こちらは150mmOSマクロ。 現像パラメータは一切なし、XF3ファイルです。 キャノン板に100mmISマクロの写真を投稿しております。 比較の上、ご意見をいただければと思います。 後ほど、現像パラメータ オートで現像したものも投稿しておきます。
近頃はだいぶ涼しくなったせいか、なんとか150mmでも撮影することが出来ました。 日向ボッロをしているのかと思ったら、どうやら占有行動といって、ここは俺の縄張りだぞ〜っと、主張しているのだそうです。
モンシロチョウによく似ているけど、よく見ると羽に黒いすじがあるので見分けられます、と、図鑑などに記述されていました。 エゾスジグロシロチョウとの見分けは、小さく羽が丸い、と、 =^_^=@71 さ〜ん、教えて下さい。(マエダ ミツハル)
シャープネス2.0の世界(笑)
素人はメーカーの想定外の使い方を平気でするから怖い。 これは自宅からゆうに400キロは離れています。室堂から立山の雄山(多分)をのぞむ。 空のノイズが目立ちますが、とりあえずいじらないで投稿します。
お久しぶりです。家と仕事場、50メートルを行ったり来たりの毎日です(泣)これは家から10メートルあたり。
あきる野横沢
あきる野横沢 手持ちで
東京あきる野横沢にて
近所のケヤキです。1/2出力。
サッカー天皇杯準決勝:浦和レッズvsジュビロ磐田でのレッズ・サポーター。 JPG7で保存。フルサイズ。
フォビオン掲示板でも話題になってるAPO 150mm macroです。 レンズ性能に腕がついていかない・・・ モデルさんは霞ヶ浦に住み着いているバリケンです。
チョッといじりました。でも、ネコの目は、本物の色です。
ここは、午前8時30分、気温0度。東京の外れ。
休耕田にて。 OS仕様なら云うことなし。
ムラサキシジミ、止まったら羽を広げて エネルギーの吸収寒いのだろうか? 羽の感じから雌??、 裏翅の前縁青色が先まで伸びて いないので若しかしたら雌?。良く判りませんです。 ご教示を頂きたいです。
珍しい蝶では有りませんがポカ陽気で 忙しく飛翔していました。 全開では無いのですが、枝が邪魔をして。
当地の春の代表的な昆虫です。 この子は体液に毒を持っていて、紅色は警告色となっています。
アカトンボ(アキアカネ(雌)でしょうか)が白い柱にいました。
此の時期にと思うのですが、他の昆虫たちと 一緒に吸蜜です、吸蜜ではないようです 花びらの美味しい所を食いち切るように食している様子。 お花はこの界隈ではここだけ、撮る側は嬉しい。 大きさ:10mmから15mm位で小さいです。 よく見失うのです。
このチョウたち遅すぎるのか、婚活を 繰り広げています。翅を震わせて近寄りました。 反応はありませんでした、ベニシジミの婚活は 不調に終わりました。自然界も厳しいですよ。 幼虫で越冬するそうです。遅すぎない のでしょうか、よく分かりません。
珍しくは無いですが、コスモスでひと休み中のキタテハです。
シジミチョウ(ヤマトシジミかな)が上から吸蜜していました。
アサギマダラがコスモスで吸蜜していました。 フジバカマ、ヒヨドリバナと同じキク科植物ですから不思議ではないですがフジバカマのほうがにあいます。
野の花がオモタイョ〜〜と言うくらい 重たげです、この時期に多いとか(出会うことが) 然し、まれにしか出会わない。 野路菊でしょうか花粉が大好きの様子です。 こんな感じに撮りました。 大きさ:10mm〜14mm位です。
少し肌寒い感じ、表翅を開いてしばらく 太陽からのエネルギーを得ていた。 固体の美しく凄く綺麗な表翅に出会う 風に揺れる度に、微妙に表翅の美しさが変化 した。この美しさは格別でした 都会でもどこでも見られますので、見てやって ください。
ホシホウジャク(スズメガ科)だと思います。 ホバリングしながらマツムシソウの蜜を吸っていました。
バラの花びらを食べています 昆虫の名前はよくは判りませんです びらお食する、不思議ですよね バラの花が痛むのでおかしいなぁと思って いました。食べるものも年々変化してきて いるようです
どうしてのでしょうか、突然腹部を運動。 新体操しています。 初めて見る光景です。 トンボの名前はよく判りませんです。
翅を傷めたウラギンシジミをウラナミシジミ(少し負傷) どうしたのこの翅は、あなた大怪我よ近くに外科ないしね 。心配するよね。 子孫を残すための占有争いで傷めたようです。