@Helsinki
一夜ぐらいと期待してたんだけど,ダメダメ三戦全敗. で,ヘルシンキまで南下して,最終日の朝,ほんの一瞬,ようやく御日様拝んだ.w
12-24mmは、PENTAXのAPS-C機では35mm判換算18.5〜37mm相当を扱う超広角ズームの焦点距離域である。一方、フルサイズ用の同じ12-24mmは、さらに広い範囲を写す。風景や建築に使う際は、焦点距離の数字だけでなく、対応フォーマット、フィルターの使い方、機材の大きさを確かめたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
一夜ぐらいと期待してたんだけど,ダメダメ三戦全敗. で,ヘルシンキまで南下して,最終日の朝,ほんの一瞬,ようやく御日様拝んだ.w
ご無沙汰しておりました. 年明けてから初めてのポストですね. 年末は初めて日光に行ってきました. お目当ては戦場ヶ原だったんだけど,中禅寺湖湖畔も良かったです. 明後日から,久しぶりに国外逃亡...いい写真撮れるとイイな.
久しぶりにカメラ握ったわ....十月の槍行き以来.w 土曜日駐車場確保して,夜は高岡でカニブリバイで酔い酔い. んで,混み合うこと間違いなし!っと午前二時に三脚立てて....それでも,もぉあと三十分ほど....
二年前の夏,西鎌尾根歩いて双六に行く予定だったが,間違えて飛騨沢下りて....のリベンヂ.したのだったが,結構後半バテバテで,樅沢から双六のテン場に下りる道中は,明日の朝,ココ上り返すのゼッテェ無理!っと思ったのだんだがな. 午前三時に目が覚めて,上っちゃったよ.w さぁて,今週末はどぉしようかね?
四日間山に籠ってきました.いやいや,いつものことではあるが,我が家はイイね.w もぉ天の川のシーズンでもないんだが,久しぶりに見えたんで,うれしくってね. まだ写真の整理も皆無なのに,もぉ今週末のことを....
試金石も来年に持ち越しだけど,さすがにこのままでは消化不良だにゃ.っと今週末最後の槍穂高行き. 小屋ももぉ限定されてるけど,ココとソコとアソコを三泊四日?でぐるっと周遊.いい写真撮れるといいなぁ.
んまぁ厳密に言えば,まだまだ精進落としでもないんだけど,故人もそこまで願ってなかろう....っと.w ガツッと,未踏だった西穂高岳攻略してきた.久しぶりに飲まず食わず休まず一気に三時間歩いた....独標以降はよじ登った?w んまぁ,これで試金石二つ積んだ.さぁて今年間に合うかね?
なかなかチャンスボール回ってこなくって....って言うか自ら拒否してたんじゃねぇのか?w アソコ上るなら,その前に肝試ししておかなくっちゃならないだろ?っとようやくトライ.んまぁ直後はもぉご馳走さんって感じだったけど,日にち経ったら,劔のタテバイヨコバイなんてしょぼかったなぁ.っとだんだん感覚麻痺してる....w 今週末,西穂再チャレンジ&その奥垣間見てくるわ.
イイよね.やっぱ,北穂まで上ってくると,景色がやっぱ違うさ. 何年ぶりかね? 六年ぶりらしいが,前回よりも,楽々上った感じだったな. さぁて,今年はトライアルんしたるか?
深夜の涸沢テン場抜け出して来てみた. ガス?雲?なんかちょっと張ってるよなぁ?っと試射繰り返して,待つこと二時間? いいことあるじゃん.
お盆に立山でテント壊してまってから,小一ヶ月自主規制で山封印してましたが,ちょっと秋風吹いてきた様子だったんで,お試ししてみました.今回も,富士宮登山道八合目でご来光タイムは残念だったけど,その後二人で富士山山頂ピストン達成したんで,まぁイイっか?っと.w 八合目,ご来光間近....雲海が超豪華!
