記念乗車券③
1枚目より新しい、といっても今からでは凄く古い機関車が牽引する列車を 印刷した乗車券です。
コンパクト
720万画素
2005年2月15日発売
カシオが2005年2月16日に発表した、EXILIM ZOOMシリーズの上位機である。薄型の全金属ボディに1/1.8型・有効720万画素のCCDを収め、マニュアル露出と、シャッターを切る前からの映像を残せるパストムービーなどの多彩な動画機能を備えた。価格.comのユーザーレビューでは総合評価が高い一方、色の出方には複数の出典が注文を付けており、シャッターラグの評価は割れる。
投稿写真 1018枚
1枚目より新しい、といっても今からでは凄く古い機関車が牽引する列車を 印刷した乗車券です。
5枚セットのうちの1枚目をUPします。別掲しました走行中の写真より 古い機関車だと思います。
これは軽便鉄道「井笠鉄道創立70周年記念」として昭和56年(1981年)7月1日に 発行された記念バス乗車券です。軽便鉄道は既に昭和46年8月に廃止されてい て当時でも思い出の列車になっていました。 5枚セット500円、恐らくこの乗車券を使って乗車された方は居ないと思います。 軽便鉄道は廃線後の発行で、珍しさで購入していました。勿論父親がです。 今回は良く分るように撮影しましたので、先ずは5枚セットの乗車券カバーから 順次アップします。詳細説明もセットの組写真にしました。毎日1枚づつアップ しますので裏面もお読みください。ではお楽しみに・・
ある場所のフロアに置かれていました。背丈は2メートル以上あるように見え、 寄木作りと思われる仏像です。かなり年代を経ているようで、美術品として保管 されているようでした。いろいろ調べてみましたが、この仏像は何菩薩か分かり ません。何方かご存知?
急に秋風が吹き始め涼しくなりました。晴れた夕空にも心なしか秋を感じます。 ツバメが一羽、餌漁りに忙しそうです。南へ渡る為の準備体力づくりかと・・ 最近のワイド画面を模倣して16:9にトリミングしました。いつもの定点景色を。
それぞれの車両の説明が書いてあります。写りが悪いですが、参考にと思い アップしました。
鉄道マニアではありません。この入場券は昔、父親が購入していたものです。 父親は何でも収集マニアでした。切手、宝くじ(勿論空クジ)、マッチのラベル、 料亭の箸カバー、記念と名のつく物なんでもと・・マッチや箸サックなど、私に とってはガラクタ(親父が怒るかな)でした。ですが、切手、紙幣、硬貨などは大 切に保存しています。 坂田様が興味を持たれるかと思いアップしました。福山駅発行ですが、これら 入場券に印刷された電車は各本線のお下がりで、福塩線で運行されていた車 両ばかりです。それぞれの車両の説明は別途裏面をアップしますので、そちら をご覧ください。
秋は菊の季節になります。キク科の植物ですが、タンポポによく似た花で夏に 咲き花が小さいことから「小車」と言われるそうです。(クローズアップ撮影)
各地で局地的豪雨があるようですが、こちらはまったく雨が降りません。カラカラです。今朝はやや曇ってはいますが、今日も雨の予報なし。これは昨日の朝ですが、相変わらず千切れ雲だけです。なお、この写真は合成パノラマではなく上下をカットしただけです。
此処は或る病院待合室の一角です。図書室となっていますが、オープンスペースで、本、パソコン、DVDなど自由に見たり使ったり出来ます。また、軽食も出来るし、時々ボランティアの昔のお嬢さんがハーブティのサービスもして下さいます。病院もサービス時代です。待ち時間もイライラせずに済みます。
