1986
出版社襲撃事件の裁判所出廷の様子を当時のワイドショーが報じた映像を カメラに収めた1枚を、26年後もう一度カメラに収めてみました。
60mmは、ニコンDXなどでは90mm相当の中望遠として、人物と小物の接写を兼ねるマクロレンズがある焦点距離である。F2の明るさを持つ製品もあり、近接だけに用途は限られない。フルサイズではより広く、マイクロフォーサーズでは120mm相当となるため、フォーマットと実倍率の区別が重要になる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
出版社襲撃事件の裁判所出廷の様子を当時のワイドショーが報じた映像を カメラに収めた1枚を、26年後もう一度カメラに収めてみました。
「実家の星空」のベテルギウス入りトリミングです。 すみません、APS-C+60mmでもオリオンの胴体は全部 入っていました。 ベテルギウスの将来は超新星爆発の不安もありますが 天体ショーとしての期待もありますね。次の帰省時には もうちょっとしっかり撮影してみたいものです。
実家に帰ったら、撮ってみたいと思っていた オリオン座。60mm+APS-Cでは視野からはみ出て しまいます。 画面下方にオリオン大星雲が見えています。 私の技量ではこれがせいいっぱい。かみさんの X50を借りて撮影しました。
皆様こんばんは、メリークリスマス! サンタさんもお役御免、きっと自宅で くつろいでいることでしょう。 (時差の都合で今晩がイブの国もある?) なんにせよ、こちらはホワイトクリスマス となりました。私も一息ついています。
先月からKISS X50+タムロン60mmマクロ F2を使い始めた かみさんの作例です。 キットレンズの18-55mmも使うように言っているのです が、マクロにはまったらしく、あるいは自分で交換でき ないためか、マクロでしか撮影していませんが、楽しそう なので放っております。 夫婦で同じ趣味を持つのは楽しいものです。
道の駅夕陽が丘「そとめ」のレストラン「ラ・メール」は、バイキング 形式でおなかいっぱいになれ、味もなかなかのものでした。 そして、その名のとおり、角力灘の夕陽が眺められる展望台は素晴らしい もので、あいにく曇りではありましたが、夕陽を眺めるカップルさんの 後ろ姿を拝借して撮影しました。 ところで、なぜかカップル後ろ姿がウォルターさん風にシルエットに ならないなあと思っていたら、「オートライティングオプティマイザー」 が機能しているのですね。最新のデジタル一眼レフは、ライブビューと かダストデリートデータ、ゴーヤーチャンプルー、チンジャオロースと いろいろついておもしろいものです。 オートライティング・・・は、初日の出をバックに子供たちの記念 写真を撮る時とかに使えそうですね。
かみさんといっしょに撮影に出かけ、X50+タムロンF2 60mm で桜を撮影しました。 今のところ、画質や機能に不満はありません。不満を感じる ほど使っているわけでもありませんが。まだ動画は撮影して いないです。スポット測光の機能はないのですね。 赤い一眼レフは目立つようで、人からよく見られていました。
栄養ドリンクを撮影してみました。電源入れた直後 でして、カメラの日付設定をしていないのでとんでも ない日付が表示されていますが・・・ この画像はDPPでピクチャースタイル「エメラルド」 を使ったので派手になっています。だけど全体に 派手で鮮やかな傾向の画質みたいです。 レンズはタムロン60mm F2です。
ご無沙汰してます、皆様。 かみさんが写真やりたい、花が撮りたい、だけど 重いのは嫌だということで、KISS X50を購入しました。 18-55mm純正レンズがついたレンズキットですが、 花を撮りたいならば、とタムロンマクロF2 60mmも買い ました。 まずはF2 60mmを30Dに装着して、X50を撮影してみま した。
実際は違うかもしれませんが 海の神様にお参り途中という感じに見えました。 ss=1/500
花に良く来るホウジャクの一種です、普通撮ると 側面か、斜め前側面、背面になるのですが 何とか前面から撮ることが出来たものです。形が面白い。 ネットで探したのですが前面からのは見つからなかった。 高速で飛ぶため羽にひねりを加えていることが分かります。 SS=1/2000ですが止まって写りません。
久しぶりの投稿です。 先日雪がだいぶとけたからって実家へ行ってみたら、隣の家の前に除雪された雪の山が・・・。
こないだ生まれた、姉の子供です! かわいくって毎日癒されます☆
