向かって左から右へ流れる松浦川が、唐津湾に続きます。その接点に唐津城、その下の緑は虹の松原と呼ばれる全長4キロの松林です。
昨年、黄昏の橋で投稿させてもらった「肥前鷹島大橋」。あの時はイマイチの天気で不完全燃焼気味でした。空気の済んでる冬に、もう一度…と思って行って来ました。抜けるような天気でした。
マニアの方のコレクションを預かったので…一枚撮ってみました。クロスはD90内でレタッチです。
潮の引いた水面に点在する泥の山、当初、人工的なものと思っていたのです が、自然に出来た(or 小動物の創作?)もののようです。 写真好きAさん、テレ助さん、『方程式』でのコメント、ありがとうございました。
車が来なくても、止まってしまいます(笑)。
何てことないんですが、招き猫が可愛かったので、お土産屋にちょっと寄ってみました(笑)。
初詣の次が、十日恵比須…神社関係の画像が続いてしまいました。 お参りするのに一時間半以上並び…その合い間の一枚です。どことなく、子供の頃の近所の神社のお祭りに行った時の情景に似たものを感じました。昔を思い出すって…トシとったって事ですかね〜(笑)
皆様、明けましておめでとうございます。 年末はバタバタしてまして、ろくなご挨拶も申し上げずにすみませんでした。何卒、本年もお手柔らかにお願い致します(笑)。 という訳で、今回はどこにも行かず、近所の神社…と言っても、夏には博多祇園山笠で有名な櫛田神社へ初詣に行って来ました。昼間はとても混んでいるので、またも夜です。まぁ、この方が落ち着いてお参りできますけどね。 追伸、「独りのクリスマス」にコメント頂いた、なべさん、Nikon爺さか、zzrさん、ありがとうございました。
引越しが終わり…いや、まだ荷物の中に埋もれながら…です(笑)。 撮るだけはちょっと前に撮っていたのですが、なかなかUPできず、やっと回線繋いで復帰です。 撮影時間が遅くて、誰もいないのに、イルミは健気に点いていました。こんな場所でカメラ構えているのは、もちろん私一人です(笑)。
なかなか星にチャレンジしなかったのですが、深夜晴れ渡りましたので 氷点下の中約1時間半粘り、やっと1枚ゲットしました。 オリオン座周辺に固定していたので、この1枚は記念になります。
いい加減、ターゲットを探さないと…(笑)。秋の在庫の最後です。 ところで私事で恐縮ですが、年末近くなってそれでなくてもゴタゴタしているのに、引っ越しをします為に1週間から10日程ネット環境が使えなくなります。ちょっと、コメントなど出来ませんがちゃんと戻って来ますので…(笑) 一応、書込み出来ませんが、ケータイからは拝見させてもらいます。
京都に行く度に、何故かいつも見入ってしまう景色です。
清水寺の舞台の屋根の向こうに日が沈みます。モミジが色を失う代わりに、空が茜に染まりました。
青空にくっきりと岩手山を撮影。2000mを超える山です。
そろそろ紅葉のアップも…オシマイにしないとマズイっすかね。まだ在庫あるんですけど…(笑)。 「共演」の別角度、ちょっと構図的にゴチャついてしまったようでアップを躊躇していましたが…写り込んだ空の色が気に入ってます。
色付いた木々と舞い降りたモミジが、水面で共演しているようでした。
三脚なし…これが限界でした。もうちょっと絞りたい、感度下げたい、シャッター開けたい…の三重苦でした(笑)。いや、ホントは使っていい場所らしいのですが、人が一杯で…邪魔になりたくなかったもんで…。
舞い降りた葉にも、秋を感じます。
観光客で賑やかなお寺の境内にも人目につかない場所があります。そんな場所にも、しっかりと秋は訪れていました。
女の子ふたり、お互いに撮り合いながら…。京都、二寧坂の途中。着物にカメラバッグ、この後清水寺の方へ行ったようでした。すごい人混みで、私はハァハァ…でした(笑)。
天気予報通り、無風快晴の好条件。 気温は−3度とこれもまた冷えた朝の岩手山朝焼けです。
透明カップにロウソクの火、竹灯りを盛りたてているようでした。
山寺…というのは失礼かも知れないのですが、小高い山の中腹にあるお寺さんです。
今年はモミジのライトアップを撮りに行けないので…日の光に輝くモミジを…
これで私の撮影した紅葉を最後にします。約1ヶ月半にわたる 紅葉巡りは、日本庭園の池に写りこむ松と、手前からのびた 枝に真っ赤な紅葉です。
やっと探した色付いたモミジ。一面に…と言うにはまだまだ程遠いのですが…部分的に切り取れば「秋、真っ盛り」(笑)
紅葉を求めて山の方へ…。途中で出会った見事なイチョウの下で、愛馬のハーレーと…
なかなか紅葉はやって来ませんね、こちらは…(笑)。結局この日も気に入った紅葉が撮れませんでしたので、朝の一枚。ETC1,000円のおかげで早朝から高速のSAは賑わっています。
角館の武家屋敷も紅葉がピークを迎えていました。 武家屋敷の門に覆いかぶさるように、もみじが色鮮やかでした。
この秋の寒い一日、仙岩峠では残りわずかな葉が白い雪の中で自分を強調していました。