春はまだ・・
高山の酒蔵にお気に入りの日本酒を買いに行ったついでに、奥飛騨まで足を延ばし 平湯大滝を見て来ました。 この時期にこれだけ残雪があるのは始めての様な気がします。 落差約60mがまだ半分以上氷結したまま・・。 敢えて手前の残雪を多く入れた構図にしてみました。
17-70mmは、APS-C機で広角から中望遠までを覆う標準ズームの焦点距離域である。街角のスナップや風景、人物撮影に使われ、近接能力を重視した製品もある。同じ範囲にF2.8-4、F4一定、F2.8一定という設計が並び、望遠端の明るさと寄れる距離が選択の軸になる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
高山の酒蔵にお気に入りの日本酒を買いに行ったついでに、奥飛騨まで足を延ばし 平湯大滝を見て来ました。 この時期にこれだけ残雪があるのは始めての様な気がします。 落差約60mがまだ半分以上氷結したまま・・。 敢えて手前の残雪を多く入れた構図にしてみました。
奥三河~南信州を目的無しにブラっと・・。 茶臼山(愛知県最高峰1415m)の山麓にはまだまだ残雪が残っていました。茶臼山を長野県売木村側から登る途中の白樺の林にて。
千枚田からの帰途、県道沿いに 個人で整備したと思われるしだれ梅の梅園が・・。 思わず車止めて寄り道しちゃいました。
いつもは下の県道からの写真を投稿している、愛知県奥三河、四ツ谷の千枚田 棚田の最上部より上に設けられた展望台から見下ろした棚田です。 田に水が張られるのが待ち遠しいです・・。
前投稿、彗星探し直前の日没です。沈む太陽の右側が赤く輝いて印象的な日没でした。
6月度 お題決定です 【日本】。 震災復興で日本の底力見せたかと思いましたが、 お家芸だった家電、ハイテクも世界ナンバーワンから潤落、 幸福度調査でも、低迷・・ こんな素晴らしい四季と自然と歴史と人間性に恵まれたこの国の良さを 素晴らしい写真を撮られる皆さんで再アピールしてみましょう!! 、草花、街角、寺社仏閣、ヤマトナデシコ・・ 被写体は身の回りに沢山あるのではと・・ 投稿は6月撮影の写真が好ましいですが、 過去の作品もOKとします。 昔のネガをスキャニングして頂いても構いません。 色んな”日本”お待ちしています。 賞についてはぼちぼち考えときます。 まずは先立って日本屈指のパワースポット、 伊勢神宮の御正宮から・・・
四字熟語、最後の投稿になると思います。 熊野古道 伊勢路で一番石畳が美しいと言われている 馬越峠を早朝から歩いてきました。 熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)に詣でるための道 苔むした石畳、6月の”日本”にも投稿したい世界遺産に相応しい道でした。
面向不背 ・・・めんこうふはい どの角度から見ても形が整い美しいこと。 愛知県半田市に残る明治31年に造られた、ビール工場の建物です。 温度・湿度を厳密に管理する為に、構造を極めて計算して造られた 機能美を感じます。 横浜赤レンガ倉庫などと並んで、現存する貴重な建築物の一つです。
愛知県常滑市、廻船問屋瀧田家から南に10mほど下った所にある土管坂は、やきもの散歩道を代表する風景の1つです。明治期の土管と昭和初期の焼酎瓶が左右の壁面をびっしりおおい、坂道には「ケサワ」という土管の焼成時に使用した捨て輪の廃材を敷き詰め、滑らず歩きやすいように工夫されています。 千古不易 せんこふえき ずっと、永遠に変わらないこと。
沈魚落雁 ・・ ちんぎょらくがん 美人の容貌(ようぼう)のすぐれてあでやかな形容 愛知県碧南市の花ショウブ園で花ショウブの開花が始まりました。 美人。。に見えませんか。。。
高山、国道158号沿い 宮川を越えて直ぐに、いつも繁盛している みたらし団子屋さんがあります。 高山のみたらしは醤油味で甘さは無く、 癖になる味・・・はまってます。
金曜日、高山へ出張。 お昼過ぎには仕事を片付け 古い町並み〜白川郷の ”撮影行脚”へと。 夕暮れの白川郷を待つ間は白川の湯で疲れを癒し、 いよいよ撮影に。 今や展望台からのショットより人気の 合掌造り三兄弟の撮影ポイントで 白川郷を世に知らしめた・・と評されている 写真家の森田 廣実氏とご一緒する事が出来ました。 森田氏はこの絵の撮影十数分後に、遠方より 車のヘッドライトで、合掌造りの自家製ライトアップをされて 撮影されて、私も便乗して撮らせて貰いましたが その絵、風景かペンタックスの板にアップします。 一期一会のひと時でした。
高山、国道158号沿い 宮川を越えて直ぐに、いつも繁盛している みたらし団子屋さんがあります。 高山のみたらしは醤油味で甘さは無く、 癖になる味・・・はまってます。
高山には作り酒屋が何軒も・・・ 日本酒大好きの私には危険な場所です。 この撮影時は未だ午後の仕事を残していたので ”前後不覚”にはならず、中には誘い込まれずに・・
本来の意味は ”自然の美しい景色。風流。 ”ですが、 花と鳥が写っているという事でダジャレと思って下さい^^; ちなみに一世を風靡した、掛川花鳥園のポポちゃんです〜。
2年前にたまたま立ち寄った 焼津漁港の近くの居酒屋 新鮮で美味しかったカツオの味が忘れられずに、 今回寄り道して、また尋ねてみました。 やはり 美味い!!