こちらもやっと天気がよくなりました。 子供のアサガオです。 ピンがあまいですがお許しください。早く三脚ほしい〜。 これまでもアサガオ何度か撮ったりはしてたのですが、色がきちんととれなくガッカリしてました。現像ソフトで調整したりもしてみたのですがまだまだへたっぴ〜でうまくいかずで・・・。そしたら今回のファームウェアのバージョンアップであっさり解決。紫かかってたのですね。私は赤(R)ばっかり修正してたからうまくいかなかったようです。まだまだ色がわかってません。(>_<)
現像ソフトいじりすぎたら自然な感じに仕上げられなくなりました。(>_<)
はじめまして。 一週間ほど前に突然50Dを買ってしまいました。 しかもキャッシュバックキャンペーン終了後に。(^_^;) 今まではFUJIのネオ一眼タイプを使用しており デジタル一眼レフは初になります。 カメラ用語とか技術的なことは永遠の素人です。(>_<) アドバイスとかいただけたらうれしいです。 みなさんよろしくお願いします。
染井吉野は散っていましたが、枝垂れ桜はまだ満開でした。 ハイキー調で撮ってみました。
こんにちは初投稿です。 先日神戸旅行へ行ってきまして、初日のルミナリエを撮りに行きました。 携帯やデジカメで撮影していた人が多かったのでそれも絡めて撮ってみました。 ルミナリエ、かなり明るい光ですごい奇麗でした。
初めて投稿します。 地球温暖化の影響からか、最近は紅葉の期間も短く、色も今一のように感じるのは気のせいですかね?
そんな声が聞こえてきそうですかねぇ…(^^)
先ほどサルスベリの紅葉を投稿致しましたが、紅葉が残っているのは極く 僅かで、殆どの木にはこのように実だけが残っています。
ルリタテハの幼虫です。 食草のホトトギスを頂いて、 卵(生みつけは8月24日)から数えて15日を 過ぎました。 触角が凄く多くて、少し異様な感じがします。 他の幼虫もこんな感じでしょうか。
蝶の名前はよくはわからないのですが 早朝、卍後葉の上で小休止のこの状態で みる羽の輝きは格別。
セマダラコガネ?でしょうか 良く分かりません 我が家のお花の葉に小休止。 凄く小さいです。 マクロで。
皆さんから助言を頂ました、あの小さな小さな命が まもなく、誕生です。 早朝、毎日観察です。 周りが少しウルサイので他の葉で 覆って御座います、悪しからず。 サナギの形状からモンキのようです?? 首のです下ほどの所には黒い一本の糸で体を支えています それが写っています。(茶色の点がある所付近) 食草はキンカンの若葉です。 機器はnikon MACRO SPEEDLIGHT SB-21 nikon AS-14 nikon macroAF60/2.8D
シジミチョウの仲間では普通に見られる一種 春の訪れから晩秋まで、年に数回発生するようです。 雄、雌の表羽はシンプルな色、雄は青紫色雌は黒っほい色 完全な状態時の表翅色を探して撮るのもまた楽しいです。 今回のヤマトシジミは我が家の坪庭に飛来です。 葉はラズベリー。
蝶の特徴である、尾状突起4本が 確認できる状態を撮りました。
ソロソロ転宅を考えて、子供たちが 使った水槽を住宅に。 今日、雨が降る中気にかかりで戸を開けたら 雨蛙がしきりに鳴く、遠くで食用カエルの 低音の声。水槽の中をソート覗いて見ましたら元気です。 いも虫君は モンキアゲハでは無いでしょうか 食事には金柑の若葉です 排泄物はきちんとほぼ決まった位置に落ちています きれい好きです。 間違えて居りましたら、ご教示をお願いいたします (お後、2匹居ます)
アゲハチョウの卵? 金柑の新葉に有り、撮りました。 このキンカンの花にアゲハ、モンキ等沢山の種類の昆虫が 朝餉夕餉に食卓として飛来します(今年は花が極少なく駄目でした)。我が家の唯一蝶に提供できる食卓です。 数日で一齢の幼虫の誕生を見たいですね。楽しみが又増えたです、見えない 時も有りますが期待したいです。 少し見にくいのですが。
バッタの仲間だと思いますが。 昆虫エクスプローラで調べても種がわかりません。 詳しい方、よろしくお願いします。 体長、約2cmでした。
60mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
本文の基準はAPS-Cである。タムロンはG005を90mm相当の中望遠として説明するが、換算値は装着する機種によって異なる。1公式 タムロン60mm F2 Macro G005 フルサイズ対応のニコン60mmもDXでは90mm相当となり、画角はフルサイズ39°40′に対してDXで26°30′である。2公式 ニコンAF-S Micro60mm 仕様
