咲いた、咲いた、チューリップが咲いた♪
と言っても我が家の庭ではなく、フラワーショーで 撮って来たのですが。(^^;
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,620万画素
2017年8月4日発売
EOS 6D Mark IIは、2017年8月4日に国内発売された、小型軽量のフルサイズ一眼レフである。初代6Dの方向性を引き継ぎながら、フルサイズEOS初のバリアングル液晶とDual Pixel CMOS AFを組み合わせ、画面を見て撮る使い方を大きく広げた。光学ファインダー側も45点AFへ更新したが、測距範囲やライブビューとの使い勝手の差は、この機種を選ぶ際の重要な論点となった。
投稿写真 625枚
と言っても我が家の庭ではなく、フラワーショーで 撮って来たのですが。(^^;
先に投稿したバージョンがちょっと気に入らなかったので 素直であっさりめに仕上げてみました。
鎌倉M さんが外国人モデルさんが居なくて 残念だったということなので その埋め合わせに...(^^)
こんな所でいつも撮影してます。 正面奥の部屋ではダンスビデオの撮影中でした。 明日は遠出して撮影してきます。 残念ながらおネーさん撮影会ではありませぬ。
先日のRV Show で見かけた数少ない大型RV車です。 早い話が観光バスを改造したようなもの。 内部は無茶苦茶広くデカイ! 私には運転できる技能はなさそうです。 裏街道さんなら大丈夫かも。
たまねぎパパさんが窓の方に興味があるようなので 窓の様子が判る角度の写真を一枚。😊
同じ位置でカメラ設定とピントを変えたものです。
oaz さんのお宅近辺同様、強風が吹き、 ついでに吹雪模様の今日一日でした。 は~るよ来い♪ は~やく来い♪
フルフレーム機の6D MkII にAPS-C 専用のレンズを 装着して試しに撮った中の一枚です。 シグマの17-50㎜や50-150㎜ APS-C 用レンズは マウントがキヤノンのAPS-C レンズとは違い、 普通のEFマウントと同じで、そのままでもフルフレーム機に 付けても撮影が出来ちゃう。 ただし、センサーの四隅はかなり欠けてしまいます。 そこで思いついたのが、ならば、センサーに写る部分を 拡大してやればいいんじゃないのってこと。 その役目を果たしてるのがレンズとカメラの間に入る テレコンバータということで早速試してみました。 使ったのはケンコーの1.4倍テレコン。理論的には1.6倍が 良いのでしょうが、そんなものは手に入らないし、試しなら まあ、いいかということでやってみたら、思ったほどには 周辺が削られませんでした。 この画像は周囲を8パーセントほどクロップしただけ。 すると、1.6倍じゃなく1.5倍のテレコンがあればセンサー内に 綺麗に収まりそうだけど、そんなテレコンってないよね。 1.5倍テレコンを作って、APS-C レンズをフルサイズ機に付ける コンバーターとして売れば儲かる...って、誰も買わんか。(^^;
近所の RV Show での一番のお気に入りの車がこれ。 内部にはダブルベッド、シャワー、トイレ、キッチン 中型冷蔵庫に四人掛けのテーブルも装備。 数年後にはこんな車で全米を回るかな。
脚がかなり上までありますなあ。(^^)
一年ほど前にキヤノン板に投稿したアリソンという モデルさんの撮影会があったので撮ってまいりました。 https://photoxp.jp/pictures/177744 その時の名前のスペル、間違ってましたね。(^^;
雪が18センチも降ってから数日後にはポカポカ陽気。 今日の最高気温は摂氏25度。 近くの州立公園に行くと駐車場はほぼ満杯。 散歩、ハイキングの人はショーツにTシャツ。 女性はヨガパンツにスポーツブラの軽装。 男は上半身裸という人も居ました。 中には滝のそばでビキニ姿で写真撮影してる人も。 まだ、2月なのに、一体どうなってるの。
土曜の雪で積もったのが18センチ以上。 これが今冬最後の雪搔きであろうことを願います。
アジア系オーストラリア人のジョセフィーンというモデルさんです。 なんでそんなにいいスタイルなの、って聞いたら ジムに通ってるからだそうな。 私はジムなんて絶対に三日坊主で終わるな。(笑)
今日は突然、近所のRV Show に行ってきました。 たまねぎパパさんが好きそうなイベントかも。
お引越しで忙しい最中に対処いただき感謝しております。 掲示板の方は何とか動いていればいいので、まずは そちらのご家庭の方を優先してくださいね。 いつも本当にありがとうございます。
カナダのオタワにある国会議事堂を撮る女性たち。 全員の手に手に一眼、レンズは赤い輪っかが付いてました。 このあと、もっと左前方からの方が良く撮れると気付き、 ピョンピョン飛び跳ねながら去って行きました。(^^) 白い雪原みたいに見えているのは向こう側の オンタリオ州とこちらのケベック州境を流れる 川が凍りついたものです。
素直に撮って大きめに仕上げたものを一枚。😊
ここに居ると911 テロ犠牲者の方々の 肖像が心に浮かんできます。
911 メモリアルの川とは反対方向です。
ニュージャージー側の埠頭から見るマンハッタンです。 露出を変えた三枚の写真を合成したHDR写真です。
これは911テロ犠牲者のためのメモリアル内から 新たに建てられたフリーダムタワーを撮ったものです。 この壁には犠牲者の方々の名前が彫り込まれています。
立ち姿がさまになってました。 撮影したのはカナダ側のナイアガラ公園。 向こうに見えてるのはアメリカ滝です。
マンハッタンの対岸の街まで出かけたついでに 喜多方ラーメンを食べ、そのまたついでに リバティー州立公園で撮って来ました。
スタジオ内で撮影したものと我が家の裏庭で撮った 雪の背景を合成してみました。
タムロンの24-70mm 新レンズをレンタルして 試しに使ってみました。 オート・フォーカスはとにかく静かで速い! これで、ズームリングの回転方向がキヤノンと 同じだったら速攻で買ってしまってたかも。
このモデル、ユージニアさんも細身。 ボクはポチャ系が良いのになあ。
撮ってるんでしょうねえ。 撮影地はナイアガラ滝横の公園です。
