ミニ薔薇 ‘みやび’
風で傷んで‘雅’でなくなりました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・2,410万画素
2012年12月15日発売
ニコンD5200は、2012年12月15日に国内発売された、バリアングル液晶を備えるDXフォーマットの入門一眼レフである。D5100の横開き液晶を継承しながら、有効2410万画素の撮像素子、D7000と同じ39点AF、2016画素RGBセンサーによるシーン認識を取り込んだ。小型の入門機へ上位機の撮影機能を移す一方、操作ダイヤルやレンズのAF対応は上位機と異なる構成を保っている。
投稿写真 665枚
風で傷んで‘雅’でなくなりました。
大船駅の近くです
園芸店でコボウズオトギリにヒペリカムのラベルを付けて売っているのを見掛けます。 よく有る事で属名を名札にしているのですよね。 オトギリソウ科オトギリソウ属=ヒペリカム
まだ頑張っています。 いろが巧く出ません。
鬼灯 酸漿 漢字は難しいけど花は優しいと思います。
好月(コウゲツ)と言う品種、丸弁が愛らしいです。
今が満開。
鼠額庭炉地植えです。
私はしておりませんが小輪小葉の盆栽向きの品種。 殆んど白に近い花色の上品さが売りです。
プランターのお客さんです。
ユリ科ハオルチア・オブツーサ 丸くて光っているのが葉っぱの先になります。 大きさは5cm位のかたまりで仔が周りに沢山付いてます。
随分前に頂いた花ですが、最初の頃は自然実生でピンク系やらいろんな花が咲きました。 今はこの色だけになりました。 雑種だったのが原種還りで落ち着いたのかも知れません。
メジロが梅の花の蜜を吸うのに夢中だったので寄ることができました。
青と紫の花の名は、わかりません。
日本語名は、「ひなげし」「虞美人草」です。
Aquilegia chrysantha 黄花オダマキの名で流通しています。
上野駅13番線に今では殆ど見ることができなくなった推進運転で入線する寝台列車カシオペアを撮影してみました。
4月20日開業した銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」屋上から銀座和光前の風景を撮影してみました。
獅子咲きの園芸種 分種名不明です。
こちらは御一人様
団体様 今年は白花が多くなっていました。
雄花(雄株)かと思います。
この辺りには未だ西洋タンポポの侵入が見当たらずホッとしています。 昔は花が上がる前におひたしにして食べましたが、苦みが美味しかったです。
オオイヌノフグリ 雑草とは言いたくありません。 群生を見ると嬉しくなります。
先日は、薄曇りでしたが、昨日は 晴れました。撮影場所は、同じです。
満開です
千代田区の北の丸公園内の風景を撮影してみました。
JR大宮駅に入線するDD51ディーゼル機関車が牽引する旧型客車列車を撮影してみました。
東京ミッドタウン開業10周年を記念して芝生広場に造られ高さ6mの江戸富士を満開の桜を入れて撮影してみました。
東京ミッドタウン開業10周年を記念して芝生広場に造られ高さ6mの江戸富士を満開の桜を入れて撮影してみました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
メーカーは、写真愛好家の本格的な撮影にも応えるエントリーモデルと位置付けた。2013年5月の専門媒体の整理ではD3200とD7100の間にあり、上位機のように操作ダイヤルを二つ備える構成ではない。撮像系やAFを強化しつつ、操作部は入門機としてまとめた位置付けである。1公式 ニコンDigital SLR camera D52003レビュー DPReviewNikon D5200 In-Depth Review
ブラック、レッド、ブロンズの三色を用意したが、ボディ単体で販売したのはブラックのみだった。また、AF駆動モーターを内蔵せず、純正レンズでAFを使えるのはAF-SとAF-Iに限られる。交換レンズを選ぶ際には、ボディの測距点数とは別にレンズ側の対応も確認する必要がある。2プレス デジカメWatchニコン、2,410万画素になったフリーアングル機「D5200」
D5100の有効1620万画素から2410万画素のDX CMOSへ変更し、画像処理もEXPEED 2からEXPEED 3へ更新した。画素数の増加だけでなく、処理系も新しい世代に切り替えた構成である。2プレス デジカメWatchニコン、2,410万画素になったフリーアングル機「D5200」
AFにはD7000と同じマルチCAM4800DXを採用し、測距点を11点から39点へ増やした。中央の9点はクロスセンサーとなる。さらに測光とシーン認識に2016画素RGBセンサーを使い、その認識結果をAF、露出、フラッシュ、ホワイトバランスへ反映する。ピントを合わせる点の数と、撮影前に場面を認識する情報の両方を強化していた。2プレス デジカメWatchニコン、2,410万画素になったフリーアングル機「D5200」1公式 ニコンDigital SLR camera D5200
連写最高速度は4コマ/秒から5コマ/秒に上がった。公称5コマ/秒は、マニュアルフォーカス、露出モードSまたはM、シャッター速度1/250秒以上、その他を初期設定とする条件である。AFやシーン認識の更新と連写の最大値は、測定条件を分けて読む必要がある。2プレス デジカメWatchニコン、2,410万画素になったフリーアングル機「D5200」4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ニコンD5200
横開きの3型約92万ドット液晶は引き継いだ。画面を動かして撮るというD5000系の使い方を残し、その内側の撮像系とAFを更新した形である。液晶は可動式だが、タッチ操作には対応しない。3レビュー DPReviewNikon D5200 In-Depth Review
動画では、内蔵マイクをモノラルからステレオに変更した。フルHDの60i/50iも選べるようになったが、この設定ではセンサー中央部を切り出し、30p/25p/24pではセンサー全幅を使う。動画モードを変えるときには、フレームの扱いだけでなく撮影画角の違いも生じる構成だった。3レビュー DPReviewNikon D5200 In-Depth Review
当時の比較対象であるキヤノンEOS 650D、国内名EOS Kiss X6iはタッチ液晶を備えていた。D5200は同じく画面を動かせる入門一眼レフでも、画面を直接触って操作する方式ではない。可動液晶を持つという共通点と、その操作方法の違いを分けて選ぶ関係であった。3レビュー DPReviewNikon D5200 In-Depth Review
ニコンは、上位FX機と同等のEXPEED 3と39点AFを、小型軽量のエントリー機へ組み合わせることを訴求した。バリアングルという外形上の特徴を維持しながら、画像処理と被写体を捉える機能を強化する方向である。1公式 ニコンDigital SLR camera D5200
連携機能は、本体への無線LAN内蔵ではなく、別売のWU-1aを使う構成とした。これによりスマートフォンへの画像転送と、ライブビューを確認する遠隔撮影が可能になる。また、WR-R10とWR-T10を同時発表し、赤外線より広い角度や障害物越しでの遠隔操作を訴求した。撮影位置を変える手段は可動液晶だけでなく、別売機器にも広げられていた。1公式 ニコンDigital SLR camera D5200
内容の確認日: 2026年10月1日
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