黄色い菜の花が春を予感させます。
昨日の散歩で遠い海の岩にいました。 35㎜換算600mmで撮り、トリミングしてみました。
遠い海のウミアイサを観察しました。 色々試みましたが写真には遠すぎました。 観察できたの証拠写真です。 年寄が寒さをこらえ無理して観察しました。 好きとは言え足が痛くなりやっと車の運転ができ無事に帰れました。 もう無理は出来ません・・
凄い遠くからしか観察できず写真は難しいです。 観察したとの証拠写真で申し訳ありません。 ナベズル絶滅危惧種Ⅱ類世界に1万羽と推測されています。 鹿児島県出水平野で90%が越冬します。 一部は山口県八代でも越冬しますが他は稀に観察できるだけです。
ホシハジロに交じって泳いでいました。
サザンカも散りはじめ終わりが来ました。 サザンカが散ってしまうと庭が寂しくなります。
鉢植えのノボタンが咲きました。 鉢植えでも大きくなり重くて動かせません。 写りがイマイチですがミスしています。 設定を鳥を撮るのにデジタルズームにしたを忘れそのままでした。
青い鳥は幸福の鳥ととか・・ 遠くの海の岩に留まっていました。 トリミング大です。
散歩で観察したカンムリカイツブリです。 潜る前の行動を撮りました。 遠い海の上でトリミング大です。
散歩で出会う鳥です。 鳥の羽根は構造色で光の当たり方加減で色がいろいろ変わって見えます。 幸福の青い鳥イソヒヨドリのオスです。
港の1部の上の冬の雲を撮りました。 上手く表現できないのは感性の劣化」、写真が下手、機材が不適切?
散歩で又出会いました、遠い海の岩にいました。 遠いのでトリミング大です。
もう1枚試写を紹介させて頂きます。 前の写真の倍の距離でのヒドリガモの試写です。
写りは無視でテストで写しました。 遠くのイソシギを300mmx2.2=660mm 4/3カメラで35mm換算1320mmです。 手持でブレ防止も? これではデジタルズームの方がましかも・・
前回の紹介のカラスと同じで光に当たり具合で白く見えます。 カラスは黒いと決まっていますが、自然は色々ですね・・
カラスはどこでも見れますが、よく見ると色が少し白っぽいです。 ハシブトガラスが白化してるようです。 大げさの様ですが85年で初めて観察しました。 光の当たり具合でもっと白く見えます。
空を見ても今日は雲がありません・・ でも昼の月が浮かんでいました。
巨大な自動車運搬船をズームUPしてみました。 船の大きさ何トンかな? 波があると小船が曳航しますが、今日は自力で入港しています。
巨大船が港に入ってきました。
静かな海と島の上の雲を撮りました。 センスが無い写真ですがお題にはなっていますかな・・
散歩でイソヒヨドリを見つけました。 遠いのでレンズにフロントテレコン(2.2倍)を取り付け撮ってみました。 35㎜換算1320mmの画像になります。 取り付けずにトリミングした方がベターの様ですが・・
潮が引き散歩道の海岸の岩の周りにカモとイソシギがいました。 稀にしか接近しませんがどうにか撮れました。 証拠写真ですが大きさを比べててみました。
今でのレンズZD50-200mm+アダプターに比べ重さが半分以下の455g少し明るさを我慢すればテレハも300mmで年寄にはベターかも・・ カメラもレンズもOlympus純正ですが.主に使用していた CanonEOS7D+tamron28-300mmよりAFが遅い様に感じます。 重さが1/3ぐらいなので持ち出しにはこれが良いようです。
レンズテストでミサゴの飛翔を撮ってみました。 はるか遠くでトリミング大の写真です。
レンズテストでセグロセキレイを撮りました。 日本固有の鳥で海外では珍鳥です。
コガモを撮りました。 カメラもレンズも軽く散歩に持ち出しても負担に感じません。
初めてのレンズで撮ってみました。 レンズはMZD75-300mmF4.8--6.7 Ⅱのレンズです。 以前から気にしていたレンズですが価格が7万円していて購入を躊躇していました。 価格コムで3万円を割る価格で出ていて衝動買いしました。 少し暗いレンズですがテレハ35㎜換算600mmで重さが500g切る軽さ散歩に持ち出すのに最適です。 海で遠いのでトリミングしています。
新しいレンズの試写です。 テストでイソシギを撮ってみました。 ノートリですがピントがあまいです。
好みの色の花に蝶が留まりました。 雨の合間の写真です。
yamaさんの写真を拝見して私も撮っていました。 ブッドレアに留まったツマグロヒョウモン蝶です。 花の色も蝶も好みです。