撮影会4
4本目のレンズと思って探したのですが、いまいちのカットばかりでした。 KERN-MACRO-SWITAR 1:1.8/50 AR セッティングしてもらわないと影の処理ができないです(笑)
4本目のレンズと思って探したのですが、いまいちのカットばかりでした。 KERN-MACRO-SWITAR 1:1.8/50 AR セッティングしてもらわないと影の処理ができないです(笑)
写真の男性、イベントに駆けつけてくださったプロカメラマンです レンズは、これがゾナーでした
連貼失礼します 今日はレンズ4本使いました KERN-MACRO-SWIRA 1:1.8/50 ARアルパマウント→EOSマウント改造
夏の浴衣撮影会に続いて2回目のオールドレンズを使用しての撮影会に行ってきました。 レンズ:Sonnar 1:2 f=85mmコンタレックスマウント
いよいよ手を出してはいけない領域に・・・ シネレンズと大判レンズは危険です 本日仕入れたPO3-3Mで蒲田をうろうろしてきました・・・まぁキネマ繋がりってことで
地蔵さんは道行く人を、そして村そのものを見守っているのだと思う。 写真の投稿画質というのは、あまりにも高ピクセル高画質だと興ざめしてしまって、 むしろ、ほどほどの画像の方が、返って想像力を高めてくれて良いのではないかと考えて います。 1MB以下だとさすがに画像的に厳しいのですが、それでもピクセル数に制限があって、いや もっと見たいなあって言うくらいのほうが心地良いかなって思ってます。裏街道さんの 投稿画像くらいが適切ではないでしょうか。 画素数に限らず、気張って撮影した写真から、一般の読者が影響を受けることって案外 少ないんですね。むしろ視聴者を意識しないで、マイペースで撮られている写真の方に 魅力を感じることのほうが多いと思います。 私が久しぶりにキヤノンを持ちだしたのは、裏街道さんの写真の影響力ですね。ああ、久し ぶりにキヤノンを使うのもいいかなって感じたわけで。(^^; とにかく画質でも構図でもギチギチに撮られると、写真を見る側は窮屈な気がしてくるところが あります。それで写真投稿は、気負わずにさり気なく行きたいなあって最近は考えています。 私も昔はシグマで高データ量の写真をアップしていたんですが、もう今はそんなことをする 時代じゃなくなったように思ってます。(勝手に時代を書き換えてますけどね(^^;) 超高画素カメラのピクセル等倍鑑賞は、今のフルHDモニターじゃなく、4Kモニターになると 自然な所作になるんじゃんいかと考えています。3600~5000万画素カメラはフルHDモニター ではピッシリといかなくて、なんだピクセル等倍では解像していないじゃん、となって不満感 が出で来るからです。それが4Kモニターでは自然な雰囲気になるはずです。 フルHDモニターは1000万画素カメラ時代のもので、超高画素カメラには4Kモニターこそが 相応しいのだということです。
久しぶりに持ちだした初期型イオス5D。 設定は彩度の低いナチュラルにしていたので、小雨が降りそうな天気とあいまって 色が出ていない。しかもレンズはこれまた低彩度の古いシグマレンズ。 最近のカメラは、後続機のマーク2もそうだけど派手な透明感のある画質になって いますね。ところがこの5Dはあくまで自然な画質を目指していたようで、最近流行の メリハリのある画質とはなっていません。すでに時代がかった画像の部類になって いますね。この低彩度画質は、たしかイオス20Dもそうだった記憶があります。 しかし見た目の印象としては、この彩度の低い濁った画像が現実光景に近かったと 言えそうです。
丹沢湖畔のもみじ、透過光でもかなり濃い色でした
丹沢湖のあとに足柄山へ ここはその途中立ち寄ったのですが、富士山がとてもよく見える爽快な展望にしばし見とれてしまいました。 ビューファインダーでの撮影は、こういう時パララックスが結構あるので構図が決めにくいです・・・富士山とロープを直線上に持ってきたかったんですけどね~
