背の高い草にヤマエンゴサクに似た花が・・。
県境の奥山を歩いていますと、谷に下りた辺りに、春に咲くヤマエンゴサクに似た花が 1m位の背丈の草に沢山咲いていました。 とても険しいこのあたりには滅多に入らないので歩くだけで精一杯でした。
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・610万画素
2005年9月15日発売
2005年9月15日発売の、ペンタックスのデジタル一眼レフである。*ist DSの後継機で、有効約610万画素のCCDなどの基本仕様を受け継ぎながら、液晶モニターを2型から2.5型に大型化し、オート感度設定や交換式のフォーカシングスクリーンを加えた。*ist DLが初心者向けの安価なモデルだったのに対し、ガラスペンタプリズムと11点AFを備えた上級ユーザー向けの中級機と位置付けられた。
投稿写真 1138枚
県境の奥山を歩いていますと、谷に下りた辺りに、春に咲くヤマエンゴサクに似た花が 1m位の背丈の草に沢山咲いていました。 とても険しいこのあたりには滅多に入らないので歩くだけで精一杯でした。
蒲生川土手道路と農業用水路の間に黄色い花が咲いていました。
ご近所の南向きの日当たりの良い石垣に植わっているヤブランを 探しますと開花したものがありました。
農道横に沢山這いずって咲いているクズの花です。 レンズはマクロではなくて普通のレンズ PENTAX-A 28mm F2.8です。
奥方が植えた庭の百日草が咲いています。 マクロレンズではなくて、PENTAX-FA 43mm Limited 使用です。
…と私が名づけている"オニグルミ”の雌花です。 雄花は緑色で長く紐のように垂れ下がります。 この赤い花柱の付け根の緑色の部分が膨らんでいって、クルミの実になります。 直径4−5センチの緑色の実になるのは7月頃です。
旧国道178号線の兵庫県境近くの陸上岬展望駐車場の足元下の土の崖に生えた椿が 水平線からの夕陽を下側からうけて夕方独特の輝きを見せていました。
背丈3センチ、全日本匍匐組合からの投稿です。
駐車場脇の空き地です。 こんなところにも清楚で美しい草花が…
駐車場脇で、わりと大きいピンクがかったタチイヌノフグリの花を見つけました。 大きいといっても3mmくらいです。
クレマチス(Clematis)属は、和名ではセンニンソウ属といわれ、テッセンやセンニンソウが 属するキンポウゲ科の植物群です。 多くの洋種クレマチス属はガク片が6〜8枚で豪華ですが、このClematis montanaは 日本の山野に自生するセンニンソウと同じ4枚片です。
毎年群落になって咲く場所になかなか花が開かず心配していましたが、 今日、やっと一株出会うことができました。
一日に咲き始めを観察した"キンラン”、今日行ってみたら真っ盛りでした。 藪の中で写真を撮ったあと、周りの笹で目立たぬようにカモフラージュしてきました。 この株は背丈40センチ、七つの花が付いていました。
"セリバヒエンソウ” 芹のような葉をして、ツバメが飛ぶような姿の花。 中国原産の一年草で日本には明治時代に入り、東京周辺から自生地が広がっています。 ウチの裏山の草地でもタンポポが盛りを過ぎた頃、一面に花をつけます。 花の大きさは1〜1.5センチくらいです。 (EXIFの日付データが変ですが、本日5月4日の13時頃の撮影です)
凡打さんの美しいミツマタのお写真を拝見して、数年前のものですが自生の ミツマタの様子をご紹介します。 東京近郊丹沢山系のミツバ岳。頂上付近にミツマタの群落が広がっています。
人にとっては迷惑なひどい黄砂も写真に撮ると美しい?
