Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-3 |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1800 (2.01MB) |
| 撮影日時 | 2009年01月07日(水) 13時37分 |
今日も遠征して、観察してきました。 腹の赤い鳥、証拠写真ですが見る方が見たら驚く鳥では・・ ”ヤツガシラ”は見えても、この鳥は難しい・・ 胸の赤は綺麗ですが、枝かぶりが残念です、明日も行ってみようと・・
youzakiさん、こんばんは。 「ベークド・クレイ」赤茶色、焼泥色みたいに訳すとおかしいし。 枝かぶりを払ったあかつきには、ぜひお答を願いたします。
stoneさんコメントありがとう御座います。 御免なさい、鳥の名前の記入を忘れました。 名前は”カラアカハラ”ツグミの仲間です。 珍しい鳥で私も初めて観察しました。情報を聞きすぐに行きました。幸い移動していなくて観察ができました。帰りの100kmは疲れました。
Ekioさんいつもコメントありがとう御座います。 ”カラアカハラ”は見たい鳥のリストに入っていて、海外にでも遠征しないと観察できないと思っていました。 幸いにも観察でき良かったです。 これに似た赤い腹の“アカハラ”の名前がある野鳥もいますが、これは比較的観察が容易です。 これらも含め鳥の同定は難しく、似た鳥でも希少種がいたりして 面白いです。(宝物探しの気分です)
カラアカハラ。ツグミさんなんですか ハトより一回り小さいのかな、大きく見えますねーーー。 「ベークド・クレイ」クレイって粘土? 赤粘土の焼き物、素焼きの陶器や煉瓦とか、かな‥ クレイコートとかいいますね。自然色の鋪装グランドetc. 優しい響き持つ言葉ですね。手作り感があっていい響きです(^^
珍しい鳥を見せていただきました。 >宝物探しの気分 実によくわかります!
stoneさん大きさは”ムクドリ”ぐらいです。 餌を食べていると、”シロハラ”が数羽やってきて追い出していました。”ヒヨドリ”にも邪魔されていましたので、いなくなる可能性が大きいです。
nasaさんコメントありがとう御座います。 珍しい鳥でなくとも、目的の鳥がが観察できたり、思わぬ鳥を見付けたりで、寒さと歳を忘れて楽しんでいます。 鳥ばかりでなく、山野草や昆虫もいろいろ見つかり、私には金で買えない宝探しと同じ気分です。
同じE-3で撮影された写真
E-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
いい雰囲気ですね‥ いいお写真ですよ。とても素敵な味があります。 鳥の前の小枝達、全然邪魔に見えませんけど。むしろ在って自然な感じ。 野鳥さん、お名前明かせないくらいに珍しいのかな‥そんな感じですね。 でも、 素人の私は『格好いい鳩ですねっ!!』と、簡単に言っておきます。(^^;