煩悩の塊の自分には まだまだ到達できない境地です・・・。
沢山の種子に、柔らかく軽い綿帽子、 自然界の生物の知恵には驚かされます。 僕は花木にも意思が有ると信じているので、 きっと子孫繁栄を願って、花を綿帽子に替えたんだろうな〜。 なんて 何気な道路の脇で三脚で写真撮ってるおじさんは ”奇奇怪怪”だったのでは・・・
フォトコン参加させて頂きます。 今日仕事午後出勤だったので まずは地元をブラリ。 長久手古戦場公園にて、 小牧・長久手の戦い 激戦の地も今ではとっても平和・・。 この平和、未来永劫に(←これも四文字熟語ですね^^;)続くよう 願いを込めて。
毎年のたのしみ草競馬、彩の競走馬は見ごたえ充分。
始めまして、晴れの日に徳川美術館へ行きました。カメラを持って、写真を撮った。
やはり最初の1枚目は、ムラサキシジミでしょうか。
腹部が無いので食べられてしまったのでしょう。 このカマキリさんアサギマダラを食べちゃいけないことを知らなかったんでしょうね、棒で突っついても口をあけたままビクともしません、アサギマダラが食する植物性アルカロイドの毒性にやられたようです。 鳥は死には至らないようですが、カマキリはだめなようです。 <追記> カマキリから放してやると、このアサギマダラは10mほど飛翔しましたが力尽きてしまいました。
あのマーキングされたアサギマダラのマー君は、本日 大きく円を描くように上昇気流にのって旅だって行きました。 さようなら〜 たっしゃでね〜〜。
本日、マーキングされた二頭を確認しました。
本日とっとり花回廊で六頭のアサギマダラがブランチ(フジバカマで)をしていました。 裏翅の裏側に黒の斑紋がありましたので、六頭ともすべてオスでした。
今年もきれいに咲いてくれました。
大変ご無沙汰しております。 少しは見られそうな写真が撮れたので久々の投稿です(^^ゞ 散ってしまった銀杏の落ち葉で銀杏の【締】と、たぶん今年最後の万里の写真の投稿と言うことで締めさせていただきます。
久々の投稿で恐れ入ります(^^ゞ 今日は愛犬万里の5歳の誕生日でした。 懇意にしているドッグカフェでバースデイケーキを作ってもらいました^^
万里のバイクです。 もちろん本当は、スタジオ撮影の小道具です(^^ゞ カナダ大使館のならびにあるスタジオで撮影してきたのでした。
17-70mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 | 156 |
| TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) | 135 |
| DA 17-70mm F4 | 121 |
| 17-70mm | 113 |
| smc PENTAX-DA 17-70mm F4 AL [IF] SDM | 63 |
| F8.0 | 161 |
| F2.8 | 115 |
| F4.5 | 70 |
| F4.0 | 67 |
| F5.6 | 56 |
| 70mm | 230 |
| 17mm | 177 |
| 20mm | 33 |
| 53mm | 19 |
| 40mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンは、ポートレート、街角のスナップ、風景を用途に挙げる。18-55mm級の標準ズームより望遠側まで使い、人物や風景の一部を切り取れる範囲である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
近接撮影では、シグマContemporaryが最短22cm・最大撮影倍率1:2.8、PENTAXのF4型が最短0.28m・最大0.31倍となる。「MACRO」という製品名があっても、最大撮影倍率が等倍とは限らない。どの程度大きく写したいかに合わせて倍率を確かめたい。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
シグマのF2.8-4は広角端と望遠端で開放F値が変わるのに対し、PENTAXはF4一定である。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM タムロンB070は70mm側でもF2.8を使える。望遠側の明るさによって、暗所で選べるシャッター速度や背景の扱いが変わるため、広角端の数値だけで比較しないことが大切である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
AF駆動と補正の有無はマウント別に確認する。とくにPENTAX純正のSDMモデルは対応ボディに制限があり、使用するカメラの適合確認が必要である。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-C一眼レフ用の、開放F値が変わる標準ズームである。質量465g、フィルター径72mm、最短撮影距離22cm、最大撮影倍率1:2.8。標準ズームに近接撮影の役割も求める場合の例であり、同じ17-70mmでも旧世代とは区別して仕様を見る必要がある。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary
Kマウント一眼レフ用のF4一定の標準ズームで、35mm判換算26〜107mm相当、画角79〜23度とされる。質量485g、フィルター径67mm、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.31倍である。選ぶ際にはカメラのSDM対応を確認したい。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-Cミラーレス用で、ズーム全域で開放F2.8を保ち、VCによる手ブレ補正を備える。ソニーE用は525g、長さ119.3mm。最短撮影距離は広角端0.19m、望遠端0.39mである。メーカーはフォーカスブリージングの抑制も訴求しており、静止画と動画の両方を考えた設計になっている。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
内容の確認日: 2026年10月23日