玄関の外にある鉢に生えたトキワハゼです。 山陰の奥地は今日も雪がチラチラしていて外も薄暗いです。 花の板にもアップしてます。
山の稜線からの朝日の出直前に素晴らしい光芒が見られました。 PENTAX APS-C デジイチ最高の描写をする機種です。
PENTAX板の皆様、新年明けましておめでとう御座います。 正月から快晴の美しい朝日の出が撮れました。 皆様、今年も宜しくお願いいたします。
朝日の出に続いて元旦の夕焼けも撮れました。 向こうの夕焼け雲は、何処かしら流の頭に似ている様な・・。 皆様よい正月をお過ごしくださいませ。
随分久し振りに朝から快晴のよいお天気です。 凍みている中をななせと朝日の出を撮りにたんぽ地帯の広域農道に出かけました。
冬前の山の稜線からの朝日の出直前です。 山陰の奥地はまもなく雪の降る冬です。
花壇の四季咲きのアイボリーのバラが咲きました。 私の持っている APS-Cのデジイチでは之が一番良い色に撮れました。 PENTAX-D FA Macro 100mm F2.8
ある日の夕方です。 30分頑張って撮りまして良いものだけを残しました。 一人と一匹で撮る見る夕焼けでした。
蔓性のインゲンの花です。 レンズ : PENTAX-D FA Macro 100mm F2.8。
今日の夕方の夕焼けです。 三脚で撮ったのにISO 200に固定するのを忘れて ISO Autoになっていました。
台風が北の方角に行ったせいでしょうか、日本海方面が激しく燃えています。
私の散歩のお供のななせは、いつものパターンでデジイチのレンズを 向けるとあっち向いてホイ!です。 K-5の次は先祖がえりして *ist DS2を手に入れて遊んでいます。 レンズは、PENTAX-A F2.8/28mm です。
在庫からです・・・ *istDS2はファインダーとシャッターの音が好きでした♪ でもレスポンスが鈍くてこの手の撮影は厳しかったです。 その分良い練習になった様な気がします^^
全国的に荒れ模様のようですね。なぜか関東だけは雲ひとつない晴天の2010年の幕明けを迎えました。マニュアルレンズを多用する私はK20Dより IstDs2の出番が多いです。リビングから今朝の富士をCarlZeiss jena300mF4を手持ちで撮影してSilkyPixで修正してみました。 今年一年皆様のご多幸をお祈りします。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
*ist DS2は2005年8月22日に発表され、9月15日に発売された。価格はオープンプライスで、ボディのみが約9万円、レンズキットが約11万円とされた。1プレス デジカメWatchペンタックス、2.5型液晶モニター搭載の「*ist DS2」
撮像素子は有効約610万画素、23.5×15.7mmの原色フィルターCCDで、感度はAUTOとISO200〜3200から選べる。ファインダーは視野率95%、倍率0.95倍のガラスペンタプリズム式で、液晶モニターは2.5型・約21万画素の低温ポリシリコンTFTである。記録メディアはSDメモリーカードで、質量は本体のみで505gである。2公式 リコーイメージング*ist DS2 仕様発売の翌年、2006年9月7日には、*ist DL/DSシリーズをSDHCメモリーカードに対応させるファームウェア(バージョン1.01)が発表された。3プレス デジカメWatchペンタックス、*ist DL/DSシリーズをSDHC対応にするファームウェア
デジカメWatchは*ist DLとの比較記事で、DLを初心者層向けでコンパクトデジカメの代替を狙った実売価格の安いモデル、DS2を上級ユーザー向けのモデルと位置付けた。違いはファインダーとAFに表れる。DLのファインダーはペンタミラー式(視野率96%・倍率0.85倍)でフォーカシングスクリーンも固定式なのに対し、DS2はペンタプリズム式(視野率95%・倍率0.95倍)で、スクリーンを交換できる。AFの測距点はDLが3点でスーパーインポーズ表示を持たないのに対し、DS2は中央の3×3の9点と外側の2点を合わせた11点で、配置も広い。本体重量はDLの470gに対してDS2は505gで、35g重い。4レビュー デジカメWatchペンタックス *ist DL【最終回】兄貴分「*ist DS2」との比較
