打つべしッ!あ〜、ピント甘いッス。ストロボ使うと連写できないので、一発勝負、修行が足りません…。トホホです。
ワンコだけでも大変なのに…ニャンコが2匹来ました(笑)。子猫なんですけど、なかなか撮影は難しいですね。フラッシュのバウンス、まだまだ勉強が必要です。
近くの町にて。
久々に橋を撮りに行きましたが、生憎の曇空…。諦めて帰ろうと思ったらね一瞬だけ、夕日が差してくれました。
結構、有名(ローカルかもしれませんが)だと思うのですが、 愛知県蒲郡市形原です。
福岡では結構有名!?な結婚式場です。砂浜から海の上に突き出して建てられてます。ホントはここ撮るハズじゃなかったんですが…(笑)。たまには夜景撮らないと、忘れちゃいますから。砂の上での三脚は思った以上に安定しないので、露出ディレーモード使用してます。
風の強い砂浜からの撮影だったので、レンズ交換せずにいつものレンズのまんま撮ってトリミング(笑)。もともと暗くて色は出ないと思っていたので、いっその事モノクロで…。
博多は中洲の裏通り。飲み屋街の昼間は、普通の人の深夜なんです。ネオンが灯る頃は、要らないモノや汚れた部分が暗がりの中に埋没してそれなりの光景になりますが、明るい時に見ると…昭和のニオイのする、さびれた風景のようです。ですので、わざと露出オーバーにして要らないモノを光の中に消し去ってみました。
なべさんさんと同じ時刻の明星+月です。 コメントでのご指摘で、改めて探してみました。 薄っすらですが、確かに、火星があります。
あんな場所に生えているのに、花の顔は可憐でカワイイのです。風に揺れるので苦労しました。+4のクローズアップつけてます。手持ちでのピント合わせは、クローズアップつけると…超難しいです。
オカメインコの原種です。ある日、突然、自分が吹く口笛をマネするように なりました。3羽目にして、やっと、オスのようです。最近は裏の藪から聞こ えてくる鶯の鳴声がお気に入りのようで、しきりにマネするのですが、 ・・・・・・、実に、ヘタクソです。
桐の花?だと思うのですが、3本の、高さ20mほどの大木の中心位置に立つと、 実に幸せな気持ちになります。今までに経験したことのない、甘い香りです。
空も地も霞んで、まるで春眠の如くです。
そろそろ、交代です。日に日に、紫が濃くなって来ました。
いや、この花の名前ホントに知らないんです(笑)。桜終わっちゃって、何か撮る物ないかとキョロキョロ…。という訳で、身近な花壇で標準ズームを使って「なんちゃってマクロ」風にしてみました。お手軽過ぎたかな?
うちのヤンチャ坊主です。おなかが空いたのか何か遠くを見つめて、うつろな感じ(笑)。RAWから現像して、トーンカーブやボカシなんぞやってみました。(ついでにリサイズも…)。レタッチもやり始めると面白いですけど、こればかりに頼ってしまうのは考え物ですね。
県境を境に隣接するのは静岡県浜松市、ここは愛知県の東部、 新城市の公園です。愛知県内では名の知れた桜の名所です。 3分咲きと言ったところでしょうか、少し物足りなかったのですが、 それにも増して、桜が最も映える青空にも恵まれませんでした。
凄い迫力でした…
ヒメシダレ桜と言う種類だそうです。情けない事に前日の夜桜を撮った後、ホワイトバランスは戻したものの、ISO感度はそのまんま(笑)。どおりで快適にシャッター切れる訳です(アホですね)。佐賀県の宝殊寺と言うお寺に一本だけある桜の木です。満開との情報を聞いて行ってみたのですが…カメラマンの多い事。しかし、ひと様の田圃に立ち入って、あぜに三脚立てる事は…私には躊躇われました。少しトーンカーブと空の色を修正してみました。