150数年に一度とかのお月様とか言ってたけど、 ちーっとも変わりがないような気がする。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンは、小型軽量のフルサイズという初代のコンセプトを継承するハイアマチュア向けモデルと説明した。EOS 5Dシリーズより下に位置し、5D Mark IVに対して画素数、AFの測距点と範囲、最高シャッター速度などを抑えた構成だった。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
一方、フルサイズEOSとして初めてバリアングル液晶を備えたことは、上位機にもない特徴であった。電池とカードを含む質量は約765gで、メーカーの「世界最軽量」という訴求は、2017年6月28日時点の、可動液晶とフルサイズセンサーを備える一眼レフに限ったものである。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
SD系カードスロットは一基で、ヘッドホン端子はない。画面を動かして撮る選択肢を得る一方、記録や音声確認の構成は上位機と同じではなかった。2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
撮像系は有効約2020万から約2620万画素へ増やし、新開発のフルサイズCMOSとDIGIC 7を採用した。静止画の常用最高感度はISO40000となる。画素数だけでなく、画像処理と感度設定も更新した。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
光学ファインダーのAFは、初代の11点・中央のみクロスから、45点オールクロスへ変わった。実際に使える測距点とクロス測距点の数はレンズによって異なる。このAFは、APS-CのEOS 80Dの系統をフルサイズ用に適応させた構成である。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
最高連写速度は約4.5コマ/秒から約6.5コマ/秒へ上がった。ただし最高値は光学ファインダー撮影時のものであり、ライブビューでピントを追従させる連写と同じ条件ではない。二つの撮影方法でAFと連写の動作を分けて捉える必要がある。4レビュー DPReviewCanon EOS 6D Mark II Review
ライブビュー側の中心的な更新は、撮像面で位相差AFを行うDual Pixel CMOS AFである。固定式だった液晶は3型のバリアングル式タッチ液晶となり、画面の角度を変えて構図を決め、タッチでAF位置を選べるようになった。静止画のライブビューと動画の双方で、この撮像面AFを利用する。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
接続では初代のWi-FiとGPSに加え、BluetoothとNFCへ対応した。付属電池はLP-E6Nとなったが、先代のLP-E6も使用できる。撮影の方法を更新しながら、電池の継続利用にも対応していた。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
複数の専門媒体は、ニコンD750を同価格帯の比較対象に挙げた。6D Mark IIではバリアングルのタッチ液晶と撮像面AFが使い方の特徴となり、フルサイズ一眼レフでも、どの画面を見てどのようにピントを合わせるかが比較の軸となった。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
小型軽量という方針を保つため、外装と内部構造を見直した。メーカーは初代と同等の防じん・防滴に配慮した構造と軽量性を両立したと説明している。これは砂じんや水滴の侵入を完全に防ぐという仕様ではない。1公式 キヤノン高画質と優れた機動性を両立したEOS 6D Mark IIを発売
横開きの液晶は縦位置撮影にも対応し、タッチによるAF位置の選択と組み合わせられる。ファインダーを目に当てる撮り方に加え、カメラの向きや高さに応じて液晶を調整する撮り方を備えたことが、バリアングルとDual Pixel CMOS AFを同時に採用した意味である。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
通常の動画はフルHD最高60pで、4Kはタイムラプス作成に限られる。また光学ファインダーの視野率は約98%であり、100%ではない。可動画面を中心とする撮影方法の拡充と、動画やファインダーの仕様上の範囲は分けて理解する必要がある。2レビュー デジカメWatchEOS 6D Mark II 外観・機能編
発売期の複数の専門媒体では、バリアングルのタッチ液晶とDual Pixel CMOS AFによるライブビューの扱いやすさが共通した長所となった。一方、光学ファインダーAFの測距範囲が中央に狭くまとまることは、複数媒体が共通して制約と評価している。撮影方法による使い勝手の違いが、評価にも表れた。4レビュー DPReviewCanon EOS 6D Mark II Review
高感度での画質は複数のレビューに共通して評価された。動画については、通常の4K記録とヘッドホン端子を備えないことが、共通する弱点として挙げられた。3レビュー CameralabsCanon EOS 6D Mark II review
2026年10月1日の価格.com集計は、総投稿132件、集計対象131件で満足度4.35だった。画質4.44、電池4.55、液晶4.49、機能性4.10であり、発売直後だけではない利用者評価でも液晶と電池は比較的高い値となっている。5レビュー 価格.comEOS 6D Mark II ボディ レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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