Aztec Dancer
アステカ族の踊りを舞う少女達。 この子の笑顔が素敵でした。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,620万画素
2017年8月4日発売
EOS 6D Mark IIは、2017年8月4日に国内発売された、小型軽量のフルサイズ一眼レフである。初代6Dの方向性を引き継ぎながら、フルサイズEOS初のバリアングル液晶とDual Pixel CMOS AFを組み合わせ、画面を見て撮る使い方を大きく広げた。光学ファインダー側も45点AFへ更新したが、測距範囲やライブビューとの使い勝手の差は、この機種を選ぶ際の重要な論点となった。
投稿写真 625枚
アステカ族の踊りを舞う少女達。 この子の笑顔が素敵でした。
「坊や、走って駆け上がって行ってもあまり見えないよ」 エリザベス岬の次に行った燈台がここ。 少しはましだったけど、よく見えないよう。😢
やはり、ほとんど見えなかった。orz この燈台は民家の庭にあり私有物のようで、 近くに寄ることはできず、この辺りからの 眺めが良いはずなのに見えない。😢 次回は天気の良い日に来なくっちゃ。
丸太がゴロゴロしてますねえ。(笑) ここに写ってるオジサン方はただの観光客じゃなさそう。 私の感では、映画、テレビ撮影地を探すロケーション・ ハンティング、通称、ロケハンの人たちじゃないかと。
ご覧のようにまるで木の化石のような岩が ゴロン、ゴロンと転がってる不思議な景観。 それも、製材所のデカい丸のこで切ったかのような 綺麗な切断面があるのですよ。 こんな景色ばかりを撮っていたのと、濃い霧が 多かったので青空の下の燈台はまだまだ先になりますが ポートレート板の方にスマホで撮った晴天下の 燈台をアップしておきましたので、予告編として ご覧ください。😊 https://photoxp.jp/pictures/194952 ポートレート板には花鳥風月さんの作品をお借りして コラボで作った飛び出し写真仕上げのものもあります。 そちらも合わせてご笑覧いただければ幸いです。 https://photoxp.jp/pictures/194923
にはもう遅すぎましたかね。 S9000 さんにはお馴染みの風景かも。😊
これが昨日投稿した見えない燈台があった岬の先端です。 画像中央の上から1/3の辺りからこちら側を撮ったものが 先回の写真です。 これを撮った後、ここを直進してあの写真を撮りました。 見かけはヤバそうですが足場は結構しっかりしてます。 左側に流木が流れ着いてるように見えますが、これも岩です。 この岬の岩はなかなか見応えがありました。
メイン州に燈台を撮ることがメイン(笑)の目的で 行ったのに、最初に訪れた燈台がこれだもんなあ。 右手奥の方に燈台があるはずなんだけど、目を凝らしても 薄っすらと影が見えるかどうかの濃い霧。トホホ ポートレート板の方にスマホだけど、晴天の時に撮った 別の燈台を投稿しようとしたらできない。 まだ掲示板の調子が悪いんですね。
城南島から。
メキシコ先住民、アステカ族の衣装は派手でした。
手に何故か知らんけどハサミを持ってのハサミダンス。 元気に跳んでました。 背景がうるさかったのでソフトでボカシました。 ついでにもう少し色も落とせばよかったかな。
先の投稿写真の地点から左にカメラを振った景色です。 眼下に見えているのは湖ではなく、ハドソン川です。 海賊船でも浮かべれば芦ノ湖の雰囲気かも。(笑)
先週末、ニューヨーク郊外のベアーマウンテンという 州立公園の山の天辺まで登ってきました。車で。(笑) 熊山という名前からすると熊が多いのかな、この辺り。
こまちの中からパチリと一枚。 車窓フィルターが掛かってなかなかいけるかも。
5月末の撮影だけどかなり夏の陽気でした。 来月も彼女の撮影会だ!😊
黒塀の前にポツンと寂しげなポスト。 周りに住宅はあまりないのに、 なんで、こんな所にあるのか不思議。
これがあまざけジェラートを食べた蔵カフェの 外側の通路付近です。 蔵の内部もこんな感じの造りで、内部にはガラス越しに スイートを作るおネーさんが居ました。 蔵の中のテーブルの傍には洒落た小物のお土産があり、 かみさんはまんまと敵の術中に嵌まってました。
展望台からスカイツリーとドクターイエロー。
角館の武家屋敷通りから一本離れた通りにある 蔵を利用したオシャレなカフェで一休み。 あまざけジェラートを食べてたら、かみさんの 買い物モードのスイッチオン。 高いジェラート代となりました。
角館の川沿いに2キロ続く桜並木のトンネル。 これが桜満開の季節ならなあ...😢
ガン見されてますねえ。
ここは、きっと映画に使われたんだろうなあ。 何となく見覚えがあるような... 角館の武家屋敷には全く関係ないけど、アメリカで サムライ映画を撮るとこうなるという場面です。 https://www.youtube.com/watch?v=oLrvKUyNUDU 昔に比べると日本の描写も格段に進歩してますね。
和名はアオカケスのまだ幼い子。 昨夕、我が家の玄関横にボーっと立ってました。 巣から落ちたんでしょうね、傍らには兄弟姉妹らしき 亡くなってしまった一羽の遺骸もありました。 このあと、親鳥が来たのですがどうなったことやら。
撮影地は宮城県の角館町です。 藤沢周平の世界だなあと感じていたら、彼の作品の 多くがこの町の武家屋敷を利用して撮影されてたんですね。
秋田新幹線に初めて乗りました。 東海道新幹線のひかりなどよりもはるかに良かったです。
瑞鳳殿は思っていた以上に、煌びやか、いや、ド派手、 なものだったんですね。意外な感じでした。 最も、京の銀閣寺も本来の姿は派手なもののようなので、 昔のものは結構派手なものが本来の姿だったのでしょうかね。 ここも焼失後に再建されたので、思い切って昔の栄華を 忠実に再現できたのかも。焼失してなければ煤けて くすんだうら寂し気な雰囲気だったのかもですね。
瑞鳳殿に続く石段の入り口付近です。 ソフトフォーカスを少し掛けてみました。
曇って雨の日は観光客も少なく、光も撮影にはうってつけ。 いいタイミングで巫女さんに通りかかって頂きました。😊 この写真の別バージョンをポートレート板に載せました。 https://photoxp.jp/pictures/193130