キヤノンの1.6倍APS-C機(EOS 40Dなど)では96mm相当となる。APS-Cをすべて90mm相当とは扱えない。3レビュー Bob Atkins PhotographyTamron60mm F2 Macro Review
マイクロフォーサーズのM.ZUIKO60mmは120mm相当となる。同じ60mmでも、フォーマットによって人物や自然の細部を切り取る範囲が変わる。4公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO60mm 基本情報
タムロンはG005を、花や昆虫の等倍接写に加え、人物や低照度でF2を使うポートレートマクロと位置付ける。等倍は小さな部分を大きく写せる能力であり、花全体や人物を撮るときは距離を離して使える。近接専用のレンズという説明では、この役割を捉えきれない。1公式 タムロン60mm F2 Macro G005
撮影距離とレンズ先端からの余裕は別である。ニコンの最短0.185mは撮像面からの距離であり、2公式 ニコンAF-S Micro60mm 仕様 タムロンは0.23mとなる。照明を入れる余裕や、逃げる昆虫からどれほど離れられるかは、60mmという焦点距離名だけでは判断できない。1公式 タムロン60mm F2 Macro G005
キヤノンEF-S60mmは2005年3月発売で、デジタル一眼レフ専用の小型等倍マクロとして登場した。5公式 キヤノンEF-S60mm Macro タムロンG005は2009年の資料で、50〜60mmの単体等倍マクロとしてF2を世界初と訴求した。ただし、2009年4月1日時点の同社調べという対象と条件を持つ主張である。1公式 タムロン60mm F2 Macro G005
M.ZUIKO60mmは2012年10月5日発売で、マイクロフォーサーズの120mm相当を扱う小型マクロとなった。異なるフォーマットへ同じ実焦点距離が展開した例である。4公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO60mm 基本情報
最初に対応フォーマットを分けたい。EF-SとDi IIはAPS-C用である。5公式 キヤノンEF-S60mm Macro1公式 タムロン60mm F2 Macro G005 ニコンはフルサイズにも対応し、M.ZUIKOはマイクロフォーサーズ用となる。同じ等倍でも画角が異なるため、普段撮る被写体と距離に合うかを確認する。2公式 ニコンAF-S Micro60mm 仕様4公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO60mm 基本情報
明るさはF2とF2.8に分かれ、近接時に鏡筒が伸びるかどうかも操作上の軸になる。タムロンはF2で人物と低照度までを狙い、1公式 タムロン60mm F2 Macro G005 キヤノンはリングUSMと内焦方式を用いて、近接へピントを変えても全長が変わらない設計を採る。5公式 キヤノンEF-S60mm Macro
APS-C用の、F2と等倍を両立したマクロである。メーカーは花・昆虫から人物や低照度までを覆うポートレートマクロと位置付ける。最短撮影距離は0.23m。LDレンズ2枚と反射を抑えるコーティングを採り、明るい中望遠と接写を兼ねる設計である。1公式 タムロン60mm F2 Macro G005
2005年3月発売のEF-S用等倍マクロで、8群12枚構成、最短撮影距離0.2m、質量335gである。リングUSMと内焦方式により、ピントを近接側へ動かしても全長は変わらない。フルサイズEF用ではなく、APS-C一眼レフで小物撮影をするための製品である。5公式 キヤノンEF-S60mm Macro
フルサイズ対応のFマウント用で、最短0.185mで等倍に達する。9群12枚の光学系にED、非球面、ナノクリスタルコートを使い、内焦と超音波AFを備える。フルサイズでは39°40′、DXでは90mm相当となるため、装着フォーマットで画角を読み分けたい。2公式 ニコンAF-S Micro60mm 仕様
マイクロフォーサーズ用の120mm相当で、2012年10月5日発売である。4公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO60mm 基本情報 質量185g、10群13枚、フィルター径46mm、最短撮影距離0.19m。実倍率は1倍であり、メーカーが示す35mm判換算2倍相当を実倍率2倍と読み替えないことが大切である。6公式 OMデジタルソリューションズレンズカタログ2026年3月
内容の確認日: 2026年10月23日