山の向こうにポパイが?でも、ポバイはセールマン。この方角の海といえば 日本海・・遠過ぎ(笑)
朝から入道雲が立ち上がっていました。やけに暑く感じるだけで雨は降ってくれません。35度にも慣れてきましたが、でもアチチの毎日です。
此処も福山市北部です。国道から離れた場所は、まだ田園風景が残っています。 家の建て込んで観える向こう側に国道486号線が走っています。何れこの辺り も住宅などで埋まることでしょう。山の中腹に倉庫兼集配センターが見えます。 近時、工場や倉庫は土地の安いこうした山を開発した地域に殆ど移り、街中から 騒音は消えました。
ここは福山市北部です。陸橋は国道182号線、福塩線を跨いでいます。 昔、この辺りは田園だけで家は疎らでした。今は近くに総合病院、大学、産業 展示館、大型SCなどが進出して商店、住宅などで埋まりつつあり、農地は姿を 消しつつあります。便利にはなりましたが、穏やかな田園風景が喧騒な街に変 貌するのは寂しいですね。コバンザメ商法と言いますが、大型SCの近くに新し く北警察署が出来、北消防署と連携のためその間の新道も出来て、その新道に 沿って新しいショッピングモールが建設中です。商店は人の集まる場所へと移 動して、ますます田園風景が消えて行きます。
青空白雲は消えた夕空に、流れるような黄金色が尾を引き綺麗でした。 けっして、空爆による火災ではございません(爆)
青い空白い雲。眼には涼しそうに見えますが、真夏日で気温35度、雨は全く 降らず暑い〜〜〜です。夕立でもいいから来て欲しいぃ(゜_゜i)アセタラー
夕焼けの空を無数の蝙蝠が乱舞しています。汚れに見える点すべてが蝙蝠です。 接近したのを見ると羽を広げた大きさは小雀ぐらいあります。
西日本も今日は荒れ模様でした。それを象徴するかのように夕焼けが燃えていました。
こちらは5×のクローズアップ プラスチックレンズを使用し、花瓶に挿した 紫色のアスターを。プラはプラなりの画像でした。
Seichanさんがクローズアップの比較をと、ご要望がありましたので、作って見ま した。DCRマクロレンズ装着時T側一杯(8倍ズーム)で撮影しました。但しピント合 せの為DCR-250ではズーム一杯ではありません。本当は8倍以上の焦点距離 の長いほどマクロ効果が得られます。撮影した花はキク科のおぐるま(小車)です。 なお、機種名EX-Z750は台紙撮影情報で、花はQV-2900UXで撮影しています。
浮雲の団体さんが編隊を組んで流れていました。のんびりふんわり優しい顔の 雲は全て積雲です。この団体さんが集結すると積乱雲に発達して怖い顔に変身 します。のんちゃん雲に乗るなんて暢気なこと云ってられないかも(笑)
次第に日暮れが早くなりました。後30分もすれば日没で西日が強く差してい ます。不思議なことに日没間際になると、この浮雲が消えてしまい、変哲もな い夕暮れになる毎日です。
日暮れが早くなりました。既に太陽は沈んだ後で、屋上看板もライトアップされ、 夜の帳が降り始めています。頭上の雲が太陽の残照で急に茜色に染まりました。 たった5分のドラマでした。なお、又も画面中央右にゴミが写っています。これは レンズのゴミではなく、コウモリが舞っていてその一匹です。
カシオコミニュ時代に一度UPしたことがある景色です。今年は節水?流れ落ちるのがショボイ(>_<)
8月になりました。8月6日は原爆忌です。灯明を立てて原爆で亡くなった方 たちに祈りを捧げます。と真面目な事言いましたが、ピンボケ写真は・・?
