雪の上を散策
星撮り後、運転席で2時間ほど目を閉じて、気合を入れて乗鞍を歩いて来ました。ちょっと汗ばんだ体に、風が気持良いのなんのって。ただ、日焼け止めを塗り忘れた手の甲が焼けて水ぶくれみたいになって痒いです。 もう一泊するつもりだったんですが、午前いっぱいで切り上げて、気力があるうちにと東京へは3時過ぎに戻って来ました。最近、逃げ足が早いです。(笑) SIGMA 8-16mmの広角端です。
RAW現像
2007年2月19日公開
アドビのLightroomは、写真の読み込みから選別、現像、公開までを写真家向けに一つにまとめたソフトで、2006年1月のパブリックベータを経て2007年に1.0が登場した。発売時にはAppleのApertureへの対抗と位置付けられ、高度な編集はPhotoshopに任せる役割分担が示された。2017年に従来版をLightroom Classic CCへ改名してクラウド版を加え、同年12月を最後に買い切り版の更新を終えたため、現在は元の写真を手元に置くClassicと、モバイルやWebでも使えるクラウド版のLightroomを、月額制のプランで使い分ける形になっている。
投稿写真 20769枚
星撮り後、運転席で2時間ほど目を閉じて、気合を入れて乗鞍を歩いて来ました。ちょっと汗ばんだ体に、風が気持良いのなんのって。ただ、日焼け止めを塗り忘れた手の甲が焼けて水ぶくれみたいになって痒いです。 もう一泊するつもりだったんですが、午前いっぱいで切り上げて、気力があるうちにと東京へは3時過ぎに戻って来ました。最近、逃げ足が早いです。(笑) SIGMA 8-16mmの広角端です。
稲はまだ低いのでコチドリはすぐ見つけられました。
サシバ待ちの間遊んでくれました。
在庫がいっぱいあるのですみません。 バックはゴチャゴチャしているし尾羽の跳ね上げ具合がイマイチです。
朝日の出そうな時間は、暗い曇り空です。 町内の別の地区では雨がパラパラしている所もあるようです。
この線路に沿って歩いてゆけば・・ この線路を走る可愛い列車に乗れば・・ 私は何処へ行けるのかな・・? 遠くで待っている貴女の所まで行けるのかな・・? そんなフレーズが浮かんできそうな、メルヘンチックな廃線跡の初夏の景観でした。 春から初夏に必ず一度は撮影に訪れる、お気に入りの撮影ポイント。前投稿の廃駅から豊田方面へまだ軌道が残されたままの場所です
連貼り失礼 <(_ _)> キビタキがいるうちに撮れるだけ撮りましょ。
初撮りです。一見アオジですが白いアイリングが特徴です。 キャッチが入らなかったのが残念。
昨晩、仕事が終わってから出かけて来ました。やっと28mm F1.8ゲットしたので、天の川でお試し。
曇り空でしたのででかいデジカメを持たずに出たのですが このような時に限って束の間の素晴らしい夕焼けが見られました。
朝から激しいフレアーでして、つまらない画像になりました。 朝日の出を撮ったのか、フレアーを撮ったのか、分からない画像になりました。
tagootさん、昨年の秋に地元で撮ったキビタキの♀です。 似ているような気がします。
古来、三州街道(塩の道)の足助宿として栄えた、奥三河の中枢拠点であったこの町並みの中でも この狭い坂の路地が一番好きな場所です。 背後の飯盛山は初春にはカタクリが咲き誇り、秋には山全体が燃える様に紅葉します。 新緑の時期での撮影は始めてですが、秋の紅葉の景色も想像出来てしまう、そんな景観を坂の上部に立てた脚立の上に登ってと言う、ちょっとデンジャラスなアングルで撮影してみました。(足腰・平衡感覚がやはり年齢なりに衰えているのを痛感しました・・・)
自分で言うのもなんですが、惜しいなぁ〜の一枚です。 背景が明るすぎて喉元の諧調が出ませんでした。
雲の多い朝と違って、トテモ美しい模様の夕焼けが見られました。
村の奥から南の山裾の畑に植えたスダチ五号に何年ぶりかで花の蕾が出来ました。 冬の積雪で枝が折れて以来三年ぶりくらいです。 レンズ : FA 43 Limited
夜中のうちから晴れて朝日の出が見られるような天気予報でしたが 実際に朝になりますと、暗い雲に覆われて朝日の出は撮れませんでした。 08時15分頃から晴れてきました。
ここは廃線からまだ十年程度しか経っていないので、まだ線路も残っており 以前投稿した廃駅程の刹那感は感じられませんが、国道沿いで手軽に立ち寄れるので、よく被写体にしています。 もっと背の高い花が咲いていれば、ホームと線路を見下ろす構図で廃線・廃駅らしさを表現出来るのですが、この時期はまだこの花しか構図に入れる事が出来ませんでした。 自分的には時間の無常な経過を都度感じる事が出来るこの場所は大好きなので、このままの状態で残して欲しいと想っています。
生まれた2羽のうちの1羽は巣穴から落下して亡くなったとの事。 この子だけは無事に育ってほしいです。
巣立って数日、昼間は木の上でジットしています。 こんな姿を見せられたら癒されるを通り越して気になって心配で仕方がありません。 立派な大人になるまで見守ってあげたいくらいです。
朝日の出そうな時間よりも、もっと早くすでに黄砂が飛来しています。 遠くは霞み見えにくい朝です。
時間を逆行して写真をアップして来ましたが、ここ岐阜県恵那市の寿老の滝が最初の撮影ポイントでした。 ここは滝壺が日差しで輝くこの絵が撮りたくて、太陽が真上に近い位置に間に合う様に家を出ました。 光る滝壺の辺りを切り取った絵が奔命の構図ですが、一連で新緑をいれた構図のをアップして来ましたので、まずはこの写真をアップします。ここまで明るい滝の写真、初めて撮った気がします。
鳴いてる姿が一番良いけど、鳴かなくてもカッコいいポーズを決めてくれました。
朝日の出前の村の奥から南の山裾に入った、夜な夜な猪の出る畑です。 奥山の食料が十分あるのか、今年は余り猪も見られないみたいです。
