Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (1.34MB) |
| 撮影日時 | 2019年07月18日(木) 18時00分 |
セネカロックスを望遠端で撮ってみました。 左端に眺望が良さそうな見晴台がありますね。 次回はここまで登ってみたいものですが...
岩場の部分は険しいけど、撮影位置からの標高差は あまりないので、見晴台の位置までなら、ひょっとしたら 1時間くらいで上れるんじゃないかなあと淡い期待を抱いて 次回挑戦してみたい気もしないわけでも...
名古屋からこんにちは。 この岩山には遊歩道があるんでしょうか。 無ければ命がけでよじ登る事になりますが・・・。 1時間で昇天になる覚悟も必要かと・・・。
セネカロックスはマップで見ると薄べったい山ですね。まず展望台までは簡単に登れるでしょうし、 さらにその上の、左の山の頂上までも登れると思います。(右側の山は難しい) 樹木さえ生えてれば別段に命がけでもなんでもなく登れるでしょう。 山は可能な限り登るのが良いですね。幸いにこの掲示板にも多くの山岳写真ファンの方がいて、 素晴らしい写真をいっぱい見せてくれています。有り難いことですね。 山に登ると、やはり自分に自信が着きます。それは絶対的なものであり、口先だけのものでは ありません。相手は人ではなく自然なので嘘も虚仮威しも通用しませんから。 また登山は体力の極限値に達する場合もあって、確かに危険ではあるのですが、それがあるから こそ、人間、性根に入るというか、緩んだ身体や精神を鍛え直す絶好の期会にもなるんですね。 小さな山でも装備はきちんとしましょう。無理だなと思えば引き返す勇気が必用です。道に迷った と思えは直ぐに元来た道にまで引き返しましょう。野生動物には要注意です。山の情報は事前に 確りと得ましょう。登山に三脚を持参するのは注意が必用でアルミではなく小型のカーボンにしましょう。 カメラも小さく最低限でいきましょう。 幸いに写真趣味の人間は、頂上を目指すだけの登山家とは違い、登山の途中経過を楽しむこと ができ、それで基本的に無理をしません。山は常に用心深くあれ、ですね。 山に登る者同士は本当の友情を築くことができます。人種や年齢の違いを超えることができます。 そうそう、もっともっと写真を上げてくださいね。滝とかの写真も。(^^ 6日間で3600㌔とはかなり走りましたね。山に登って体力を着ければその体力が加齢に負けずに 温存できます。 このレンズもシグマ・アートレンズですね。良いレンズだと思います。
別名、投稿者としてお邪魔している嫌われるものですが。もっともっと写真を・・つい口ぐせになってしまうほど貴方の写真はつまらない。
牧之原からこんにちは。 Kaz さん、覗いておられる皆さんちょっとごめんなさいね。 なりすましの疑惑が強く残る6 Kusanagiさん、貴方は失礼な御仁ですね。 我々はプロではありませんからつまらなくて当然、ヘタで当然ではありませんか。 この様な投稿をされてしまっては『投稿してみようかなぁ~』と 思われている方々も二の足を踏んでしまいますよね。 写真を投稿したうえで議論したらいかがでしょう。
XP板は写真のプロの集団です。下手なKusanagの口車に乗っては いけません。
裏街道さん、 遊歩道というと楽ちんで行けそうですね。 かなりの勾配がありそうなので登山道という方が良いかも。 あ、それから、虫けらは相手にしちゃあかんですよ。
了解です。 あと、フィリピンから輸入された豚肉は食わないことにします。
同じEOS 6D Mark IIで撮影された写真
EOS 6D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これは山屋なら誰でも登りたくなる岩ですねぇ。 私も、若かったら・・と疼きます。 青空にワシが舞っているのが見えます。夜の満天の星も素晴らしいけれど、こういう点描も心が洗われます。