50-500mmレンズ 作例

カワガラス

距離もあり画像いまいちですが、久しぶりにカワガラスが見られました。

キセキレイ

帰省の折、秋田市は仁別に寄ってみました。こまどりかと思われるさえずりも聞こえましたが撮れたのは、キセキレイとカワガラスのみでした。

この蝶は?

鳥板でお世話になっている者です。鳥の合間に、時折見られる蝶などを極たまに投稿しております。秋田市は仁別で撮ったものです。ネット検索してみましたが、分かりませんでした。どなかたに教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

バン

今年も繁殖のためにやって来たのでしょう。そんな目で見ると、決して美しい鳥ではありませんが、何となく応援したくなります。なんでそこだけ赤いの?と問いたくもなります。

ヨシゴイ

瓢湖の初夏、今年も来ました。今シーズン初撮りです。トビが飛んで来たら葦の中に潜り込んでしまいました。

ツルシギ

今年は5月21日を最後に旅立っていったようです。およそ2ヶ月間、瓢湖に滞在して楽しませてくれました。

ツルシギ

遠くの中州から、何かに驚いて餌場近くの中州に着地しようとしました。

ヒガラ

たぶんヒガラの若だと思います。小さいながら一生懸命餌を探していました。

ベニシジミ

鳥の合間、こんな蝶もいるのだなと撮ってみました。奇麗な蝶だと思います。

ウグイス

可愛らしいウグイスもアングルによっては凛々しく見えます。

ツルシギ

水は浅いのでしょうが、泳いでいるように見えます。まだ5、60羽は居るようです。

ハシブトガラス・野生化したアヒル

ハシブトが盛んに巣を狙っていました。卵か生まれたばかりの雛がいるのかもしれません。母親は必死に抵抗、父親も時折は抵抗してましたが、母親ほど必死な感じはなく「なんだ男のくせに。」という感じでした。母親はくちばしの先を怪我しながらも必死に抵抗して、なんとか追い払いました。

ミツガシワ

始めは名前が分からず、この板で教えていただこうと思いました。でも、それが咲いていた市役所に問い合わせたところ、ミツガシワということが分かりました。湿地に映える心惹かれた花でした。

オオルリ

寒気が入り、雨や雲天模様の中、オオルリが目の前に止まりました。目も見えず、ピンも来なくですが、この色が奇麗だと思い投稿いたします。

ツグミ

過去の記録から、5月半ばぐらいまではツグミが見られるようです。

オオルリ

今年は、結構多く見られるような感じがしております。

エゾムシクイ

探鳥会で覚えたての、鳴き声がしていました。センダイムシクイの鳴き声もしていましたが、これはエゾムシクイだと判断いたしました。

ウグイス

これは、ウグイスに間違いないと思います。

ウグイス

帰省先の秋田は小泉潟公園にて、こんなにウグイスがいるの?と驚きました。

キビタキ

今年もやって来ました。さえずりの奇麗な小鳥を見るとうれしくなります。

オオルリ

今年もオオルリがやってきました。きれいな声でさえずっていました。

ツツドリ?

鳴かないと分かりません。姿形場所などからツツドリだとは思うのですが…。

スズメ

いいものを見つけたようです。巣の中に入れたら最高のベッドになるのでしょうか。他のスズメに奪われないように必死な様子でした。

キジ

私に感づきながらも、さほど逃げずに撮らせてくれました。

ハチジョウツグミ

瓢湖餌場の対岸、岸近くの中州にいました。瓢湖ではようやく二度目の目撃でした。

ベニマシコ

瓢湖ではないフィールドで撮れた♂です。車の前を飛んで路傍に止まってくれてラッキーでした。

ツルシギ

私のせいではありません(笑)カモたちが何かに警戒して騒いだとたん29羽の群れが一斉に飛び立ちました。朝日を浴びて飛行するその姿は速く美しい物でした。

傷ついているオオハクチョウ

頭部が赤く、こちらでは赤鳥(あだ名)と呼んで瓢湖に飛来している白鳥と区別しているようです。鉄分の多い土地で暮らした白鳥が北帰行などの際に瓢湖に立ち寄るとの話です。そのオオハクチョウの首は可哀想に傷ついています。故郷に帰れたらいいのですが、残留組のコハクチョウにもいじめられ一羽寂しそうにしている感じがします。散弾銃の弾が当たって傷ついたのではないかと考えている方もいるそうです。

ツルシギ

14日に一羽初認いらい徐々に増えていっているようで今日は21羽の確認でした。