*ist DSからの変更は、液晶モニターの2型から2.5型への大型化を中心とする。ほかに、操作系を*ist DLと統一し、感度を自動で調整するオート感度設定を新たに搭載した。コンティニュアスAFはプログラム、シャッター優先、絞り優先、マニュアル、バルブの各モードで設定できるようになり、フォーカシングスクリーンは交換式になった。1プレス デジカメWatchペンタックス、2.5型液晶モニター搭載の「*ist DS2」基本仕様は*ist DSと変わらず、dpreviewによれば欧州市場では販売されない予定だった。5プレス Digital Photography ReviewPentax *ist DS2
公式カタログは、デジタル一眼レフ専用に開発したガラスペンタプリズムと、露出やピントの情報を視野の下部に表示するスーパーインポーズ機能を特長に挙げた。ボディフレームには厚さ1〜1.2mmのステンレス材を使い、軽量ながらねじれに強い剛性を持たせたという。新しいオート感度設定は初期設定でISO200〜800の範囲で働き、調節範囲はISO3200まで広げられる。AFは中央9点がクロスセンサーの11点ワイドエリアAF、測光は16分割で、連続撮影は約2.8コマ/秒・最大8コマ(ノイズリダクションOFF時)、最高シャッター速度は1/4,000秒である。画像仕上げは「鮮やか」と「ナチュラル」から選べ、記録形式はJPEGと非圧縮のRAWに対応する。6公式 リコーイメージングPENTAX *ist DS2 誕生 カタログPDF
キヤノンのEOS Kiss Digital Nは2005年3月に発売された。有効約800万画素のCMOSセンサーを積み、連続撮影は最高約3.0コマ/秒で、画素数と連写速度では有効約610万画素・約2.8コマ/秒の*ist DS2を上回る。7公式 キヤノンカメラミュージアムEOS Kiss Digital N
ニコンのD70sは2005年4月27日に発売され、価格はボディのみが約10万円、レンズキットが約13万円とされた。液晶モニターは2.0型・約13万画素で、本体重量はバッテリーを除いて約600gである。*ist DS2はD70sより液晶モニターが大きく、本体のみで505gと軽い。8プレス ASCII.jpニコン、デジタル一眼レフカメラ『ニコンD70s』を27日に発売
公式カタログは「写真家の情熱を刺激する。」をキャッチコピーに掲げ、一眼レフだけが表現できる映像世界をすべての人へ届けることがペンタックスクオリティだと訴えた。*ist DS2は「すべての人が見やすく、わかりやすく、操作しやすく」というユニバーサルデザインの考え方を採り入れた製品とされ、ボタン類の大きさ、押すストロークの長さ、操作しやすい位置を見直したという。グリップは大きく滑りにくいラバー製とし、携帯性のよい小型軽量のボディは、フィルムカメラでもデジタルカメラでも続くペンタックスの伝統だと説明している。6公式 リコーイメージングPENTAX *ist DS2 誕生 カタログPDF
価格.comのレビューでは、ボディ版の総合満足度が4.34点(32件)で、5点と4点の評価がそれぞれ47%を占める。項目別では携帯性が4.62点、バッテリーが4.46点、ホールド感が4.35点と高い一方、液晶は3.53点、機能性は3.65点と低めである。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX *ist DS2 ボディ レビュー評価・評判
レンズキット版の総合満足度は4.81点(16件)で、カテゴリ平均の4.58点を上回る。項目別ではホールド感が4.93点、携帯性が4.91点、バッテリーが4.83点と上位に並び、最も低いのは機能性の4.32点である。両版に共通する項目はいずれもレンズキット版の方が点数が高いが、携帯性、ホールド感、バッテリーが評価され、機能性が相対的に低いという傾向はボディ版と共通している。10レビュー 価格.comペンタックス PENTAX *ist DS2 レンズキット レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年9月28日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
34件
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
20件
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
20件
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
20件