東京NatureSnap3
皆様ご無沙汰いたしております。 9月24日から始まった小林先生の写真展「東京NatureSnap3」を見に行ってきました。先生とそこでお会いした皆様方と交えての1枚、土屋プロも身にいらしてました。 ご覧のように小さな空間に小林先生の色彩がいっぱい広がっています、皆様ぜひおいでください。
コンパクト
320万画素
2003年3月1日発売
DiMAGE Xtは、ミノルタが2003年3月に発表した薄型コンパクトカメラで、屈曲光学系の光学3倍ズームを持つDiMAGE Xシリーズの3代目である。撮像素子とレンズは先代DiMAGE Xiのまま、外観をややカジュアルな方向へ改めて3色をそろえ、標準価格73,000円だったXiに対して予想価格5万円前後で売り出した。最短撮影距離の短縮やモードダイヤルの新設など、使い勝手にも細かく手が入っている。
投稿写真 33枚
皆様ご無沙汰いたしております。 9月24日から始まった小林先生の写真展「東京NatureSnap3」を見に行ってきました。先生とそこでお会いした皆様方と交えての1枚、土屋プロも身にいらしてました。 ご覧のように小さな空間に小林先生の色彩がいっぱい広がっています、皆様ぜひおいでください。
参考までに、コンパクトデジでの雪景色画像です。<コメントはお気遣いなさらずに^^。 コンパクトの320万画素でよくぞここまで写ってくれました。あとは構図ですね(苦笑) このカメラならあんまり怖がらずに持ち歩けそうですよね。
撮ってみたくなりました、寄ったチューリップ。 撮りながら感じたことは、チューリップは光に透けた花びらというより 天辺から光が差し込んで底の部分がランプみたいに光るのが好きです♪ 都会お散歩中の写真なのでバックはご容赦くださいませm(_ _)m
こんな造語あるのかしら(苦笑) 最後の最後まで綺麗に見せてくれました。<枯れ葉やゴミ、どかせばよかったですね(^^;)
またもや記録写真です。コメントはお気遣いなく・・・<パンフレットみたいな写真ですんません 今日の昭和記念公園はものすごい花見客でした。でも思いのほかポピーが咲いていたのでまだ十分残っている桜とのコラボレーションが楽しめます。 ポピーがもっと咲き誇る来週末には桜がないでしょうからここ2・3日が狙い目ですかね。明日雨なんですか。。散っちゃうかな・・・
今日は撮影に行かれた方が多いでしょうね(^^) 今日みたいに天気がいいと引いて風景的におさめたいところですよね、人が少なければ・・・・(--;)<まぁ私もそう思われているんだろうけど。 上野 不忍池入口近辺です。池に綺麗に写りこんでました。ちょっと雑然としてますね、風景的に撮るのは難しいです。
イメージはもっとプラス補正なのですが限界。 今日は曇りなのでちょっと遊んでみました・・・
寒そうでした。 開花したてのソメイヨシノは大丈夫でしょうか・・・ ちょっと左下の空きが気になりますねバックも味気ない・・・
帰りがけに桜のつぼみのふくらみ具合を偵察して帰りました。 神社って夜になると門がしまっちゃうんですね、しらなかった。 門に阻まれて寄れなかったので仕方なく遠くから。 早く桜が撮りたいよぉー。 あれぇ?ホワイトバランスいじったはずなのに載らないなぁ。 <でも何にいじったかは覚えていない(^^;)
私は上下前ボケで取り囲んでそこから覗く感じで撮りたいんだけど あんまりいい状況の枝が見つからない・・・とりあえず左下だけ。 それにしても(自分のカメラなのになんなんですが)このレンズの焦点距離はいったい・・・わけがわからないです。
上野公園の桜は気の早い木だけが満開でしたがまだまだでした。 あったかそうでかわいかった〜
HOW TO復活日記念貼り付け Tsu-先生のおうちでSHUさんが写ルンですでも素晴らしい写真が撮れることを実証してくださったことに感銘を受け久々にお昼に一人お散歩カメラしました。 こーゆーごちゃごちゃしい植え込み草花はどう撮ったもんですかねー?
