日の出
何度と訪れている場所ですが まだ霧の日に遭遇した事が有りません。 横で日の出を一緒に撮っておられたカメラマンの方曰く 結構な確率で霧が出るとの事、 いつかは是非・・・
12-24mmは、PENTAXのAPS-C機では35mm判換算18.5〜37mm相当を扱う超広角ズームの焦点距離域である。一方、フルサイズ用の同じ12-24mmは、さらに広い範囲を写す。風景や建築に使う際は、焦点距離の数字だけでなく、対応フォーマット、フィルターの使い方、機材の大きさを確かめたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
何度と訪れている場所ですが まだ霧の日に遭遇した事が有りません。 横で日の出を一緒に撮っておられたカメラマンの方曰く 結構な確率で霧が出るとの事、 いつかは是非・・・
ここ数日、秋を思わせる気候に・・ お盆も過ぎると夏もやっと終わりが見えてくる気がします。 家から10Km圏内 愛知県みよし市 大灯篭まつり この後近くで花火も有るみたいでしたが あまりの人ごみに人酔いして、早々と撤収してきました。
明日大接近を迎える火星を構図に入れたVerです。
皆様、ご心配下さって ありがとうございます。 自分自身で解決せなあかんトラブルで 写欲”ゼロ”で、機材全機材保湿庫保管約3ケ月。。。 これではアカン!と、とりあえず星を見よう~!と 開田高原まで出向きました。(出発際に 皆さんのコメントで ”準行方不明者”となっていたみたいなので とりあえず 数枚はアップ出来る絵を。。。と。。。 月齢9の月が御嶽山に隠れて約1時間後 薄雲も流れ 目視でもウッスラとしか見えない天の川でしたが イメージに近いショットが撮れました。 date 2018/7/23 1:49
何度となく使っているタイトルですが 今回は本当の星です。 坂折の棚田から最後のショット 今年もまた再訪問するであろう素晴らしい棚田です。 流石に暗部にノイズが乗っていますが NRを掛け過ぎると 星が消えてしまうのでご容赦下さい。
広角で撮影していたので小さく切り取りました。 カメラにパシャに出品したら佳作でした。
感動を与えてくれた星達も 徐々に姿を消し 夜明けが近づき 青の時間がやってきました。 date 2018/4/21 4:18
前投稿 約30分後 天の川もだいぶ南へ向い 角度も夏の装いに近づいて来ました。 ヒヤっとする夜の空気の中 周りではカエルの大合唱 先週の駒つなぎの桜と違い この絶景を独り占め 至福の時間 一週間の仕事の後 寝ずに来ましたが 少なくとも精神的な疲労は かなり癒されたかと。。。 もっとF値の明るいレンズならば言う事無しだったのですが。。 (夏に発売予定の ★11-18/F2.8 PENTAX早く出して!!!!!) date 2018/04/21 2:25
水張り、今月中旬と棚田保存会の方から聞いていたので 金曜日の仕事の後 星空を絡めて。。。と出向きました。 まだ全部の田に水は張っては無かったですが 充分にこの棚田ならではの 美しい景観を見る事が出来ました。 夜半からは既に夏の星空になり 季節の移ろいも実感出来ました。 今日は東海地方も真夏日、ひきこもりしてます^^; (南に中津川市街地があるので、これ以上の空はなかなか望め無いのかなと。。(黄砂の影響もあるのでしょうか、 昼間から綺麗な青空では無かったです)) 4/21 1:52の撮影です。
TOKINA 12-24にテレコン MC7 PR300 どちらのテレコンもAFピントが合う なんでかな PRO300は50mm以上に使うよう記載されているが EXIF表示は 二倍になっていなくテレコンなしの状態表示です。 テレコンの接点は素通りなのか? ファインダー内のシャッター速度もF値も変化なしに撮れます。 ジャンク品入ったら分解してみます
ケンコーに食われたトキナもなかなか良いかも。。。
分解掃除 CからAに カビ クモリを取りました。二週間かかりました。 モーター内蔵は複雑ですが無事元通りに完成しました。
能登金剛から先は 奇岩、奇勝、断崖が連続する海岸であり、 なかなか波打ち際まで下りれる場所が少ないのですが たまたまヨメさんが、助手席であそこなら!って言う場所を見つけてくれて 岩場伝って下まで降りる事が出来ました。 F10 ISO100でも ま逆光、それなりに高速SSになり ザブーンが撮る事が出来ました。 基本は高原 山の方が好きなんですが たまには潮の香りを嗅ぐのもいいもんです。。。
