ホシアジロ
今年初めて渡って来たときのカモです。 見ていたら1羽珍鳥が混じっていました。 判るかなー?
50-200mmは、フォーサーズ系では35mm判換算100〜400mm相当を覆う望遠ズームである。スポーツや遠景、近寄りにくい花などに使える。同じ50-200mmでもAPS-C用は画角が異なり、軽量な補助望遠としての役割を持つ。フォーマットとマウントを分けて見ることが、製品を選ぶ出発点となる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
今年初めて渡って来たときのカモです。 見ていたら1羽珍鳥が混じっていました。 判るかなー?
今年生まれたシロチドリ来年何羽帰ってくるかなー 沢山孵りましたがカラスの餌になりました。
8月に撮ったもですが・・ ここで繁殖しましたが、9月に入り一羽もいなくなりました。
目にも撮った事がある様な気がしますが、同じよなシーンが撮れました。 オスかなー
コアジサシの営巣はこんな感じです。 10mも離れると営巣は見えなくなります。 これで外敵を避けていますが、カラスは利口で探して食べます。 コアジサシの繁殖できないのはカラスの捕食が大きな原因です。 みなさま卵が判りますか、拡大して見てね・・ 写真は昨年の在庫で申し訳ありません、今年は営巣が見つかりません。
鳥板フアンさんのミサゴの投稿を拝見し、ミサゴの爪が気になり・・ ミサゴの爪は手鉤の様になっていて掴むと外れ難い構造らしいです。 自力以上の餌を掴み外れずに溺死したミサゴさえいると聞いた事があります。 猛禽の爪は鋭いですがミサゴの爪は独特です。 爪が見られるようトリミングUPしています。
丹頂のコピーと思われますが石の鳥がいました。 中国製かなー 何かちぐはぐで頂けませんねー
チドリ目チドリ科シロチドリです。 日本で年中観察でき、繁殖してるチドリです。 番ですがどちらがオスかなー・・クイズです。 ミスで名前が変名(ターボ)になっていました・・御免なさい
珍しくないですがツバメです。 飛んでるのは難しいくて撮れませんー^
珍しくないですが、前と違う角度で・・ スズメ目ツバメ科ツバメ日本で見れる4種のツバメ科の鳥で一番身近なツバメです。
オスを投稿しましたので、メスも・・ 鳥板フアンさんの綺麗に撮られた写真が投稿されていましたが、雰囲気が異なるので投稿します。 証拠写真と言うことで・・
このおじさんカモメに人気が有りますねー カメラを持って近ずくと直ぐ逃げるのに・・ 掘り返した後に餌が有るみたいです。 家の近く(100mぐらい)の海岸に干潮時に数百羽のカモメ(主にユリカモメ)が集まります。
アオサギが鮒を丸呑みしてしまいました
久しぶりに干拓の農場に行ってみました。 風が強く体感温度0度以下1時間しか辛抱できませんでした。 カウントできないほどのカワラヒワの群に出会いました。 これだけのカワラヒワの群に出会うのは稀です。
遠い写真です。 トリミング、レタッチ有りの記録用に写した証拠写真です。 レンズはZD50-200mmに2倍テレコンを付けて35mm換算800mmで撮りました。 金額的にはテレコンまで入れるとミラーレンズの4倍ですが写りはイマイチです。 カンムリカイツブリと条件は似ているところでとりました。
写真の様な群が2〜3群飛んでいました。 マガンと思いますが・・ 瀬戸内ではスズガモがこんな群を作りますが、飛んでるのは見た事がありません。 う〜んガンカモ調査でカウントは?
エリマキシギの幼鳥オスとオバシギです。 エリマキシギメスはオバシギより少し小さいので写真のエリマキシギはオスと同定しました。
台風の影響で曇りで写真はイマイチですが・・ キアシシギが入りました。 2倍のテレコンで800mm(35mm換算) 開放で曇りで撮れました。 ZD50−200mmは使えそうです。
曇りで良い色が出ません。 エリマジシギが飛びましたが遠い遠い・・
スズメぐらいの大きさの鳥でシギの中ではポピュラーの鳥で群れでいます。 群れの中にいろいろな数少ないシギ・チドリが混じっている事があります。 トウネンも個体差が多いですがこれは幼鳥みたいです。 これだけ至近距離で写せるのは稀で幸運です。 ノートリ、レタッチなし
こちらは汗だくだく・・ 舐めてるのか逃げません、平気で水浴びしています。 50羽の群れが音を残して飛び去りました、何が? ハヤブサが遠くを飛んでいました。
近くに寄れました。 これ以上寄るとピントが合いません。
キリアイの羽根が花が咲いたように見えました。 イナバーワーのキリアイですー
シギの中で少し珍しいキリアイです。 名前はユニークで覚えやすいですが、見つけるのは小さいので苦労します。 頭に特徴が有り1回見たら名前と一緒に覚えらられます。 毎年少ないですが、今年は当たり年か各地で確認されています。 このフィールドにも5羽確認できました。 昨日のシギ・チドリは数は少ないですが24種目撃出来ました。
夕方の光りで夕日の影響で赤が出過ぎていますが・・ オオソリハシシギに似ていますが嘴が反っていません。 尾が黒いので尾黒鴫(オグロシギ)とか・・
昨年撮ったオオソリハシシギですがトウネンと2ショットです。 大きさが比較できると思います。 オオソリハシシギ滞在が短く(3時間程)観察が良くできませんでした。 オグロシギと間違えて観察していて少し近寄りオオソリハシシギと判りました。 換算800mmの写真をトリミングしています。
図鑑的撮り方が癖が抜けません。 トリミングしてもセンスが無いので・・ 鳥は少しだけ珍しいコアオアシシギです。 足が青いのでアオアシシギですが、それより小さいのでコがついています。 アオアシシギはよく見かけるシギですがこちらは少し少ないです。 旅鳥のシギは春と秋の季節に観察できる鳥です。(8,9,10月)(2,3,4.)
