アオジ
10月以来、久しぶりにアオジに会えました。
10月以来、久しぶりにアオジに会えました。
結構近くに寄って撮ることが出来たのですが逆にどこか具合が悪いのかと心配になってしまいます。やや幼い感じがします。 威嚇しているように見えますが、威嚇ではなくあくびのように思えました。
葦原のなかで一生懸命餌を漁っていながらも警戒心は怠らず、その一瞬を連射のおかげで撮れました。
普段めったに見られないこんな鳥に出会えると興奮します。なんとか撮りたいと夢中になり、待ったり追ったりするのですがなかなか撮らしてはくれません。
かなり内陸の瓢湖にまでカモメが飛来する時があります。美味しい餌を見つけたようです。
カメラをいじり始めてやっと1年が過ぎたばかりの初心者です。望遠で撮ってみました。花はムラサキハナナです。ご批評いただけたらうれしいです。よろしくお願いいたします。(撮影データ レンズ:シグマ50-500mmf4-6,3 500mm で撮影 絞り優先AE マルチパターン測光 1/1250秒f7,1 +0,3EV ISO800)
土・日原宿で開催中の、スーパーよさこいに土曜日行って来ました〜!!。 あまりの、蒸し暑さに死にました!!(爆) 写真は、ベトナムよさこい連で応援生歌を歌われた、AKB48の方〜!! (はい、誰だか全然知りません:大爆)
これは幼鳥で嘴がまだ赤色では無いですが足は赤色です。 絶滅危惧種の珍しいアカアシシギです。 足が赤色でこの和名が付いています。 ツルシギもよく似ていて同定を間違う事があります。 夏は黒色に変身します。 足が青いのはアオアシシギです。
派手な模様からキョウジョシギ(京女鴫)の和名がつきました。 珍しい鳥には入りませんが来るところが限定され旅鳥で期間も短いです。 ディテールを見るのにUPしていますが大きさは小鳥のハクセキレイの大きさの鳥です。(ヒヨドリより小さい)
ルビーの様な紅色の目を持つ鳥です。 ハジロカイツブリ冬に渡って来ます。 珍しい鳥ではありませんが目が気になる鳥です。 超トリミングで画像は荒れていますが御免なさい・・
アカエリヒレアシシギ襟(首)が赤いので長い和名が付きました。 4〜5月の間1週間ぐらいの短い期間この色のシギを見る事が出来ます。 旅鳥ですが数が多いので見る機会は有ると思います。 半年後に同じ鳥を見ても全く色が違う鳥に変化し目立たなくなっています。 大きさは小鳥(ムクドリ)の大きさで冬羽は探すのが困難になります。
シギの中で一番紅に染まります。 冬は別の鳥の様に紅が消えてしまいます。 やや珍しシギでサルハマシギと言います。 サルの顔の紅色から名前が付いたのかなー
空の色も季節、時間、天候で変わり好み色は難しいですー この色も不満ですが・・
夕方フィルドに行きましたがコチドリとシロチドリが観察できただけです。 暑さに負けてすぐ撤退しました。 このレンズでは縦撮りは三脚なしでは無理でした。
2羽ガ仲よく餌を啄ばんででいます。 嘴が反っているオオソリハシシギと和名がつきました。 少し小さいソリハシシギもいましたが一緒には行動しません。
おばさんを連想して和名がオバシギと名前が付けられました。 それより少し小さいのでコオバシギですかねー オバシギとコオバシギ来たのは別々ですが行動は仲良く一緒でした。 大きく見える立ての方がコオバシギ(並ぶと少し小さい)
上手くゆきましたねー
シロチドリの睦シリーズです。 前がメスでオスの求愛が成功しました。
証拠写真です。 コアジサシの生態写真で写りに難が有りですが・・
遠い写真なのでトリミング大です。 飛んでるのがメスでお先にです・・ カモの中で好きなツクシガモのオス、メスです。 雑滅危惧種で九州以外では珍しいカモです。 インド北部、中国東部に帰り繁殖ですねー
ハマシギの羽根のディテールを見るためUPしました。 シギの夏羽は綺麗でです。 冬羽は灰色であまり綺麗ではないですが・・
景色の写真は下手で撮れませんが・・ 本州(岡山の海岸)から四国山地が見えました、こんな事は稀です。 500mmのレンズで名山剣山と思われる山を撮りました。 距離は50〜80kmぐらいかなー
珍しい綺麗なウズラシギ逆光を除けば距離も被写体もベストでしたが・・ ISO感度が2500に動いていました喜んで写しも質は悪です。 このカメラISO感度2500で写る事は判りました。 PhotxpはExifの情報と写真が見れて良いですねー
旅鳥で今の時期しか見られません・・ 名前はアカエリヒレアシシギ大きさはスズメより少し大きい水鳥ですー 花が多いので少し変わったも・・ 注)旅鳥渡りの途中に日本で休憩してゆく鳥で春と秋しか見られない。 この鳥は秋の立ち寄りは冬羽で色が地味になります。
20km離れた所から500mm(35mm換算1000mm)で撮ってみました。 春の霞みで写りがよくないですね。
引き船に引かれゆっくりと水島港に・・ 大橋は20km先です。 鳥を写していて遊びで撮りましたが靄がかかり大橋はイマイチですー^
日本カモはカルガモとハイブリットのアイガモを除き渡り鳥です。 日本で冬を越さず4月と9月に寄る旅鳥シマアジです。 他のカモは日本で越冬します。 大きい方は各地で見られる冬鳥のハシビロガモです。 写真は証拠写真ですが4月に見れるカモ(鳥)と言う事で・・
この鳥少し珍しいホシムクドリですが、胸に光りが当たり金属色な感じがします。 光りで黒青く光ったり、黒茶色に光ります。 でも胸の羽毛で風で揺れます。
鳥の写真ばかりで申し訳ないですが・・ レンズをシグマに換えて撮りました。 三脚を付けて重さを我慢して移動してカワヒワを撮りました。
カモの飛翔ですが、これのモノクロはイマイチでした。