空さんと同じ1/31に行った神代植物公園の福寿草です。 まだまだこれから楽しめますね。 どうしても福寿草と青空とのコラボレーションがしてみたかったのですが 太陽の位置が。。。でもフレヤー覚悟であおってみましたがピンと来ない・・・ 手厳しいご意見・アドバイス大歓迎ですので、ご教示お待ちしております。
natureではありませんが・・・銀座での1枚です。 もうすぐ楽しいX'mas★ せわしなく街行く人との対比を、と狙ったのですが中途半端な構図になってしまった・・・ それにしてもタイトルつけるのって難しいですね。。。稚拙でスミマセン
初めて投稿させていただきます。 データでもおわかりのように私はみなさまのような一眼レフデジカメを持っておりません。普段はフィルムカメラを主に使っています。 コンパクトデジカメでも素敵な作品を撮るコツなどをご教示いただければ幸です。 よろしくお願いいたします。 1本だけ色づいていたもみじにみんな群がっており、順番待ちをしている間足元に落ちていたもみじ(かえで?)です。
駆け足で京都に行ってまいりました。 雨も降り出したので傘があちこちで花開いて ちょっと「しつぱい」なんですが、 桜の色が観たときの印象に近いので選びました。
連投失礼します。 雨にぬれてちょっと寒そうに見える花びらでした。
ダイアモンドさんが投稿された【4:21822】の写真をレタッチしてみました。 大きくプリントをし素敵なフレームに入れてリビングに飾りたくなるような絵をイメージしました(大汗)
ちょっと落ち込んだときに行くお散歩コースから撮った写真ですが、いったいどこにピントを合わせたのかも覚えておらず、この次、こういう風景を絶対きれいに撮りたいのです。 どうやってどう撮るのか教えてください。 初心者なので、優しく、そして、理解しやすいように易しい表現ですととっても助かります。 プロばっかりの場所にこんなお願い、すみません。。。。
ひさこさんの写真を題材にしてすいません。 素人でも妄想するとこんな感じになります。 みなさんがコメントしていたJRの妄想はこんな感じじゃないでしょうか。 適当に作ったのでレイヤー適当ですが・・・。 花吹雪が無いとか突っ込まないでくださいね・・・。(^^;)
円山公園の枝垂桜です。 プロが撮ると↓こうなるんですが、哀しいかなシロートではこうはいきません。 http://kyoto.jr-central.co.jp/kyoto.nsf/top 実は結構痛んでいるそうで、大きく枝打ちされた後が痛々しかったです。
関東地方の方にはおなじみのJR東海のキャッチコピーに まんまとはめられてこの週末でかけました。 人波掻き分け円山公園の枝垂桜を撮ったのですが、 強風と薄曇りの真っ白な明るさでは、コンパクトカメラの小さな液晶画面で ピントをうまく確認できず、実サイズで見るとすべてピンぼけ(とてもここには出せません) 腕の悪さをカメラの所為にしつつ、 気を取り直して知人宅の近くの「車折神社」片隅にひっそりと咲く 紅枝垂(かな?)を撮りました。 皆様のあとに素人の写真を貼るのは気が引けますが、 「ぺったん」というお気楽さだけで貼付けました。
京都嵐山・落柿舎の柿の木です。 ちょっと過ぎてしまった感がありましたが、 柿の木の下には「落ち柿に注意」という木の札が立てて、 そのすぐ横に、落ちた柿がありました。
ひどく平凡な写真で申し訳ないのですが、 友人が「紅葉が咲き誇っている」と言ったので、 あわてて振り向いてシャッターを切りました。 木の下で写真を撮っている人を見ましたが、 紅葉に埋もれていました(^^;;
こちらでは、ごぶさたしております。 この週末でかけてきました。 さすがに名所、たくさんの人でにぎわっておりましたが、 ピークは来週のようです。 やはり今年も暖冬、12月まで紅葉が楽しめそうな雰囲気です。
前回の日本庭園の橋の上からとってみました。 避雷針が無粋ですけど、とっても沖縄的な建物です。 さすが王様の別荘だけあって、広くて上品な建物です。 日差しが強くても風がよく通る、涼しい造りです。
