クサの上を低く飛び、アザミの花などに集まります 大きさは28mm〜35mm、やや大きいです。
この子は毒を持っていて、鳥も食べないようです。
真っ黒いぢ色に白い班紋持ったチョウです。蛾のようにハネを広げて葉上に とまります、近くにチョウ達が飛ぶと飛び立って追い払いまた同じところに 戻ってくる静止型の縄張りをとります。 ここ当地は台風12号のゆっくりした速度と猛烈な降り始めからの総雨量が桁外れ で、秋に観察できるか危ぶまれるます、春の6月に撮りました 画像で、ご覧いただきたいです、このチョウとの出会いを期待しております。 今日から貼り付けをいたしますので、何卒よろしく御指導をお願いいたします
調布のみさん 大変な失礼をいたしました、画像を間違えておりました。
この子は、アヤムネスジタマムシと比較するとかなり大きかったです。 当地には、某新聞社によるとタマムシ類が20種生息しているようですが、まだ2種しか見たことがありません。
ムシヒキを目的にこの場所に来ました。 あわよくば、メスアカオオムシヒキを期待していたのですが、それは叶いませんでした。 しかし、改めて思うのですが、この眼には惹きつけられてしまいます。
ウスイロヒョウモンモドキ 外気温30度をこえる、すこし高い丘、彼らを観るのも今日が最後か? いつも、金属性だetcコメがあるので,すこしアマ分をえらんだ。
コムラサキを撮っていましたら、誕生間もない彼女が降りてきました。 (ノδ◇δ)ノびっくり!!です。
夏型?自分の占有地を警戒中でしょうか? 前羽の模様が面白いです。
畦道写真組合、午前は休耕田にて花しょうぶを撮り午後山路に切り替えて見事に至福時間帯になり ました。撮りました。 コナラだけでなくクヌギやミズナラなどナラ類はまんべんなく 好むそうです、夕刻に活発な活動(♂)をするそうです。 この蝶は少し高いところです180mぐらい?にいました。 出現期:6月から7月 食樹:カナラなど
この蝶は少し高いところです150mぐらい?のところに居ましたが少し小さいでした。 コナラだけでなくクヌギやミズナラなどナラ類はまんべんなく 好むそうです、夕刻に活発な活動(♂)をするそうです。 出現期:6月から7月 食樹:カナラなど
ウラギンさんは翅を少し開き気味です、ルリシジミ、美味しそうに頂いて セセリはいつも外側です。
大変沢山集まって、仲良く食事です。もう少し6から8頭加わると面白いのですが。 ウラギンは4頭、ルリシジミは7頭、セセリは1項です。
食事中の右側の前列、一番前の蝶に逆さ八で結合の様に見えます 【ちょうたちの食事】には見当たりませんので申し訳御座いませんです。訂正とお詫びを致します。
シジミとセセリが仲良く食事です。
チャバネセセリその2を撮影中に偶然、飛び込み慌てて、シャッターを切りました 少しアマピンですが、翅を閉じた状態です。ヘリグロ?ヒメキマダラ?と学習の教材になります 皆様の助言をよろしくお願いいたします。 右が始めから居ったセセリです 左が飛び込み者です。 【W・クリックで画像は大きくなります】
畦道より幾分高い小道を歩いた、久しぶりチャバネの中で黄色い固体?に出会った。この固体も凄く少ない 2頭から4頭位 固体:ヘリグロチャバネセセリ?
葉上でラジオ体操、時々葉の上で時々首をクル、クルと回すのをフアインダー越しに観るのですが シャタースピードを落とす前に、体操は終了です が 今回は目の位置が下に向いているとおもいますが 参考です? シャッターを1/30、1/15でしたら首のみがクル、クルと回る状態が撮れるとおもいますがね?? 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になります】
本種はシロチョウと共に各地で最も見ることの出来るチョウですが今年は少ないです
帰りの路で出会う、誕生間もない。翅が初々しいシロチョウ??。 何処でふ化したのだろう?その場所は 誕生時を撮りたいですね、昨年はウスバシロチョウもこんな状態で 誕生時は撮れませんでした。
そろそろ、飛び立つのか準備完了です また 明日逢いましょう。滑走路は葉の上ですが、一気に飛び上がります、小さくで何処に行ったのやら行き先不明。後姿はバッグのデザインですよ。
今日も、昨日のところで出会った。小さい(10mm~14mm)小さな水色の固体をやすめて?いた よくきたなと言わんばかりの顔つきだ。面相面白い顔つきです。 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になります】
雨後の雑木林を散策、久しぶりに出会う。凄く小さいので見逃すことが多いようです 兎に角 小さいです。直ぐに飛び立つのです。 江戸時代後期に長崎に侵入し、各地に広まったそうです。 出現期5月から7月 大きさ:10から14mm 植樹: カラムシ、ヤブマオ等
ダイミョウセセリに出会い、少し観察せねばとの課題が御座いまして 【蝶は翅を開いて止まらない】 この蝶の裏羽はどんな柄だろうか、ギリギリのところで撮りました 表と半分位は同じですよね?【図鑑からです】 ピンが甘い、少し絞り込むの忘れです。参考の 資料です(ならないのですが、次回会えば再挑戦です) 春型? 16〜19mm 食草:ヤマノイモ科のヤマノイモ、ナガイモ、ツクネイモなど。
サトキマダラヒカゲに出会ったのです、俊敏に飛び回り、落ち着きのない蝶でした。 愛嬌が有るようでしたし直ぐには飛び去りませんです。小生のズボンにとまったり、肩に留まり困ったです。 前羽の特徴から判断です ヤマキマダラとの違いも前羽からです。 日本のキマダラヒカゲが、山に居る種と里に多く居る種の2種からなることを高橋真弓氏の業績は最も特筆すべきものでと解説がなされている、ヤマキマダラの方は山にだけ低い山から高標高の針葉樹林帯まで ササ類が自生しているところ、生息。速く飛び回る。
発見しまして追いかけ止まるまで、頑張ったんです。凄く小さく時々見失いじっと目をこらして発見この連続で やっと撮りました。疲れがどっときました。自分で言うのは、なんですが良く撮った。 名前は良く解りませんです。 大きさ:10mmくらい Wは3mm位 で極小ですが ひげの長さは(40mm?)相当長いです、飛ぶ時に 邪魔のようでした。
アセビの木で朝日を、止まれば直ぐに飛びヒラリヒラリと落ち着きがありません。 今年始めての観察日です。9月ごろまで観察できます。
落ち葉に降りて日光浴です、 発生は 5月から6月 7月から8月に出現する。まれに9月に第3化の発生することがあるそうです。 成虫は樹林周辺や渓流ぞいの路傍に多く見られる、人の気配には敏感です。 色が識別出来る??、白色の花に給蜜が多い。 越冬態はさなぎ、越冬態さなぎが野外で発見はないそうです??、蛹化場所は不明だそうです。
このスタイルも時にはいいのでは面白い顔していますよね。 画像で左が少し不足しています(悪しからず) 付近の雑草は農作業で刈りこまれ、蝶の給蜜が出来なくやむなくこのお花に訪花です。
今日は5月1日(皐月)二人はめでたく結婚です! ( 。・。・)/\(・。・。 )祝福です。人生いや蝶生で 一番幸せの時間。左♀、右♂です 日当たりの良い草地にすみます。 発生は3月から10月 大きさは11から14mmぐらい(少し小さいですので良く見失います)