シグマのコンデシをメインに使っているのですが、最大の不満はカメラが軽すぎて 運動にならないということです。腕や肩に負荷が掛からなくて、これでは歩き効果が 半減するということなのです。 それで、久しぶりにデジイチを取り出しました。 私はデジイチにはアングルファインターを付けていて、電磁波を少しでも減らすように しています。まあ大したことじゃないけど。 このキヤノン製アングルファインダーはよく出来ていて、1.25倍と2.5倍のファインダー 倍率を持っています。ただし倍率を切り替えると、そのつど視度調製をしなければ ならないのでやや不便。でもこれはキヤノン製に限ららくて、すべてのアングルファインダー がそうです。 キヤノン製アングルファインダーはニコンにも付きます。付属アダプターが2個付いていて カメラのファインダー枠の大きさで2つを選べます。それでニコンの角窓ファインダー のカメラにもキヤノン製のを使っているのです。 ただしD800など丸窓のカメラにはニコン製しかつかないので注意。 5Dマーク2は改めて感じたのですが、ミラーショックがとても大きい。バッテリーグリップ 装備で重くしていても、かなりブレていました。それとミラーの動きがスローモーです。 シャッターブレがでるのは、この遅さも関係していると思えますね。やはり今となっては 古いタイプのカメラに属するのでしょう。 現行の5Dマーク3はそんなことはないのだろうけど、でも私にはこのカメラで十分です。
これは古いEF28-70F2.8です。解像力は平凡ですが発色が濃く出るので好きと いうか、ただ単に昔から使っているので習慣的に今も使っているだけのレンズです。(^^;
このレンズはコシナ製50ミリF1.4です。遠景の被写界深度が深いということで 以前購入したもののほとんど使っていなかったやつです。 確かに遠景の描写は素晴らしく解像力があります。その半面、近景の草花などは 平凡な描写と感じました。でも私は近景はほとんど撮らないので問題なし。(^^;
ここは四季折々の花を撮りによく出かけます 花がなくてもスカイツリーが近いので背景に取り込みやすく画にしやすい場所です。 レンズはいわゆるズミ8枚玉ってやつです 世評では、神格化するほど持ち上げたかと思えば貶めてみたりといろいろですが、普通によく写るレンズだと思います。現行ライカの新品を思えば価格も驚くほど高いわけではないですね
残念ながら陽明門は修繕中
AUTO ISOでのSSって変えられないのかなぁ・・・取説読んでみよう(笑)
雨の中なんて何年ぶりか思い出せません やはり機材を減らしても傘だけだとつらいですね
なんのひねりもないのですが、この色に惹かれました
この一本だけすごく立派で色づきもよいのですが、ご利益でしょうかね
先々週は日光、河口湖と遠出してみました。先週末に続き今週末も雨の予想・・・残念
今週は天気が悪かったので先週撮った在庫です
春は桜まつりだった会場が、この時期は紅葉祭りで賑わいます
思い返すとMマウントのレンズで一番最初に買ったのがこれでした。当時は1.5倍換算のR-D1sだったので広角として使えるレンズとして選びました。その後ライカ沼、オールドレンズ沼にズブズブと・・・
サルビアの赤がとてもきれい サルビアって子供のころ花の蜜をすったような記憶が・・・
M9との組み合わせでは、周辺の色かぶりもなく露出もオートで十分実用できます。2mと∞の間が狭いので距離計連動しないこともあってピント合わせは、普通に使うには全くしません Gホロゴンのビューファインダーを使ってますが、もう少し画角が広いので専用品を調達すべきかなぁ
試し撮りですが、レンズのいうままに出る画で十分です
京成バラ園でなんだか惹かれる光景・・・バラじゃなくてすいません
最短撮影距離80cm
標準レンズ3本での撮り比べ このレンズは指標で3ftまでしか寄れません チューブを忘れてしまったので花を撮るのには厳しかったです
オールドレンズらしいボケ
ご無沙汰しておりました 3連休の最終日にようやく晴れたので秋バラを撮りに神代植物公園へ行ってきました