連続投稿ですみません。 これが最後です。ホテルの目の前にこんなもんがありました(^_^;;; 明日東京に戻ります。 しばらくはビルの谷間で抜けるような青空を思い出す日々が続くと思います。 仕事とはいえ、初体験の地で楽しい思いをさせていただきました。 んじちゃーびら
ばたばたしててUPし損なってた識名園最後の1枚です 沖縄風のあずまや、もうちょっと暗めに撮れればよかったのですが。
3週間の出張中ですが、一応週末はお休みなので、 沖縄観光を楽しんでます。 とっても「観光客」な写真で恥ずかしいのですが、 近況報告かねてUPさせていただきました。 夜の首里城でございます。 未だ手ぶれのクセが直らず(^_^;;;
土屋先生、ご無沙汰してます 久しぶりに実家に帰ったときに、近所のお寺さんに出かけました。 ほとんど散ってしまっていましたが、 苔の庭に落ちたままの紅葉に秋の終わりを・・・ってもう12月ですけど(^^;;; 手がでかい私には、やはりコンパクトカメラは難しいです
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
ミノルタは2003年3月3日にDiMAGE Xtを発表した。発売は4月上旬の予定で、価格はオープンプライス、店頭予想価格は5万円前後とされた。1プレス PC Watchミノルタ、新デザインの屈曲光学系デジカメ「DiMAGE Xt」
Xtの発売後、ミノルタはコニカとの経営統合へ進んだ。7月30日にDiMAGE Xt Bizを発表した時点でも発売元はミノルタ株式会社で、同社の光学機器カンパニープレジデントは、経営統合するコニカの製品も含めてデジカメ事業を伸ばす方針を述べた。2プレス PC Watchミノルタ、音声注釈などが可能なビジネス用デジカメ「DiMAGE Xt Biz」 10月14日のDiMAGE X20のリリースでは、発売元が「コニカミノルタカメラ株式会社」に変わる一方、製品名は「ミノルタ DiMAGE X20」とミノルタの名を残している。3公式 コニカミノルタ「ミノルタ DiMAGE X20 スノーホワイト」新発売(コニカミノルタ ニュースリリース 2003年10月14日)
DiMAGE Xtは、DiMAGE Xiの後継機で、屈曲光学系を使う薄型ズーム機DiMAGE Xシリーズの3代目にあたる。シリーズの初代として2002年1月に発表されたDiMAGE Xを、ミノルタは光学3倍ズーム搭載機として「世界最小・最軽量・最薄型」とし、「DiMAGE 7に次ぐエポックメイキングな商品」と呼んだ。4プレス ITmediaミノルタ,奥行き20ミリのボディに光学3倍ズームの「DiMAGE X」を発表
2003年7月の説明会でミノルタは、注力分野としてDiMAGE 7シリーズや統合予定のコニカの製品とともにDiMAGE Xシリーズを挙げ、世界市場でのトップグループ入りを目標に掲げた。同じ発表では、Xtの本体をベースにファームウェアを変えたビジネス向けのDiMAGE Xt Bizも出している。注釈、文書撮影モード、改ざんチェックの機能を加え、専用ソフトとのセットで標準価格72,000円、8月下旬発売とした。建築・土木・損保・報道・出版・医療などの需要を見込んだ製品である。2プレス PC Watchミノルタ、音声注釈などが可能なビジネス用デジカメ「DiMAGE Xt Biz」
XtはXiから撮像素子と光学系を変えていない。1/2.7型・有効約320万画素の原色フィルタCCDと、8群9枚、35mm判換算37〜111mm、F2.8〜3.6のズームレンズはXiと同じである。1プレス PC Watchミノルタ、新デザインの屈曲光学系デジカメ「DiMAGE Xt」 作り直されたのは、外観と価格、そして撮影時の使い勝手である。
本体寸法はXiの84.5×20×72mmから85.5×20×67mmになり、厚みはそのままで高さが約5mm低くなった。5プレス PC Watchミノルタ、320万画素/光学3倍の薄型軽量デジカメ「DiMAGE Xi」 発売時のレビュー記事によると、高さを抑えられたのはUSB端子の位置を変えたためである。6レビュー ITmedia PC USER20ミリの薄型ボディに光学3倍ズームを搭載 ミノルタ DiMAGE Xt(2/2)
