ちょっと高い場所にとまって囀って・・・背景の淡い感じを出したくて+補正しました。
このところの降水で水量も豊富です。 可動堰は2段になっていて、上段部が上下して流量調節しています。 台風や集中豪雨時は下降して1段になります。 手前は魚遡上用の水路で対岸にも同じものがあります。
今日は、気合い入れて蓮 暑かった~~~~! (~_~;)
今朝は時々小雨も・・・そう強い風がある訳ではないのですが、 下層の千切れた雲が流れていました。 この後晴れて久々に青空も・・・湿度も低めで爽やかな日になりました。
梅雨時、河川敷も洲も緑が一段と濃くなって・・・ ハルシャギクとのコントラストが美しかったです。
速くも、葉には雨粒が いつ出逢っても、尾状突起が 美しいです、欠損したら台無しですよね 環境省:準絶滅危惧種 鳥取県:絶滅危惧種Ⅱ類、鳥取市:(国)
ミヤマシジミ 絶滅危惧Ⅱ類 コメントが間違っていたら すみませんです。 裏・後翅亜外縁の黒斑列内の青色鱗 黒斑内にある。 裏・前翅縁から6番目位にある黒斑が 黒斑楕円形~長楕円形である。 以上の様です。
以前投稿したのとは別の親子、今回は雛は2羽だけ、寂しい気もしますが可愛いです。 近くへ寄って来てくれました。
梅雨時は鬱陶しいですが、ほっとする光景に出会ったような・・・ 以前投稿したカルガモ親子とは別の・・・雛は2羽だけ、孵化して3~4日といったところだと思います。
早朝の河川敷、犬と散歩の方も多いです。 このワンコとは顔なじみです。
ミヤマシジミ 絶滅危惧Ⅱ類 後翅の通常黒斑内は青色、薄くなっていますが が有ります(点ですが 小さい青色です)
肢が一本欠落していますが、ガガンボの一種だと思います。
1羽(左)ホバしているところへもう1羽(右)やって来てホバ、 左のは落下体勢に入っています。
トラフシジミの夏型 夏至を過ぎ、里山のあちこちに 半夏生。チョウ達も春型から夏型に
雨上がりの朝、逆光にネジバナが輝いて・・・水滴も輝いて
雨上がりの清々しい朝富士、本日世界遺産登録見込みです。
大きな屋根の下には心地よい影のスペース、 お寺の境内はなにかしら落ち着く気がした。
全体に灰色っぽく、特に首や頭の灰色が際立ちます。 首の縦縞が顕著で背中の飾り羽もありません。
梅雨空を映した川面をイワツバメがスィ~~と気持ちよさそうに滑空して行きました。
鮮やかな美しい綺麗な ヒオドシチョウ雌? 羽化ごでしょうか、翅の縁取り のブルー系も綺麗です。 蝶は、しばらく活動したのち、真夏ごろ以降は 滅多に見かけなくなります。
お花は、ハーブの種類です 花に口吻をさしこみ、ミツを頂き すぐに次のお花に、忙しい行動。 小さい花弁がポロポロ落ちて行きます わしづかみの状態です、 お花が、茎がかぶりました
梅雨時の花というと紫陽花が思い浮かびますが、この花も・・・ ランの仲間でモジズリともいいます。
ウラギンヒョウモン達の?奇妙なこんな行動に 出逢いました 昆虫たちの世界では子孫を残せるか 瀬戸際か?チャンスアレバ、あきらめては いない凄い行動です。 後でもしつこく付きまとっていました。
ウツギのお花に吸蜜、動きません 頭を少し上げてくれれば良いのに 吸密に夢中ですから仕方ないなぁ ウツギ、栗の花は満開。 栗は当たり年かもしれません?。
怖いモノ知らずなのか近くに寄って来ました。 あどけない表情が可愛いです。
森の宝石と呼ばれ、大変美しいです ミドリシジミのなのつく蝶の中では 一番小型だそうです、運良くラッキー 写しました、沢山撮りました。 手の甲に乗ったのも撮れた。 大きさ 17mmから19mm位
赤よりも濃い橙色?葉に止まった 姿にはお花を訪れる蝶とは異質の 美しさ。 高い所から舞い降りる姿もまた格別。
ハルシャギクが続きますが、今回は重なり合う様子を超望遠で・・・
河川敷の一画はハルシャギクで埋め尽くされました。 ここは一昨年秋~昨年冬の河川工事の後に出来た砂利原、 昨年の今頃は殆ど何も生えていなかったのに今年はこんなに・・・ どこからやって来たのでしょうね~。
いつもはパスしてしまうムクドリですが、これは撮らずにはいられません。