やっと咲きだしました、これから一面赤に染まるでしょう。
桜の葉の落ち葉 咲きだした曼珠沙華も若干迷惑ぎみ。
今日は中秋の名月、半日早いですが、煌々と輝く満月が沈んで行きました。
日の出方向に適度な雲があり金色に輝きました。
台風一過の夜明けは、抜けるような秋空が拡がっていました。 川の水位はやや高い程度、ただ水は濁っていて流れも速く、あちこちで渦を巻いていました。
2013/09/16 数十年に一度の大雨後に撮影しました。 兵庫県三田市 『尼の滝』 です。
9/10撮影分からです。 斑雲が輝くように色付きました。
日の出前、雲が濃厚に色付きました。 水面も平らで映り込みと合わさって美しい朝景色、でもすぐに色褪せて・・・
空を映して色付いた川面を航跡を描きながら2羽のカルガモがやって来ました。
秋の気配ありますが、まだ暑いですね(~_~;)
美しい夜明けのグラデーション、木の上辺りに青いスリットが・・・ 去年何度も出会ったあの光芒に近いものかと思うのですが、今年はまだ一度も・・・
9/10撮影分からです。 日の出時、太陽の上空に雲があり、輝くように色付いて・・・いい表情を付けてくれました。
前にガガンボを見つけた場所に再び行ってみました。 今回は一匹だけひっそりと止まっていました。 腹側からのショットです。
ワイルドオーツ(別名 宿根コバンソウ、ニセコバンソウ)、北アメリカ原産のイネ科植物で、 夏に花を咲かせ、今はこんな形に・・・秋冬には茶色くなります。 小判草よりも実が平らでより小判ぼいかも・・・形と質感に惹かれて撮りました。
何時も後ろ姿ばかり撮らされているアオサギですが、 今回は運良く近くを飛んでくれました。
秋の七草のひとつ萩が咲き始めました。 付け根から咲いて行きますが、この頃が一番好きです。
今日は秋の高気圧に被われて快適な陽気、久し振りに昼間の撮影に出かけました。 オオモクゲンジ(大木欒子)の花にアゲハが・・・秋空が気持ち良かったです。
9/1撮影分からです。 空が輝きを増して・・・そして日の出です。 暦の上では秋に、朝景色の中にどことなく秋の気配が・・・ でも昼間は夏の雰囲気がまだ濃厚です。
地平付近に赤味が差し始めた空に月齢27の細い月がかかっていました。 地球照を出すためと地上の風景とのバランスから月の光った部分は露光オーバーに・・・ 地球照については下記を参照下さい。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E7%85%A7
9/3撮影分からです。 林立する雲、恐らく積乱雲?朝これが出ていると昼間に積乱雲がモクモクと・・・ 刻々と形を変えていました。
9/2投稿の「有明の月」の18分後です。 空が明るくなって月自体のインパクトは下がっていますが、 有明の月と呼ぶにはこの位のほうがいいような気も・・・
前投稿「透明な夜明け」から50分後、急激に雲が集まって・・・ 雲の隙間からの日の出、光が迸るように・・・雲があったらこその美しい光景でした。
空気が澄んで冬のようなグラデーションに・・・でも熱帯夜明けです。 空には昨日よりさらに細い月がかかっていました。 遠くに見えている面白い形の雲、例年夏にはよく見かけるのですが、今年はなぜか初めてです。
過ぎゆく夏を惜しんで… …てゆうか、はやくこの猛暑が終わってほしい! (小湊鉄道 高滝駅)
ショウリョウバッタ脚線美です。
今朝は26日月(3日月とは反対向きの月)が夜明けのグラデーションの上にかかっていました。 今来むと い言ひしばかりに 長月の有明の月を待ち出でつるかな (素性法師)「古今集」 有明の月とは、16日月以降、夜明けになっても空に残っている月を指しますが、特に23日月以降の細い月をいいます。 清少納言の「枕草子」第235段には 月は有明の、東の山ぎわにほそくて出づるほど、いとあわれなり とあります。
今朝の目当ては月と木星の接近、火星も近くにいるので写し止めようと・・・ でも都会の空ではこの程度にしか・・・月の左上が木星、左下が火星です。 9月、秋になったのですが今日も猛暑です。
前投稿から25分後、濃厚で鮮やかな色付きに・・・こんなのは久し振りです。
皆様おはよう御座います 失礼いたしております 台風による大気の不安定で?、あたり 一面は暖かい光線で朝焼け お花も暖かい感じでしたが数分で この現象は終わました。
日の出50分ほど前、薄い雲が色付いてベールのように・・・ それを透かして星空も、タイトルはちょっと大袈裟かな? 頭上には下弦を過ぎた月、その左下には木星、星座はもう冬のものです。