デザインについて発表時の報道は、Xiの「ビジネスライクなデザイン」から「ややカジュアルなデザイン」になったと伝えた。バッテリー/メモリースロットのカバーをアクセントにし、縦に吊るしたときにロゴなどが正立する配置に改めている。本体色はフレッシュシルバー、スイートレッド、ビターブラックの3色である。1プレス PC Watchミノルタ、新デザインの屈曲光学系デジカメ「DiMAGE Xt」
価格の設定も変わった。Xiは2002年9月に標準価格73,000円で発表された。5プレス PC Watchミノルタ、320万画素/光学3倍の薄型軽量デジカメ「DiMAGE Xi」 Xtはオープンプライスで、2003年5月のレビュー記事では実売4万9800円とされ、同クラスの他の高級コンパクトと同じ価格水準になったと書かれている。6レビュー ITmedia PC USER20ミリの薄型ボディに光学3倍ズームを搭載 ミノルタ DiMAGE Xt(2/2)
撮影面では、最短撮影距離が25cmから15cmに縮まり、AFは5点測距になった。スポット測光と、ノイズリダクションのオン・オフ切り替えも加わった。動画は記録時間の制限がなくなり、320×240ピクセルに加えて160×120ピクセルでも記録できる。PCカメラ機能も追加された。1プレス PC Watchミノルタ、新デザインの屈曲光学系デジカメ「DiMAGE Xt」
操作系では背面にモードダイヤルを新設し、ボタン配置とメニュー画面を見直した。シャッター音はミノルタCLEの音、電子音、ユーザーが録音した音から選べる。充電は付属のチャージスタンドに加え、本体にACアダプターをつないでも行えるようになった。1プレス PC Watchミノルタ、新デザインの屈曲光学系デジカメ「DiMAGE Xt」
一方で撮影機能はフルオート寄りで、シーンモードもマクロモードも持たない。マクロモードの代わりに、15cmまで切り替えなしでピントが合うシームレスマクロとしている。7レビュー ITmedia PC USER20ミリの薄型ボディに光学3倍ズームを搭載 ミノルタ DiMAGE Xt(1/2)
シリーズの出発点は、初代Xの「いつでもどこでも気軽に持ち歩け、撮りたい時にすぐ撮れる」というコンセプトにある。ミノルタは薄型ボディと約1.8秒の高速起動を訴求した。インナーズーム方式のため、起動時にレンズは繰り出さない。4プレス ITmediaミノルタ,奥行き20ミリのボディに光学3倍ズームの「DiMAGE X」を発表 これを支えるのが屈曲光学系で、前面のレンズから入った光をプリズムで90度曲げ、本体底部に上向きに置いたCCDへ導く。1プレス PC Watchミノルタ、新デザインの屈曲光学系デジカメ「DiMAGE Xt」
Xtはこの光学系をXiからそのまま引き継いだ。発売時のレビュー記事は、ボディの端を上下いっぱいに使ってレンズを長く取れるため、沈胴させずに高速起動できると構造を説明している。同記事の実測では、Xtの起動時間は約1.5秒だった(別の箇所では「2秒以下」とも書いている)。6レビュー ITmedia PC USER20ミリの薄型ボディに光学3倍ズームを搭載 ミノルタ DiMAGE Xt(2/2) 後継機とされるDiMAGE Xgの2004年の発表記事は起動時間を「約1.1秒から約0.8秒に短縮」としており、Xtの公称値は約1.1秒だったとも読めるが、Xt発表時の資料では確かめられていない。8プレス PC Watchコニカミノルタ、DiMAGE Xシリーズ2機種
価格.comでは、2026年10月時点の満足度が18件の集計で4.34である。星5が38%、星4が55%と、9割以上が星4以上をつけている。ただし投稿の多くは2011〜2022年のもので、発売当時の評価ではない。9レビュー 価格.comDimageXt のレビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月12日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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