Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS DIGITAL REBEL XTi |
| ソフトウェア | Zoner Photo Studio 10 |
| レンズ | EF 17-35mm F2.8L/SIGMA 15-30mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x801 (281KB) |
| 撮影日時 | 2008年06月11日(水) 14時57分 |
1.
2008/07/26 23:57
戦場を歩む兵士達がリアルに再現された異色のメモリアルです。
3.
2008/07/27 12:32
>「アメリカが正しい」と信念を持っていた時代 いや、今でも持ち続けてるから厄介なのよね。 アメリカに住んでるワタシが大きな声では言えないが。(^^;
明るい爽やかな日差しの下の写真ですが、悲しく暗く見えてしまうのは私だけでしょうか。
世界の番人を自称するアメリカですが、こういうメモリアルがあるのですね。朝鮮戦争は南北問題の始まりでしたね。 まだ小学生だった昭和25年6月25日の開戦の日が蘇ります。
6.
2008/07/28 03:25
ウォルターさん、 振り向いた兵士の像の表情になんともいえない悲しいものがあります。 同じ日差しの下でも、WWIIメモリアルとは何か違う暗さがありますね。 スタート35さん、 朝鮮戦争開始の日をリアルタイムでおぼえてられる方でしたか。 アメリカではこの戦争、第二次世界大戦とベトナム戦争の間に 挟まれ、忘れ去られた存在の戦争となっておりました。 数年前にようやくこのような場ができたばかりです。
同じEOS DIGITAL REBEL XTiで撮影された写真
EOS DIGITAL REBEL XTiで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
良し悪しは別にして「アメリカが正しい」と信念を持っていた時代ですね。 今ではアメリカの国益のために、アジアで血は流さないと決めたようです。