小さいシギですが、夏羽は綺麗です。 なかなか見つかりません。 少し餌を食べたらすぐ移動します。旅鳥は忙しいのかなー 50−200mm+コンバージョンレンズ2.0=400mm フォーサーズ仕様で35mm換算800mm トリミング有りです。
テストで御免なさい。 ミサゴをトリミングでどUPしてみました。 画質ぎりぎりですかねー これ以上は画角が小さくなりますので止めました。
今の時期カモはカルガモしか見れませんが、明日の花火を見越してか(まさか!)群れで飛んで行きました。
50-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 | 655 |
| DA 50-200mm F4-5.6 | 406 |
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 SWD | 87 |
| OLYMPUS 50-200mm Lens | 53 |
| 50-200mm | 4 |
| F5.6 | 165 |
| F8.0 | 155 |
| F6.3 | 150 |
| F7.1 | 131 |
| F9.0 | 116 |
| 200mm | 576 |
| 50mm | 103 |
| 400mm | 95 |
| 283mm | 31 |
| 180mm | 28 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
本文の基準はフォーサーズである。ZUIKO DIGITALの50-200mmは35mm判換算100〜400mm相当で、望遠から超望遠を扱う。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表 マイクロフォーサーズのM.ZUIKOも同じ換算画角域を持つが、マウントは異なる。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
APS-C用のPENTAX DA50-200mmは、76.5〜307mm相当とされる。50〜200mmという実焦点距離の表示だけを見て、すべて100〜400mm相当と考えることはできない。使用するフォーマットに合わせて画角を読み分けたい。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
2007年のZUIKO DIGITAL SWD型はE-3とともに発表された。メーカー測定では旧50-200mmに対して約2倍の合焦速度を訴求し、AF方式の更新と対応ボディを組み合わせた運用を提案している。これはメーカーの測定条件での比較である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
2009年のPENTAX WR型は、簡易防滴とSPコーティングを備えた携行型として発表された。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表 後のM.ZUIKO 50-200mm F2.8 IS PROは、マイクロフォーサーズでF2.8一定とレンズ内補正を採る。同じ焦点距離域でも、明るさと補正を重視した展開がある。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
フォーサーズ用のF2.8-3.5とAPS-C用のF4-5.6は、明るさも画角も異なる。大口径の望遠を求める場合と、小型の標準ズームに望遠を足す場合を分けて考えたい。PENTAXは防滴ボディとの組み合わせで、雨や霧のある屋外撮影を提案している。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
また、フォーサーズのZUIKO DIGITALとマイクロフォーサーズのM.ZUIKOは直接同じマウントではない。旧レンズをアダプター経由で使う場合も、AFの対応は使用ボディごとの確認が必要である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
2007年発表のフォーサーズ一眼レフ用で、100〜400mm相当をカバーする。SWDによるAF駆動、EDレンズ3枚、インナーフォーカス、機械直結のMFを採用。ズーム全域で最短1.2m、最大撮影倍率0.21倍で、防塵防滴構造とPL操作窓付きフードを備える。屋外の動体と近接の両方を想定した構成である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
APS-C一眼レフ用で、画角は76.5〜307mm相当となる。2009年に18-55mm WRとともに発表され、小型の屋外撮影システムを意図した。簡易防滴、SPコーティング、金属マウント、クイックシフトMF、PL操作窓付きフードを備える。標準ズームに足して持ち歩く望遠という役割の製品である。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
マイクロフォーサーズで100〜400mm相当をF2.8一定で覆い、最短撮影距離は0.78mである。レンズ内ISを備え、対応ボディと連携した補正も使える。2倍テレコンバーター装着時は800mm相当F5.6とされ、明るい望遠撮影に加えて、遠方や近接への対応を広げる設計である。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
内容の確認日: 2026年10月23日