近かったので水面への映り込みは無視してフレーミングしました。
河川敷のこの辺りはシロツメグサに被われています。 朝露に濡れていました。
水辺の草が茂ってきました。 今の時期にしては珍しく川霧も少し出ていました。
初夏の大声の主オオヨシキリがやって来ました。 赤い大口開けて・・・
どこからやって来たのか一昨日から見かけます。 白鳥といってもコブハクチョウ、本来日本にはいない鳥ですが、飼育されていたものが野生化したと・・・
どこからやって来たのか一昨日から見かけるように・・・今朝は近くに寄って来ました。 本来は日本にいない鳥、大きいです。
河川敷の草原では空でも地上でもヒバリが鳴いています。
冬の名残の枯れ葦、春の代表菜の花、そして枯れ葦の下からは次の緑が・・・ 川岸の緑も濃くなって初夏はすぐそこです。
下鴨神社の流鏑馬神事、人が多くて苦労です。
クロス効果試してみました、(~_~;) ちと、派手かな・・・・・・・・
犬を連れて散歩の方々の横でカルガモペアも・・・
スィ~~と飛んで来てホバリング、魚見失ったかダイブはしませんでした。 今季初撮りです。
すみません。 矢印の部分の黒い斑点が全ての写真に出るのですが これはいったいなんでしょうか?
濃い色の牡丹を逆光気味で。
スカッと水田かな。
目と嘴の間と足先が濃いピンクに・・・普段は黄色です。
今朝は雲が多く、日の出は見られず。 少し色付いた雲の濃淡が映り込みと相まって、派手さはないですが美しかったです。
鯉のぼりのそばを通りかかりました。
&カップル
四月は途中で担当親分の頭が急にぼけてしまい失礼しました。 参加いただいた皆さんありがとうございました。 この写真はあたりまえすぎるかも知れないけれど 新緑の向こうに見え隠れする鯉のぼりの景色を投稿します。
前投稿と殆ど同じ場所から川上を見た景色です。 遠くに滝のように落ちているのが堰で、以前はコンクリで出来ていましたが、 今は可動堰といって水量に応じて上下し、流量を調節するようになっています。 この堰、二ヶ領上河原堰といって歴史を辿れば江戸時代慶長年間に造られたものだそうです。
おすまし顔のセッカ、ちょっと遠いので風景ぽく撮りました。
土手にたんぽぽ、水田の準備がはじまる季節です。
今、河川敷の一部は菜の花(セイヨウカラシナ)に被われて・・・ 緑と黄色のコントラストが美しかったです。
向こう向いてとまったのですが、うまい具合に振り向いて・・・ 背中側もフワフワです。
川岸から突き出た洲の葦原も緑が濃くなりつつ・・・ 爽やかな風が吹いて葦にとまったセッカ(スズメ目ウグイス科の鳥、スズメよりやや小さい)が 揺れていました。
繁殖時期に入って、こうしたカルガモのカップルが河川敷を闊歩しています。 邪魔しちゃ悪いので遠くから超望遠で・・・
ダイサギとコサギです。 全部がバランスよく配置された位置にいて かつ頭を上げているシーンてなかなかないものです。
たまたま、通りがかった風景なんですけど 私は、水田に水を入れた田植え前の雰囲気好きなんです 早朝の、ひと時スナップです。
枯れ葦がお気に入りのようで、こういう場所によくとまります。 フワフワで可愛いです。