撮影地は仙台市内の護国神社です。
瑞鳳殿へと続く石段の道。 この日は晴れではなく小雨でよかった。 東北地方の緑は深いですね。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンは、小型軽量のフルサイズという初代のコンセプトを継承するハイアマチュア向けモデルと説明した。EOS 5Dシリーズより下に位置し、5D Mark IVに対して画素数、AFの測距点と範囲、最高シャッター速度などを抑えた構成だった。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
一方、フルサイズEOSとして初めてバリアングル液晶を備えたことは、上位機にもない特徴であった。電池とカードを含む質量は約765gで、メーカーの「世界最軽量」という訴求は、2017年6月28日時点の、可動液晶とフルサイズセンサーを備える一眼レフに限ったものである。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
SD系カードスロットは一基で、ヘッドホン端子はない。画面を動かして撮る選択肢を得る一方、記録や音声確認の構成は上位機と同じではなかった。2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
撮像系は有効約2020万から約2620万画素へ増やし、新開発のフルサイズCMOSとDIGIC 7を採用した。静止画の常用最高感度はISO40000となる。画素数だけでなく、画像処理と感度設定も更新した。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
光学ファインダーのAFは、初代の11点・中央のみクロスから、45点オールクロスへ変わった。実際に使える測距点とクロス測距点の数はレンズによって異なる。このAFは、APS-CのEOS 80Dの系統をフルサイズ用に適応させた構成である。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
最高連写速度は約4.5コマ/秒から約6.5コマ/秒へ上がった。ただし最高値は光学ファインダー撮影時のものであり、ライブビューでピントを追従させる連写と同じ条件ではない。二つの撮影方法でAFと連写の動作を分けて捉える必要がある。4レビュー DPReviewCanon EOS 6D Mark II Review
ライブビュー側の中心的な更新は、撮像面で位相差AFを行うDual Pixel CMOS AFである。固定式だった液晶は3型のバリアングル式タッチ液晶となり、画面の角度を変えて構図を決め、タッチでAF位置を選べるようになった。静止画のライブビューと動画の双方で、この撮像面AFを利用する。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
接続では初代のWi-FiとGPSに加え、BluetoothとNFCへ対応した。付属電池はLP-E6Nとなったが、先代のLP-E6も使用できる。撮影の方法を更新しながら、電池の継続利用にも対応していた。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
複数の専門媒体は、ニコンD750を同価格帯の比較対象に挙げた。6D Mark IIではバリアングルのタッチ液晶と撮像面AFが使い方の特徴となり、フルサイズ一眼レフでも、どの画面を見てどのようにピントを合わせるかが比較の軸となった。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
小型軽量という方針を保つため、外装と内部構造を見直した。メーカーは初代と同等の防じん・防滴に配慮した構造と軽量性を両立したと説明している。これは砂じんや水滴の侵入を完全に防ぐという仕様ではない。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
横開きの液晶は縦位置撮影にも対応し、タッチによるAF位置の選択と組み合わせられる。ファインダーを目に当てる撮り方に加え、カメラの向きや高さに応じて液晶を調整する撮り方を備えたことが、バリアングルとDual Pixel CMOS AFを同時に採用した意味である。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
通常の動画はフルHD最高60pで、4Kはタイムラプス作成に限られる。また光学ファインダーの視野率は約98%であり、100%ではない。可動画面を中心とする撮影方法の拡充と、動画やファインダーの仕様上の範囲は分けて理解する必要がある。2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
発売期の複数の専門媒体では、バリアングルのタッチ液晶とDual Pixel CMOS AFによるライブビューの扱いやすさが共通した長所となった。一方、光学ファインダーAFの測距範囲が中央に狭くまとまることは、複数媒体が共通して制約と評価している。撮影方法による使い勝手の違いが、評価にも表れた。4レビュー DPReviewCanon EOS 6D Mark II Review
高感度での画質は複数のレビューに共通して評価された。動画については、通常の4K記録とヘッドホン端子を備えないことが、共通する弱点として挙げられた。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
2026年10月1日の価格.com集計は、総投稿132件、集計対象131件で満足度4.35だった。画質4.44、電池4.55、液晶4.49、機能性4.10であり、発売直後だけではない利用者評価でも液晶と電池は比較的高い値となっている。5レビュー 価格.comEOS 6D Mark II ボディ レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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