まったくメジャーでない場所、 たまたま案内板に誘われて寄り道しました。 平家は、徳川幕府の天領地十三カ村を支配した大庄屋との事 総面積が6000坪にも及ぶ広大な屋敷、そして枯山水の庭園は 思ったより見応えがありました。 これで入館料500円 他に観光客居なくて貸切状態はお値打ちだったかもです。 能登 平家 庭園でググルと詳細は出てきます。
能登へ向う途中 千里浜のサービスエリアから海岸へ。。。 東京から飛行機で金沢へ来たと言う二人組みの女の子 一人に突撃 にわかモデル御願いしちゃいました^^;
白山スーパー林道_白川郷展望台からの眺め。 眼下の白川郷を覆うガス(雲。。かな?) 高層にはウロコ雲 トンボが飛び、初秋の気配が。。。 彼方には北アルプスも見えています。
今回一番撮りたかったショットです。 屏風の様に聳え立つ中央アルプスを背に 短い夏を彩るミヤマキンボウゲのお花畑 較べてみたら 7年前と同じ撮影ポジションの様です。 なかなか出番の少ない超広角、この時ばかりはこのレンズならではの ダイナミックな構図を描いてくれました。 皆さんなかなか夏休みから復帰なさらないみたいで 私もそろそろネタが尽きて来ました。。。。^^;
カール内の遊歩道を右回りに進み始めると、 (登山者の方は左周りで、登山道目指してます) チングルマの次に、 この剣ヶ池が出迎えてくれます。 今年は水の量が多いとの事で、 休憩用に設置してある 木の切り株に乗ったら、三脚エレベータMAXで 中央アルプスの写りこみを入れる事が出来ました。 先にも書きましたが、撮影は遊歩道か、こんな休憩の場所からだけに 限られますので 特に風景のショットは7年前と同じ絵を撮って帰って来ました。 いわゆる”ベタ”な構図ですね~^^;
こちらでは、今日 梅雨明けしてから 恐らく始めての 夏らしい青空が見れました。 ジメっとした感じも少し和らいで 今の所は台風のお陰かなって感じです。 しかし、週末に予定していた、千畳敷行きは微妙になっていますww 蒲郡 ラグーナ、ナグーナ・マリーナにて。
kitutuki さん これならどうでしょう。 近所の神社さんのご神木二本であります。
雲ノ平四泊五日の興奮まだ冷めていないんだが,風の噂でそろそろだよと... 初めて行ってから虜になった.初めて行ったのは2005年か?あれから十一年.ほとんど毎年通ってるが,一昨年は当たり年だったな. さぁて,今年はどんな写真撮れるのかな?楽しみだ.
レンズがしょぼいので、アンシャープネスでごまかしてます。(^^ゞ フィルム時代のシグマの12-24広角レンズてすが、順光で光量がたっぷりとあると F7~8で非常にシャープな解像力がありますが、それ以外は常に収差が出てきますね。 しかしピクセル等倍で見なければよいのであって、持ちやすく超音波モーターで使い やすいレンズなので重宝して使ってます。フイルターは着けられませんがAPSカメラ の場合、フードが着くので安心です。 私は広角大好き人間なので、キヤノンAPSの場合は10-22ミリがメインレンズです。 キヤノンフルサイズだと17-40F4Lかな。APSカメラに着けると標準ズームになるし。 そういう少し良いと言われるレンズが一番使いやすいと思ってます。
小渡を一旦離れ、程無い距離にある 矢作ダムを五年振り(確か。。)に訪れました。 前回も撮った、超広角でダムから乗り出して撮ったショット アーチ式コンクリートダムの高さが分かり易いかと・・・ 100mの高さのダムです。
見えないかああ。。。 岡崎市北東部丘陵地には ぶどう園がちらほら見かけられます。 たまたま仕事の途中に見かけて (おそらくはマスカット?) 久し振りに超広角を使ってみようと言う気になりました。 沢山の葡萄の房天の川にたとえて見ようと・・・
APSC DA12-24mmF4 コイツも18mm(27mm相当)では使えそうなんで,試してみた. 一枚ものでは少々窮屈さ感じるので,縦構図6カットX8枚を夫々コンポジット&パノラマ化. 縦3枚ぐらいをコンポジットしてフルサイズ相当にするって手もある.