朝のそよ風に波打つ緑が気持ちいい(^-^)
この後一面掻き曇り雷雨が・・
♪これこれ 石の地蔵さん 西へ行くのは こっちかえ 黙っていては 判らない ぽっかり浮かんだ 白い雲〜♪ 美空ひばりの「旅笠道中」はご存知ですよね。 浮かんだ白い雲を見ていると想像力も色々と。 これも犬の散歩に見えませんか? またも、意ならずしてツバメが入ってくれました。
坂田様が新幹線車内より撮影された福山市山手町の高台からの眺めです。 画面の一番左端に福山城が写っています。この真正面に福山駅があります。 坂田さんが撮影された場所は写真中央の高圧線鉄塔と重なる赤い看板の見える その先の新幹線線路上の車内からだと思います。この写真は、坂田さんの撮影 された方角よりやや西寄りの高台から新幹線線路に向かって以前撮影した写真 です。拡大して見て頂けると新幹線高架が芦田川を渡っているのも分ります。 私の判断違いで「車窓よりの風景」は下りの「のぞみ」からでしたが、丁度、芦田川 を渡り切った場所から撮影されていますね。
先程からツクツクボーシの声が聞こえています。もう夏も終わり? そんなこと無いですよね。まだクマゼミの天下ですから。煩いので 大きな声で鳴く♂を一匹。こうして捕まえていても大声を{{(>_<)}}
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
撮像素子は1/1.8型・有効720万画素(総画素数741万画素)のCCDで、当時の同社のコンパクト機の中でも大型のセンサーだった。プログラムAEに加えてシャッター速度60秒〜1/1600秒のマニュアル露出を備え、「撮る楽しさを追求した」上位機と位置付けられた。同時に発表されたEX-Z57は、有効500万画素で2.7型液晶を持つ「クイックレスポンス重視」の入門機とされ、EX-Z750は多機能で価格帯の高いモデルとして差別化された。3プレス ASCII.jpカシオ計算機、720万画素&光学3倍ズームのデジタルカメラ"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』など2製品を発売
2005年9月16日には、ボディカラーをメタリックグレーに変えた「EX-Z750MG」が発売された。基本的な機能と仕様はEX-Z750と同じで、予想実売価格は5万円前後とされた。4プレス ASCII.jpカシオ計算機、"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』のカラーバリエーションモデル『EX-Z750MG』を発売後継機は2006年に発表されたEX-Z850である。5レビュー デジカメWatch(Impress)【新製品レビュー】カシオ EXILIM ZOOM EX-Z850
海外の専門媒体DPReviewのレビューは、同じポケットサイズの競合機種としてキヤノンPowerShot SD500、ニコンCoolpix 7900、ソニーCyber-shot DSC-P150を挙げ、このうちPowerShot SD500とは画質を比べている。6レビュー DPReviewCasio Exilim EX-Z750 Review
発表記事は、EX-Z750を薄型の全金属ボディに大型の液晶を組み合わせ、動画機能を強化した機種と紹介した。撮影ではムービーベストショット、パストムービー、ショートムービーといった多彩な動画モードを備え、モーションプリントやムービーカットといった動画の加工機能も持つ。2プレス デジカメWatch(Impress)カシオ、MPEG-4動画を撮影できる720万画素機「EXILIM ZOOM EX-Z750」
なかでもパストムービーはシャッターを切る5秒前からの映像を、ショートムービーはシャッターの前後8秒を記録でき、決定的瞬間を逃さない動画機能とされた。このほかの独自機能として、1回のシャッターで画角の異なる2枚を記録する「ズーム連写」、パステル調やイラスト調、クロスフィルターの処理を施す「アートショット」、5種類の証明写真を1画面に自動でレイアウトする証明写真撮影機能を搭載した。3プレス ASCII.jpカシオ計算機、720万画素&光学3倍ズームのデジタルカメラ"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』など2製品を発売
価格.comのユーザーレビューは26件あり、総合評価は5点満点で4.29である。項目別ではバッテリー4.87、携帯性4.61、操作性4.49、画質4.48が高く、デザイン3.95とホールド感3.79は相対的に低い。7レビュー 価格.comカシオ EXILIM ZOOM EX-Z750 レビュー評価・評判
海外の専門媒体DPReviewのレビューも、優れたユーザーインターフェースと低感度でのノイズの少なさを長所に挙げており、操作性と画質の高い評価は価格.comの傾向と重なる。色の出方には両者とも注文を付けている。価格.comのレビューでは赤や黄色の色再現が指摘され、DPReviewは初期設定のシャープネス、コントラスト、彩度が強すぎる点を弱点に挙げた。シャッターラグについては評価が割れる。DPReviewはシャッターラグの少なさを長所としたが、価格.comのレビューでは不満点に挙がっている。6レビュー DPReviewCasio Exilim EX-Z750 Review
内容の確認日: 2026年9月28日
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