Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D300 |
| ソフトウェア | ViewNX 2.7 W |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4157x2761 (5.86MB) |
| 撮影日時 | 2013年05月03日(金) 15時11分 |
すみません。 矢印の部分の黒い斑点が全ての写真に出るのですが これはいったいなんでしょうか?
>なべさん ありがとうございます。 確か前にも一度違うレンズ(開放)で空を撮って出ていた記憶があります。 左上の目立つ方は覚えてます。 まだ1万ショット程度ですがデッドピクセルもあるので 近々販売店の保証で修理出す予定です。
単なる撮像素子表面のゴミでしょう。ボンベ式のダストクリーナー で吹き飛ばせばなくなると思います。 ダストクリーナーは良質のものを買うこと。ボンベを傾けないこと。 傾けると液がでます。 まず自分のホツペにプシューして、空気だけ出てると確かめること。 私も一度失敗して、ボンベの液をセンサーに飛ばしてしまったこと がありました。すぐさま耳垢掃除の綿棒に水を付けて清掃。 後はエアーで乾かして、お終い。案外丈夫にできているものです。
>Kさん ありがとうございます。 ボンベ式ダストクリーナーは何度もやってます。 傾けても液が出ないタイプのです。 クリーニングキットプロ買ってみます。
すでにボンベ式スプレーを使っていたんですね。 納得です、それでゴミが隅っこにばかり押しやられている。(^^; スプレーでの作業、言い忘れていたことがあります。 まず絶対にスプレーノズル(ストロー)が不用意に吹き飛ばないように ボンベに確りと固定する。 それからボンベのガスは全部使いきらないうちに新しいものを使う。 残りが1/3くらいになったらセンサー清掃用には使わない。 何度も確認するのは、液洩れとストロー飛び。傾けても出ないという スプレーボンベを信用してはいけない。ボンベは価格の高い日本製 を使うこと。 作業は、カメラは必ず立てておき、ボンベも立った状態で使う。 傾けたり寝かせたりは絶対にしない。 きちんとゴミが飛ばないようならば、スプレーノズルは可能な限り 近ずけての作業となります。最短5ミリくらい。 その場合に四隅や周辺部をくどいほどにスプレーをして、最後に 真ん中を吹きます。 いつも真ん中ばかり吹いているとゴミは周辺に押しやられて固定化 します。これは部屋の掃除と同じ理屈です。 それから、ボンベスプレーは圧縮剤が入っていますので、清掃作業 により微小なりともカメラ内部に入りこみます。なのでスプレー作業を してすぐにはレンズを着けないこと。 私はしばらくボディを逆さにして薬剤が自然にバッキする時間をおく ことがありますし、手動ブロアーや団扇で新鮮な風を送り込むことも。 くどいほど記しましたが、念のため。(^^;
参考までに。 スプレーでセンサーを壊しちゃった人のお話し・・・・ http://blog.shibashuji.com/article/37731603.html
同じD300で撮影された写真
D300で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ローパス(内部センサー・撮像素子)の汚れによるものかな・・・と思うんですけど 特に青空や白い部分に出てることはないですか?それと絞り開放とかでも出てそうですか? 他のレンズに交換しても同じ箇所に出てきますか?