クロツグミです。 初めて撮りましたが、その七色の歌声と言ったらオオルリや、キビタキを圧倒するほど素晴らしかったです。
岐阜県付知峡、仙樽の滝から涼風を皆さんへ・・。 今日は暑かったあああああああ
黄砂の影響で空の青色が見られず透明度の低い空気でした。 その影響が有るか無いか分かりませんが、独特な美しい夕焼けがみられました。
今日も山の稜線から強力な朝日の出が見られましたが、 空の色が余り澄み切っていない様な感じがします。 同じ機種とレンズでの画像だと昨日とそっくりなので別機種の画像をアップします。
岐阜県中津川市から北東、長野県よりにある滝です。気の効いたタイトルが浮かばなくて・・。 滝右上部の花に日が当たっていると、もっと違った絵になっていたと思いますが、ありきたりの滝の写真になってしまいました。 滝つぼも素晴らしく美しいエメラルドグリーンです。
午後になりまして、黄砂の様な模様になり少し空気中の透明度が落ちました。 オマケに、夕方になると西の山の稜線の向こうに暗い雲が立ち込めました。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Lightroomは「Project Shadowland」の開発コード名で作られ、2006年1月9日に最初のパブリックベータが公開された。当初はMac OS X専用で、ベータの途中でWindowsにも対応した。2006年6月にはアドビがPixmantecを買収し、同社の開発者がThomas KnollとともにCamera Rawエンジンの開発に加わった。Vibranceスライダーはこの流れから生まれている。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
正式版を前にした報道は、Lightroomを競合製品との関係で捉えた。2007年1月29日のTidBITSは、1.0を2月中旬に出荷する予定で、導入価格は4月30日まで200ドル、以降は300ドルと伝え、この値付けをApertureと比べて迷う写真家を取り込む狙いと見た。2プレス TidBITSPhotoshop Lightroom 1.0 Set to Ship翌30日のITmedia PC USERも、Lightroomを2006年1月のパブリックベータから始まった、AppleのApertureへの対抗製品と位置付けている。アドビは同じ日に日本語版の価格と発売日を発表し、日本語版の1.0は3月23日に発売された。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
1.0の正式リリースは2007年2月19日とされる。その後の版は、Lightroom 2が2008年7月29日、3が2010年6月8日、4が2012年3月5日、5が2013年6月10日に出て、2015年4月21日の版は「Lightroom CC / 6」の名を冠した。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
転機は2017年である。アドビは10月にLightroomを2系統に分け、従来版を「Lightroom Classic CC」に改名するとともに、クラウドベースの新しいアプリ「Lightroom CC」を加えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、Lightroomをクラウドベースアプリに同年12月19日に公開されたLightroom 6.14が買い切り版の最終バージョンとなり、以後、買い切り版は更新されていない。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)
現在のアドビの日本語ページは、クラウド版を「Lightroom」、デスクトップ版を「Lightroom Classic」と呼び分けており、どちらも提供が続いている。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
日本語版1.0の価格は、通常版33,600円、ダウンロード版32,000円、アカデミック版11,340円だった。アドビはこれを「Photoshop Elementsより高くPhotoshopより安い」価格として設定し、Lightroomを両製品と並ぶ同社の主力3製品の一つに位置付けた。既存のPhotoshopユーザー向けの優待販売は設けず、7月5日までの提供開始キャンペーンの値引きで対応するとした。対応OSはWindowsではXP SP2までで、Windows Vistaはサポート外だった。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
役割の線引きも発売時に示されている。アドビは、読み込み・選択・現像・公開をLightroomで行い、高度な編集はPhotoshopで行うという分担を示した。Adobe Bridgeについてはデザイナー・クリエイター向け、Lightroomはフォトグラファー向けと区別している。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
買い切り版の価格はその後大きく下がった。Lightroom 4で価格は半額になった。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom2013年に出たLightroom 5のダウンロード版は通常版16,000円、アップグレード版9,600円で、1.0のダウンロード版32,000円の半分である。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Lightroom 5」のダウンロード販売を開始
