霧の朝
久々に霧でました、みなさん大喜びで 撮りまくってました 私は、D800の電池忘れて、D90の出番でした(;^ω^)
久々に霧でました、みなさん大喜びで 撮りまくってました 私は、D800の電池忘れて、D90の出番でした(;^ω^)
我が家の住人のすべての行動をみているのは〇〇・・・。
例えば春なら春の季節感があってなおかつそれが春だけにとどまらず一年を巡る季節感をも表現できたらお題に相応しい春夏秋冬と言えるのでしょうけれどもそれはたいへん難しいし挑戦のし甲斐があると思います。
おて手が可愛いと思います。 等倍画像です。 トリミングでW4500xH3000にしました。 結構綺麗でしょ?!KissX4もISO800くらいまでなら私的に好い感じ。です。 カメラ&レンズの新規導入欲って、全然膨らまない私です。 少々難点があっても、編集によって原画以上に綺麗にできるデジタルの利点が楽しめます。
この時期、囀は聞けませんが地鳴きですぐわかります。 鳴く度に尾羽を上げるのがオオルリですね。
鴨とサギたちの朝模様です。 鴨が入るとコサギらしく小さいサイズに見えるかなと追加してみます。 & 雲に日が翳った川面とサギの白具合... 現像でアンダーに振って白諧調を出していますが、 白は飛んでしまっていても、コントラストを弱くしたりせず、そのままで好かったような感じがあります。 後日、比較したものをソフト板に入れてみようと思っています。
夏の夕を探してみました。 結構たくさん繋いだものがありました。 合成オリジナルはワイド10000pixを超えています。横3縦2枚くらいだったと思います。
ちょっと大きくなったです。 肉付きが良くなって、太った?と尋ねたら こんなお顔してくれました。
タイトルのとおりです。 板、活気付けるつもりで平日はUPさせて頂いて参りました。 コメントもできる限り入れさせて頂きました。 しかし、アタシの一人相撲のように思えてきました。 少しの間、XP離れます。 皆さんドンドンUPして活気付けしてください!!!
コサギ三羽ほどとカル&マガモだったのが 撮っているうちにたくさん集まってきました。
昔、こういうcatchコピーがありました。 やはり、色というものは、頭脳を魅惑するものですね。 色気などという、言葉にも、それが表れています 20代の頃、さんざん、色遊びをしつくしましたので 嫁さんと一緒になってからは、清潔そのものです 最近やっと、カメラの色気から、抜けそうです
モノクロにしました。
2週間前にも来て、リベンジを・・・ n?ピーク過ぎたかッ・・・
私は、雲がある空が好きでして、雲ひとつない快晴は写欲がわきません そのようなわけで、雲がおおくなっております。 機材のこだわり・・fujiのX-trans CMOSの初期 1型をつかっております 改良型の2型と1型は、写りが微妙に違うように思えます 違わないのかもしれませんが・・私がXT-1に手を出さないのはこのあたりが妙にひっかかってるので・・・ 現像ソフトはfujiが市川に委託した製品に、満足しています。 撮影はPro neg stdで撮影現像 この組み合わせがすきです。 今回、18 35 56の3本を16-55に統合しました。 そんなに頻繁に撮影にでませんし・・出るときは、レンズ1本のもちだしで 連れ出してやらないレンズが増えるのが嫌いな性分、 風景がメインで、16-55が正解だとおもっております。 Xpro1とXe1 レンズは16-55と花撮り用90の2本に絞り込みました。
やっと会えました。 昨年のこの時期も若でしたが今年も成鳥は見かけません。
秋風が吹く頃
先週の奥日光、竜頭の滝です 夜明け前なんですけど、大勢が橋の上で撮って ました、(三脚の連立) 私は、僅かな隙間に、お邪魔して 両サイドには、お断りして三脚の足を窄めて 撮ってみました。
SD9とE1 銘機です。 現像ソフト オリンパス スタジオ 1 これも良かった。
すすき
春は霞で秋は霧
日の出直後(同時位)の朝日に焼ける富士山。 雲海は出ませんでしたが、この赤富士に乾杯♪ さ、これからシーズン、彼方此方で楽しい事の始まりですね。
過去の撮影です。 merrillセンサー、raw現像のむづかしい事・・・ 絵も乾いたかんじになるし、やっかいなカメラでした。 Kusanagi氏のコスモスのような、いいかんじにはなりません。 最近の高画素カメラが、乾いた写りになるのは、高画素だからでしょうか??
とても派手な色です。 あんまり?!と思ったので随分と彩度を落としました。 暗がりだとこんな色ですね。って感じ...
連日の翌は、渡良瀬遊水地です、・・・が 電池忘れました、Nikon D90の登場です 手持ちで立ったり、しゃがんだりで 無理やり光芒撮りました。
砂に半分埋もれていて気になったので拾い上げてみたら 結構凝った彫り物でした。 陶器の細鉢入れて一輪挿しのようにするものかと思いました。 流れの雰囲気出しに連写二点をコンポジットでぶらしてみました。
思い出しては虫サイト探したり、検索を辿ったりしていましたが、 ちっとも何ていうものだかわかりません。 足が左右四対なのか三対なのかも、ちょっと分かり難いです。 クモのような昆虫のような、体長は15mmくらいだったです。
日光市内の海外の人に人気な 東照宮近場清流です これからが見ごろかな。
梅が終わり、桜が散る頃、 ハナミズキ(夕焼け空の蕾たちです)が咲き始めます。 梅はもう緑の実が丸く福らむ優しい季節のこの頃。 好い季節のうつり変わりです。
中之島公園ショットの続きです。 淀屋橋御堂筋からもっと離れて小さな橋くぐると この時期(多分)だけのレストランができています。 食べ物はイタリア系(パスタやピザ)とインド系(タンドリーチキンなど)でした。 関西風は見当たらなかったのが面白かったです^^; お酒はビール・洋酒・ワイン、などでしょうか。(もちろん?!日本酒や焼酎はなかったような気配)
秘密の場所から、禁断のフィルター攻撃^^; 明日はこの光景に出合えないだろう。。