今日は休みを取れたので 嫁さんと南知多までドライブ&食事に。。。 野間灯台の海岸線で見かけた家族 お父さんに手を引かれて おそるおそる波打ち際に・・・ 見守るお母さん、 伊勢湾と秋空とのコラボになって頂きました。
ナノトラッカーを使っています。空が暗いのでなんと9分!も露出ができました。超小型三脚PGC-484Fのヘッドが小さすぎてカメラが垂れ下り、周辺が少し流れています。 肉眼では色が見えないんですね。双眼鏡が欲しかったです。
先週、久しぶりにシアトルに行きました。レイニア山周辺で晴天が続き、どうにも我慢できず、行ってしまいました。 8分2枚と9分2枚をコンポジットし、山の静止画を被せました。 双眼鏡が欲しかった!笠井のワイドビノ持ってこればよかったと悔やみました。
来た〜っ!来たよ!来たよ!ようやく来たよ! 数年前,「山と渓谷」に載ってた鷲羽と三俣山荘....アレ憧れだったんよね.俺にはゼッテェ無理な奥地だと思ってたもん.それが,今,その景色,自分のカメラに.... 今夜の幕営地はもちろん....
休み取って来たんだけどさ. 初日からバテバテで一日短縮. んで仕切り直しで上り始めたら,ブユ大量襲来に恐れ戦く..... んで前線基地にて,嫁さん戦意喪失. 「晴れ」の雲ノ平指加えて見送り...... 正にブルーな朝.
ホントは,ココで泊まる予定じゃなかったんだけど,暑さに負けて,今回もココで素泊まり.Orz. せっかく泊まったんだもん,エンジョイしなくっちゃ!っと消灯時間間際まで爆睡した後,行動開始.... コレコレ,コレが撮りたかったんよねぇ〜!
午前二時,目が覚めた.テントから外の様子伺うと,雲はついてるけど,まずままずかぁ?っと,行動食と水,防寒着&肝心のカメラ三脚をサブザックに押し込んで,鷲羽に.... 中腹からガッスガス&暴風....こりゃぁ駄目か?っと鷲羽の池を見下ろす「であろう」場所に立って,待ってたら.... お見事.
先週、霧が峰に行って来ました。ナノトラッカー(旧)を使っています。 妻と二人で南北に架かる天の川のアーチを眺めることができました。空が黒かった。狭山市に帰って晴れた夜空が水色なのでびっくりしました。
下界は暑いでんなぁ. 日曜日は,上からこの写真撮って,昨日(月曜)は,写真の真ん中通ってる道を歩いてきました.昼間だと言うのに寒い寒い.
梅雨の時期に必ず一回は訪れる 岐阜県西濃 板取川 このU字型に川が大きく蛇行する場所も毎回撮影するポイントです。 右側は特に川霧が良く出るのですが、時間帯が遅かったせいか 今回はイマイチでした。 梅雨らしさはしっかり撮れたかと。。。
西濃、藤橋から板取川に向かう途中 揖斐川に流れ込む支流のダム湖に川霧が流れているのが見えて 山道に入って 撮影場所を探している間に 霧は消えちゃいましたが 写りこみも綺麗でいい雰囲気だったので パシャリ!
今日は休みが取れたので、岐阜県西濃まで お昼ごはん & 買出し & 写真撮影に出かけました。 ここはアユで有名な板取川 川が大きく蛇行する場所で 川霧も雨の日は必ず流れる場所ですが 今日はちょっと時間が遅すぎたみたい。。。
中途半端な天気が続きますねぇ....身も心も黴ちゃいそう. 季節外れだけど,凍り付くぐらいに寒い景色.冷やっこい!
超~~~~ありきたりですが。。。 遠州灘の砂浜と、大海原(もちろん太平洋です) 基本 緑豊な山や渓谷が好きですが、時には眼前に広がる大海原を見て ボーっと時間を過ごすのも嫌いじゃないです。 (この時は 強風で砂が流れていて ローアングルの顔に当たって痛かった記憶が残っています)
色々諸条件合わず落胆して下山中,影富士出没! 持ってる男の看板,ナントカ維持.w
去年は,念願のマウナケアだったんだよねぇ.あんな写真,こんな写真とは思いながらも,ツアーだったから思ってたほど,撮れなかったけど,やっぱすごかったなぁ....っと. 嫁さん,来年は海外!って張り切ってるから,今年は,またテン泊でせこくやって,銭貯めるじゃ.w
もぉ行き(撮り)尽くしたんじゃ?って....とんでもないです. ココ,祖父岳(雲ノ平)も雨曇りの連続でまともに写真撮れてない.この夏は二回ぐらい行って,バシバシ撮ってみたいもんだと....