買い切り版の更新が止まると、アドビは新機能とRAW対応を求める利用者にCreative Cloud Photographyプランへの移行を勧めた。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)現行の価格表では、1TBのクラウドストレージを含むLightroomプランが月額1,480円、LightroomとLightroom Classic、Photoshopをまとめたフォトプランが月額2,380円(いずれも税込・月々払い)である。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
アドビは現在、Lightroomをデスクトップ・モバイル・Webで編集と整理ができるアプリ、Lightroom Classicをデスクトップに最適化し元の写真をローカルのハードドライブに保存するアプリと説明している。そのうえで両者の機能は「ほとんど同じ」とし、違いを使える端末と元の写真の保存先で説明している。9公式 アドビAdobe Lightroom Classic(デスクトップ向け写真編集アプリ)
1.0は、Shadowlandの「Shoots」に代えて「Folders」を設けたライブラリに、フラグとラベル、メタデータによる絞り込み、仮想コピー、スナップショット、スタックを備え、現像には赤目補正とスポット修復を載せた。その後は版ごとに管理と現像の両面へ機能を足し、Lightroom 2で調整ブラシとグラデーションフィルター、3でテザー撮影とPublish Services、4でハイライトとシャドウを再設計したPV2012とBook・Mapモジュール、5で元ファイルがなくても編集できるスマートプレビュー、6で顔認識とHDR結合・パノラマ結合を加えた。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
2017年の分岐の際、デジカメ Watchは、Lightroom Classic CCが範囲マスクを強化して高度な補正を担い、クラウド版のLightroom CCは管理と基本的な編集を中心に、Adobe Senseiによる自動キーワード付与を備えると伝えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、LightroomをクラウドベースアプリにClassicの開発はその後も続き、2025年10月のLightroom Classic 15.0は、AIが良い写真を選ぶ「アシスト選別」とAIによるゴミ除去、Leicaカメラのテザー撮影対応を加えた。10公式 アドビ(Adobe Community)MAX 2025 Lightroom Classic 15.0の新機能
発売時に対抗相手とされたAppleのApertureは、2014年6月27日にAppleが開発終了を発表し、後継は「Photos」とされた。Apertureには以後、互換性のための更新だけが提供された。同じ時にアドビはLightroomへの投資を強め、ApertureとiPhotoの利用者の移行を支援すると表明したが、TechCrunchは後に、Lightroomへの公式な移行ワークフローはないと訂正している。11プレス TechCrunchApple To Cease Development Of Aperture And Transition Users To Photos For OS X
Lightroomのチームを発足時から率いたのはMark Hamburgで、AdobeではPhotoshopのバージョン2から7までを担当していた。Hamburgは2008年4月、17年勤めたAdobeを離れてMicrosoftへ移ると報じられた。12プレス Daring FireballMark Hamburg Leaves Adobe for MicrosoftITmedia PC USERによると、2007年の製品版の時点でパブリックベータのダウンロードは100万回超、ユニークユーザーは50万人超に達し、約8,000人のアクティブユーザーから意見を集めたという。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
2017年の分岐の直後には、Classicの今後が問われた。アドビのプロダクトマネジメント担当ディレクターTom Hogartyは同年10月の週に、Lightroom Classicの開発を続け、将来に向けた改善計画もあると述べた。当時の報道によると、Classicには多くの利用者がおり、改名に不安を覚える声があったため、アドビはFAQも公開した。13インタビュー Australian PhotographyAdobe says they're still developing Lightroom Classic
価格.comにあるLightroom初代の登録ページには、2007年3月から2008年11月までに投稿された15件のレビューがあり、平均満足度は3.63である。写真の選別やライブラリ管理、タグ付け、Exif情報での検索を便利とする声が多く、HSLやレンズ補正、一括処理といった現像機能も評価された。一方で、動作の重さ、印刷やカラーマネジメントでの色ずれ、RAWからDNGへの変換で色が変わること、マニュアルの分かりにくさが短所に挙がり、項目別でも軽快性とマニュアルの点が低い。いずれも初代の時期の評価で、現行のLightroom Classicやクラウド版の評判を表すものではない。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop Lightroom レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日