50-500mmレンズ 作例

【燃】トウネン

赤い胸も変わり冬羽になりかけています。 これから5000km移動して行きます。 たくさん食べて飛んで行ってねー 遠い写真です。スズメぐらいのトウネンと後ろは少し珍しいコアオアシシギです。 胸が赤く染まってるには来るのが遅すぎました。 (35mm換算1000mmでも無理な距離ですね)

【スピード】クロハラアジサシ

スピードはアマツバメ、ツバメに及びませんが、それなりの速さで空中で採餌しています。 アマツバメほどではありませんが観察の機会が少ない鳥です。 写真は鳥の飛翔ですので難しいです。見難いかも・・御免なさい

【自然】遠いヨシガモ

山の中のダムにヨシガモとオシドリが入ってるの情報で、出かけてみました。 100羽ぐらいのオシドリと十数羽のヨシガモ、トモエガモ2羽がいました。 しかし写真が撮れる距離ではありませんでした。デジスコは置いて来て、仕方がないのでシグマ50−500mm+EC20(35mm換算2000mm)で証拠写真を撮りました。(ノートリ、ノーレタッチ) 参考にと掲示させて頂きます。

【トキメキの色】証拠写真

今日も遠征して、観察してきました。 腹の赤い鳥、証拠写真ですが見る方が見たら驚く鳥では・・ ”ヤツガシラ”は見えても、この鳥は難しい・・ 胸の赤は綺麗ですが、枝かぶりが残念です、明日も行ってみようと・・

【トキメキの色】マガモ

この緑の変化する色に魅せられて十数年前、高価なコンデジで撮っていました。(30万画素がのカメラが月収より高かった) いまだにこの色には魅力がありますねー でも若い時に食べたカモ鍋の味も一緒に思いだし、複雑な気持ちですねー

【2008】メジロガモ

虹彩が白いメジロガモ、中東にいる鳥で、迷って日本に来ました。 数年前の図鑑では日本での確認例が10例程度とか稀な鳥です。 世界的にも希少種と言われ保護が叫ばれています。 (一部の日本の図鑑には記載がされてないものあります。) 気候の変化によるものか最近毎年いくらか確認されているようです。 虹彩(目)が白いカモはこの”メジロガモ”のオスと”アカハジロ”のオスのみです。メスは虹彩が白くありません。 写真は難がありですが・・

【秋影】アカハジロ

バーダー見たら驚くでしょうね 日本では稀にしか見れないカモ”アカハジロ”ですー 10月8日に到着しました。エクリプスで色はだんだん良い色に変りますー バーダーが押しかけるから場所は秘密・・・

【瞬】飛行中

トンボが止まる瞬間 EX F1ならこういうのは お手のものでしょうね。

オカヨシガモ

ここしばらくオカヨシガモが観察されます。今朝は、厳しい冷え込みで瓢湖に氷が張ったせいか、気持ち近くで撮ることができました。

ガガブタ

時々鳥見に訪れる近くの沼で咲くこの花も魅力的だなといつも思います。

オニバス

新潟県のオニバスは、福島潟が有名ですが、ここ瓢湖でも今年は奇麗に咲いているようです。

ヒマラヤの青いケシ

越後湯沢アルプの里植物園で見ました。鳥が主ですが目に留まった花を投稿させていただきます。

ウリノキ

2年ぶりくらいの投稿すみません。 初めて見る花、なんだろうとネットで調べたら分かりました。鳥探しの合間に時々、オヤと思うものに出くわした時など投稿させていただいております。よろしくお願いします。

牡丹

大柄な花なのでドアップで撮ってみました。