久しぶりに12mmで遊んでみました^^
ってか? GWに間に合って良かった良かった.ルン! んじゃ,試射一発目は,雷鳥沢だな. # コイツは,昨年春の雷鳥沢.黎明の消えゆく天の川.
安曇野と白馬に行って来ました。 良い匂いがしてるのかな?
まぁ,ホンのお触り程度だったけど.まぁ,コレで今年もスタートできそうです.
フィンランドでの惜敗振るい落とせたか....
12-24mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| DA 12-24mm F4 | 284 |
| smc PENTAX-DA 12-24mm F4 ED AL [IF] | 123 |
| 12-24mm F4 | 78 |
| 12-24mm | 44 |
| SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 | 24 |
| *ist D | 152 |
| K-5 | 64 |
| K10D | 55 |
| K-5 II s | 42 |
| EOS 5D Mark II | 26 |
| F8.0 | 152 |
| F9.0 | 64 |
| F4.0 | 58 |
| F11 | 54 |
| F13 | 41 |
| 12mm | 418 |
| 24mm | 67 |
| 14mm | 17 |
| 15mm | 16 |
| 18mm | 13 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
本文の基準はAPS-Cである。PENTAX DA12-24mmの公式仕様は、35mm判換算18.5〜37mm相当、画角99〜61度とする。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF フルサイズ対応のシグマDG型では122〜84.1度となり、同じ実焦点距離でも写る範囲が大きく違う。APS-C用の換算値を、フルサイズで使うDG型へ当てはめることはできない。2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
DAの公式説明は、強い遠近感を使って被写体を強調する用途を挙げる。前景を置き、奥行きが見える撮影位置を選ぶことで、広さを構図に使える。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF
建築や風景では12mm側で広く入れ、24mm側で写す範囲を絞る使い分けができる。ただしAPS-Cとフルサイズでは、その両端で得られる広さの意味が異なる。使用するフォーマットを先に確かめて、必要な画角を考えたい。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
近接撮影は、手前と背景の位置関係を強調する用途になる。DAは最短0.3m、DG IIは0.28mである。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM Artは24mm時に0.24mまで寄れるため、最短距離だけでなく、その距離が得られる焦点位置も確認する必要がある。3公式 Sigma12-24mm F4 DG HSM Art
ニコンの公式技術史は、2003年のAF-S DX12-24mm F4を最初のデジタル一眼レフ専用レンズと説明する。D1では従来の広角ズームの画角が狭まり、十分な広角を得にくかった。その問題への回答としてDX専用の超広角を設計した経緯がある。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
12-24mmという範囲は、このような小型センサー用の広角と、フルサイズで非常に広い範囲を写す製品の両方に使われてきた。数字だけで一つの用途にまとめず、専用設計の目的をフォーマットとともに読むことが大切である。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
まず、APS-C専用のDAか、フルサイズ対応のDGかを分ける。DAは430g、DG IIは670gである。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM F4一定のArtは1,150gとなる。同じ12-24mmでも、画角と明るさ、大きさの組み合わせが異なる。3公式 Sigma12-24mm F4 DG HSM Art
風景でPLなどのフィルターを使う場合は、装着方法も確認したい。DAは77mmのねじ込みフィルターに対応するが、DG系には前面のねじ込みフィルター径がない。焦点距離だけでなく、撮影に使う周辺機材との組み合わせも選択の軸になる。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
APS-C一眼レフ用のF4一定の超広角で、質量430g、最短撮影距離0.3m、最大撮影倍率0.12倍、フィルター径77mmである。ボディ駆動のAFとQuick-Shiftを備え、EDレンズ1枚と非球面レンズ2枚を使う。18.5〜37mm相当をKマウントのAPS-Cで扱う製品である。1公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL IF
フルサイズ一眼レフ用で、画角122〜84.1度を持つ。13群17枚構成、質量670g、最短撮影距離28cm、最大撮影倍率1:6.4。前面のねじ込みフィルター径はない。DAと同じ焦点距離域でも、フルサイズではさらに広い範囲を写す例となる。2公式 Sigma12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
開放F4一定のフルサイズ用で、質量1,150g、最大径102mm・長さ131.5mm、9枚羽根の円形絞りを備える。24mm時には最短24cmまで寄れ、最大撮影倍率は1:4.9。全域F4と近接能力を持つ一方、大きさも含めて選ぶ製品である。3公式 Sigma12-24mm F4 DG HSM Art
内容の確認日: 2026年10月23日