千鳥ヶ淵の桜
4月2日の千鳥ヶ淵の満開の桜を撮影してみました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・2,410万画素
2012年12月15日発売
ニコンD5200は、2012年12月15日に国内発売された、バリアングル液晶を備えるDXフォーマットの入門一眼レフである。D5100の横開き液晶を継承しながら、有効2410万画素の撮像素子、D7000と同じ39点AF、2016画素RGBセンサーによるシーン認識を取り込んだ。小型の入門機へ上位機の撮影機能を移す一方、操作ダイヤルやレンズのAF対応は上位機と異なる構成を保っている。
投稿写真 665枚
4月2日の千鳥ヶ淵の満開の桜を撮影してみました。
東京晴海の2020東京オリンピック選手村建設工事現場を帆船を入れて撮影してみました。
朝の浜松町駅で撮影してみました。
ちょっとー、みんなこっち向いてよー!
春です。
東京晴海の2020年東京オリンピック選手村の工事現場風景を撮影してみました。
25日に運転された秋田新幹線開業20周年記念号を俯瞰撮影してみました。
東京メトロの上野駅に期間限定で設置されたパンダ姿の案内ロボット「ペッパー(Pepper)」を撮影してみました。
JR上野駅で都内では見ることができない栃木県のJR烏山線で活躍するEV-E301系(ACCUM)を俯瞰撮影してみました。
品川富士山頂から京浜急行の電車を俯瞰撮影してみました。
久しぶりに東京駅に入線するドクターイエローを撮影してみました。
東京メトロ銀座線が開業90周年を迎えるのを記念し運行当時の車両「旧1000形」を模して新造された「レトロ仕様車両」を中野電車基地で青空を入れて撮ることができました。
10日東京メトロ銀座線で長い間活躍してきた最後まで残った01系車両運行最終日を迎え渋谷駅を出発する姿を俯瞰撮影することができました。
当地にも遅ればせながらやっと春の気配です。
日陰なので花色がスッキリしません。
東京メトロ座線の運行開始90周年を記念して開通当時の車両「1000形」を現代風に再現したレトロ特別車両を浅草駅で撮影してみました。
温室の中で咲いています
東京マラソン2017の浅草15Kチェックポイントを通過する先頭グループを撮影してみました。
東京マラソン2017の浅草15Kチェックポイントを通過する先頭グループを撮影してみました。
SONYのブースです
普段は都内で見ることができないE3系700番台「とれいゆつばさ」の臨時列車を都電荒川線の車両を入れて俯瞰撮影してみました。
東京湾を航行するコンテナ船を東京スカイツリーを入れて撮影してみました。
JR線で運行される唯一の石炭列車を鶴見線扇町駅で撮影してみました。
東京メトロ銀座線で熊本県PRマスコットキャラクターの「くまモン」をラッピングした期間限定で運行する最後の1編成となった01系車両を撮影してみました。
東京ドームのグランドに置かれた水槽からドームの屋根を入れて撮影してみました。
温室で咲いていました
JR大阪駅5番ホームで豪華寝台観光列車「 TWILIGHT EXPRESS 瑞風」の停車位置表示を撮影してみました。
大阪環状線で国鉄時代に製造されたオレンジ色の従来車両103系と201系を2018年度にはすべて新しい車両に置き換わるため雪の降る中で両形式の並びを撮影してみました。
あべのハルカスの地上300mヘリコプターホバリングスペースの柵で大阪市内中心部を見つめる鳩を撮影してみました。
あべのハルカスの地上300mヘリコプターホバリングスペースの柵で大阪市内中心部を見つめる鳩を撮影してみました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
メーカーは、写真愛好家の本格的な撮影にも応えるエントリーモデルと位置付けた。2013年5月の専門媒体の整理ではD3200とD7100の間にあり、上位機のように操作ダイヤルを二つ備える構成ではない。撮像系やAFを強化しつつ、操作部は入門機としてまとめた位置付けである。1公式 ニコンDigital SLR camera D52003レビュー DPReviewNikon D5200 In-Depth Review
ブラック、レッド、ブロンズの三色を用意したが、ボディ単体で販売したのはブラックのみだった。また、AF駆動モーターを内蔵せず、純正レンズでAFを使えるのはAF-SとAF-Iに限られる。交換レンズを選ぶ際には、ボディの測距点数とは別にレンズ側の対応も確認する必要がある。2プレス デジカメWatchニコン、2,410万画素になったフリーアングル機「D5200」
D5100の有効1620万画素から2410万画素のDX CMOSへ変更し、画像処理もEXPEED 2からEXPEED 3へ更新した。画素数の増加だけでなく、処理系も新しい世代に切り替えた構成である。2プレス デジカメWatchニコン、2,410万画素になったフリーアングル機「D5200」
AFにはD7000と同じマルチCAM4800DXを採用し、測距点を11点から39点へ増やした。中央の9点はクロスセンサーとなる。さらに測光とシーン認識に2016画素RGBセンサーを使い、その認識結果をAF、露出、フラッシュ、ホワイトバランスへ反映する。ピントを合わせる点の数と、撮影前に場面を認識する情報の両方を強化していた。2プレス デジカメWatchニコン、2,410万画素になったフリーアングル機「D5200」1公式 ニコンDigital SLR camera D5200
連写最高速度は4コマ/秒から5コマ/秒に上がった。公称5コマ/秒は、マニュアルフォーカス、露出モードSまたはM、シャッター速度1/250秒以上、その他を初期設定とする条件である。AFやシーン認識の更新と連写の最大値は、測定条件を分けて読む必要がある。2プレス デジカメWatchニコン、2,410万画素になったフリーアングル機「D5200」4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ニコンD5200
横開きの3型約92万ドット液晶は引き継いだ。画面を動かして撮るというD5000系の使い方を残し、その内側の撮像系とAFを更新した形である。液晶は可動式だが、タッチ操作には対応しない。3レビュー DPReviewNikon D5200 In-Depth Review
動画では、内蔵マイクをモノラルからステレオに変更した。フルHDの60i/50iも選べるようになったが、この設定ではセンサー中央部を切り出し、30p/25p/24pではセンサー全幅を使う。動画モードを変えるときには、フレームの扱いだけでなく撮影画角の違いも生じる構成だった。3レビュー DPReviewNikon D5200 In-Depth Review
当時の比較対象であるキヤノンEOS 650D、国内名EOS Kiss X6iはタッチ液晶を備えていた。D5200は同じく画面を動かせる入門一眼レフでも、画面を直接触って操作する方式ではない。可動液晶を持つという共通点と、その操作方法の違いを分けて選ぶ関係であった。3レビュー DPReviewNikon D5200 In-Depth Review
ニコンは、上位FX機と同等のEXPEED 3と39点AFを、小型軽量のエントリー機へ組み合わせることを訴求した。バリアングルという外形上の特徴を維持しながら、画像処理と被写体を捉える機能を強化する方向である。1公式 ニコンDigital SLR camera D5200
連携機能は、本体への無線LAN内蔵ではなく、別売のWU-1aを使う構成とした。これによりスマートフォンへの画像転送と、ライブビューを確認する遠隔撮影が可能になる。また、WR-R10とWR-T10を同時発表し、赤外線より広い角度や障害物越しでの遠隔操作を訴求した。撮影位置を変える手段は可動液晶だけでなく、別売機器にも広げられていた。1公式 ニコンDigital SLR camera D5200
内容の確認日: 2026年10月1日
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