下ノ廊下トライアルから帰って来て,舌の根も乾かぬうちに.... ココも延々命題だったトコロ. サイコーでっす.
流石に遠すぎるな.w でも,富士山見えるとなんだかうれすぃ〜っ!
12-24mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| DA 12-24mm F4 | 284 |
| smc PENTAX-DA 12-24mm F4 ED AL [IF] | 123 |
| 12-24mm F4 | 78 |
| 12-24mm | 44 |
| SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 | 24 |
| *ist D | 152 |
| K-5 | 64 |
| K10D | 55 |
| K-5 II s | 42 |
| EOS 5D Mark II | 26 |
| F8.0 | 152 |
| F9.0 | 64 |
| F4.0 | 58 |
| F11 | 54 |
| F13 | 41 |
| 12mm | 418 |
| 24mm | 67 |
| 14mm | 17 |
| 15mm | 16 |
| 18mm | 13 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
本文の基準はAPS-Cである。PENTAX DA12-24mmの公式仕様は、35mm判換算18.5〜37mm相当、画角99〜61度とする。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF フルサイズ対応のシグマDG型では122〜84.1度となり、同じ実焦点距離でも写る範囲が大きく違う。APS-C用の換算値を、フルサイズで使うDG型へ当てはめることはできない。2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
DAの公式説明は、強い遠近感を使って被写体を強調する用途を挙げる。前景を置き、奥行きが見える撮影位置を選ぶことで、広さを構図に使える。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF
建築や風景では12mm側で広く入れ、24mm側で写す範囲を絞る使い分けができる。ただしAPS-Cとフルサイズでは、その両端で得られる広さの意味が異なる。使用するフォーマットを先に確かめて、必要な画角を考えたい。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
近接撮影は、手前と背景の位置関係を強調する用途になる。DAは最短0.3m、DG IIは0.28mである。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM Artは24mm時に0.24mまで寄れるため、最短距離だけでなく、その距離が得られる焦点位置も確認する必要がある。3公式 Sigma12-24mm F4 DG HSM Art
ニコンの公式技術史は、2003年のAF-S DX12-24mm F4を最初のデジタル一眼レフ専用レンズと説明する。D1では従来の広角ズームの画角が狭まり、十分な広角を得にくかった。その問題への回答としてDX専用の超広角を設計した経緯がある。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
12-24mmという範囲は、このような小型センサー用の広角と、フルサイズで非常に広い範囲を写す製品の両方に使われてきた。数字だけで一つの用途にまとめず、専用設計の目的をフォーマットとともに読むことが大切である。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
まず、APS-C専用のDAか、フルサイズ対応のDGかを分ける。DAは430g、DG IIは670gである。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM F4一定のArtは1,150gとなる。同じ12-24mmでも、画角と明るさ、大きさの組み合わせが異なる。3公式 Sigma12-24mm F4 DG HSM Art
風景でPLなどのフィルターを使う場合は、装着方法も確認したい。DAは77mmのねじ込みフィルターに対応するが、DG系には前面のねじ込みフィルター径がない。焦点距離だけでなく、撮影に使う周辺機材との組み合わせも選択の軸になる。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
APS-C一眼レフ用のF4一定の超広角で、質量430g、最短撮影距離0.3m、最大撮影倍率0.12倍、フィルター径77mmである。ボディ駆動のAFとQuick-Shiftを備え、EDレンズ1枚と非球面レンズ2枚を使う。18.5〜37mm相当をKマウントのAPS-Cで扱う製品である。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF
フルサイズ一眼レフ用で、画角122〜84.1度を持つ。13群17枚構成、質量670g、最短撮影距離28cm、最大撮影倍率1:6.4。前面のねじ込みフィルター径はない。DAと同じ焦点距離域でも、フルサイズではさらに広い範囲を写す例となる。2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
開放F4一定のフルサイズ用で、質量1,150g、最大径102mm・長さ131.5mm、9枚羽根の円形絞りを備える。24mm時には最短24cmまで寄れ、最大撮影倍率は1:4.9。全域F4と近接能力を持つ一方、大きさも含めて選ぶ製品である。3公式 Sigma12-24mm F4 DG HSM Art
内容の確認日: 2026年10月23日