仕事の帰りに、「近くの公園で一本だけ咲いてるよ」と教えてもらい足を運んでみました。確かに一本だけ満開、しかももう葉っぱも出ている…周囲はまだ蕾なのに不思議です。かなり凄いセッティングになってますが…1番見た目に近いのがこのショットなんです。こんなホワイトバランスは未知の世界でしたが…
old seamanさんが色々な色の椿を紹介され、興味津々、感激していますが、 自分は、この色の椿が最も気に入っています。
勅使(天皇の意思を伝える者)を招き入れる場所です。今現在、控え室として 使用されているようです。桧皮葺(20年毎の葺き替え?)の上の苔の厚みが 20年近くの年月を感じさせます。葵祭で知られる世界文化遺産、上賀茂神社 社殿内は三脚持込はもちろんのこと、本殿を含めた社殿内建築物に対しての 意図しての撮影も禁止でした。許可された時間内、それも人物撮影は可能で、 建築物も、その時、一緒に撮影される分にはお咎めなしです。
土筆の別名です。水郷、柳川で「さげもん」と言う雛飾りを見に行って、駐車場の傍らに出ていたものです。少しずつ春は近付きつつありますね。やっとパソコンを買い換えてRAW現像…まだCaptureNX2の使い方勉強中です。まぁ、以前のPictureProjectと似ている部分もあるので何とかなりそうです(笑)。
37階からの湖岸の風景です。
朝夕の現実離れした色は、陽の光の波長がネックになっています。 朝夕は日中に比べ、より長く、地球上の大気を通過することになります。 その過程で波長の短い青や緑はカットされ、残った赤や黄色の光が 届くことになり、その色合いも、短時間に刻々と変化します。 まだまだ、朝の光の虜から逃れられそうにありません。
牡蠣も水温が上がると、牡蠣の餌であるプランクトンが変化し、牡蠣毒を蓄積 するようになり、食品として適さなくなります。いわゆる、食物連鎖における 生物濃縮です。このところの地球温暖化による暖冬で、生産者も少なからず、 その影響を被っているに違いありません。
新郎新婦の灯したキャンドルの光の中、二人の生い立ちと、この宴に至るまでの物語が、プロジェクターで出席者に紹介されました。プロでもないのにカメラマンとして呼ばれました。カメラマンには料理も飲物もありません。腰痛と闘いながらのひとコマです。こうなりゃ、結婚式も夜景風です(笑)。相変わらず、ノイズの少なさには驚きです。リサイズのみ。
関西に行っている最中、京都の伏見稲荷へ初詣。って何も真夜中に行かなくても…とも思うのですが、これがまた非常に空いていて良いのです。しかも、社務所も普通に開いていて、お札もお守りも普通に買える!オドロキました。 さて、裏手にある「千本鳥居」ですが、立ち並ぶ鳥居の灯りの届かない奥の方は、まるで暗闇に吸い込まれそうになる不思議な空間でした。感度上げての手持ちでしたが、それほど画像が荒れる事もなく改めて高感度撮影の強さを実感しました。
makotoさんの二重奏の後では、UPするのを躊躇してしまいますが…。有名な神戸の「風見鶏の館」前の街灯です。注目される訳でもなく、でも優しく照らしてくれる二つの灯りが、仲良く会話しているように見えました。カメラの時刻設定、2時間ズレてます(恥)。若干彩度上げています。この後急いで明石海峡大橋へ行きました(笑)。
新年一発目の「賀正!」には、思いもかけず沢山のコメントを戴き、幸先の良いスタートでした。皆様には改めて御礼申し上げます。 で…、元旦に宮崎行ったと思ったら、今度は明石でございます(笑)。昨年も撮影テーマのひとつを「橋」としていましたが、今年もそれは続きます。思いがけなく関西方面へ行く事ができたので、とりあえず一枚…。光の強さがマチマチで、アクティブDライティングを活用してみましたが、洋館の壁が飛び気味であります(汗)。まだまだ修行と使いこなしが足らんようで…。