黄紅の組
ベニシジミがタンポポにいました。
150mmは、35mm判フルサイズでは長めの等倍マクロに使われる望遠の焦点距離である。花や昆虫から距離を取り、背景を狭く切り取る用途を持つ。一方、フォーサーズ用には300mm相当の画角とF2を組み合わせた大口径望遠があり、同じ150mmでもマクロかどうかと対応フォーマットを分けて選ぶ。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
ベニシジミがタンポポにいました。
シジミチョウがオオイヌノフグリに来ました。ツバメシジミ(春型 雄)かな。
バッタ(ツチイナゴ)が草の蕾(カラスノエンドウかな)に来ました。
ベニシジミが草地にいました。
モンシロチョウがタンポポに来ました。
ヤマブキにアブが来ました。
ミネラルの補給でしょうか? 数頭が集まっていました。 このチョウが集団で吸水は初めて 出逢いました。
スジグロシロチョウ ヤッパシ?気持ちいいなあ〜〜 この白い優しいお花、大好き 午前中は占有争いで落ち着く処なしの多忙、 お昼前からは吸密に大忙しです。
いつの間にか色んな蝶が出現していました。 翅が傷んでいるナガサキアゲハもいました。 2か月ほど前にはジャコウアゲハばかりがあちこちで目に付くようになりました。 あれからこの日まで、私はのんびりし過ぎたようです。
迷入種 トンボ科 大陸からの飛来種で、9月から11月成熟個体が採集されている。 対馬、富山県では6,7月に未熟個体が見つかっているそうです。 {中国・四国のトンボ図鑑から}
ぬかるみの水溜りから、一時休憩? ここでしばらく休んで、冬眠していた? 枯葉に向かう?それにしてもどうしてこの寒い日に 飛び出して、また戻る?。 撮影してくださいとのことかな??
この時期は越冬態は終齢幼虫で、幼虫は地面におりて 落葉などの間で冬を過ごすそうですがなぜ?? 自宅の庭で作業中に、突然現れる。不思議です。 地面は雨降りで、雨水がたまっています。 気温は撮影後12度と確認したが寒い。
山道を散策、どこともなく一頭のキタが ヒラヒラと飛来、天候が少し良く日向ぼっこ? こんな撮り方で違和感はご座居ませんでしょうか ご教示をお願いしたいです。
この子は、他府県や台湾、東南アジアに生息しているヒメジャノメとは種が違います。 外見はそっくりなのに不思議ですね。
お日様出てきて、束の間の日向ボッコ? 翅に雑草の陰をうつして。 地上の落葉の間だ等で冬を越すそうです。
春はカワラケツメイの草地で見る事が出来る。 6月から夏型、9月から秋型が発生するそうです。 前羽の長さ20から23mm この時期は?お花が少ない、好きなお花が 見つかて、しばらく吸蜜でした。 成虫で越冬、この子は一頭だけ吸蜜でしていました。
連泊のお宿から数分間の日向ボッコ中、もう少し 彼女の姿を撮れば良かった、11月23日強風で お宿が転倒し姿が見えない、残念です。 遠くにはゆってないことを信じて、来春出会いたい。 3頭のうちの2頭目です。
ハナグモに捕らえられた、ホソヒラタアブ。 自然界の生き抜く難しさ、悠々と吸蜜に 余念のないセセリ蝶。これが自然界の厳しい掟か??。 ハナグモはお花に来る昆虫を待ち伏せて捕らえる そんなクモだそうです。
連泊の1頭が出歩きました。門柱、イチジクの葉にと 休息です。今は我が屋の門柱に小休息です。
畦道写真組合は畦道を歩きました、セイタカアワダチ草が 所々に、今盛りの群もあり、キチョウを撮っていました 突然、アワダチ草のお花に吸蜜、ハチの仲間も吸蜜です。 イシガケも数回攻撃を受けて幸い再び舞い戻り もう駄目かなとおもいました。凶暴な蜂でしたから。 地球儀チョウとも呼ぶそうです。よく分かりませんです。
この子は面白い習性を持っています。 口から糸を吐いて葉を綴り合せ巣を作るのです。そこが塒になります。 また、肉食性で他の昆虫を捕まえて食べます。
我が家に、素泊まりのウラギンシジミが2頭。 玄関横のクレマチスは裏にお泊まりの兄弟? 家族も見学。 この蝶は__同じ位置に寝泊まりします。 日光浴には__10時ごろから出て行き日向ぼっこでした。 葉裏には(休息兼宿泊)__午後14時ごろと思われます W3が畦道の散策から帰った時には、同じ(昨日と)位置に 止まっていました。 夕餉、昼餉は摂らない? 果樹の柿、バナナで試して 見ます。 以上です 参考になれば 幸いです ウラギンシジミは熟睡です、門灯が点灯中でも逃げません。
イシガケチョウが度々、凶暴な蜂たちに攻撃を 受け、吸蜜の時間が少なく、感じの良い作品が 撮れませんでした、裏側からも撮れましたので貼ります。 このチョウの飛び方はコミシジの様にヒラヒラと飛んでいます。 撮影は、セイタカの群です。
晩秋のこの蝶は、カタバミに吸蜜?ミゾソバにも 吸蜜の時もあるのでは、シルビアも小さいのですが この蝶も小さいです、11mm〜14mm。 ♀の様ですが?全開です。
愛嬌のある顔をしています。 交尾は結構長く続きます。
成虫はおもにマメ科の植物の栽培されている畑の 周辺に多く棲息。今年は初めてであった。
小さな公園に咲いていたランタナ。 もしやと思い近づいてみたら、この子がいました。
連貼りですみません。このシリーズは この貼りで終わりです。 前回は 草の葉が覆い被さり見にく感が 有りました。、今日はキタキチョウの 間を縫うよう降りて来ました。そして、全開が撮れました。 お花はミゾそばの花です。 ◎原色日本蝶類図鑑、保育社で(第45図版)を 参照して頂き、参考にして頂ければ幸いです。 、本年のこのチョウシリーズは 終わりに致します、翅がボロボロ、産卵シーン、全開シーン でした、少し見にくい横シーンでした。 ご高覧を有難うございました。 ■限られた場所での撮影につき情報は開示出来ません■
連貼りで申し訳ないですが ウラギンシジミの休息状態を撮る。 今日は天候がよく無いので、蝶も小休息です。この蝶が一昨年12月中旬ま で葉の裏に、休息していた付近を 丹念に探しました。いました、居ました付近に2頭から3頭まだ居ると 思います、 このような状態で越冬するのです。 葉の裏にぶら下がり、翌春まで。数ヶ月。 参考になれば幸いです。
この子の影、丁度王侯、貴族を象徴するスペード に似ているので撮ったのです。ボッチボッチと 畦道を散策、このバッタ直ぐには飛び立たなくて くるりと葉裏にお隠れが多い感じです。
150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 150mm F2.8 | 463 |
| ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 | 211 |
| 150mm | 77 |
| SIGMA MACRO 150mm F2.8 | 12 |
| 150mm(["EF 180mm F3.5L Macro or SIGMA"]) | 4 |
| E-5 | 192 |
| D7200 | 94 |
| D200 | 77 |
| SD1 Merrill | 41 |
| D3000 | 40 |
| F4.0 | 195 |
| F8.0 | 139 |
| F2.8 | 119 |
| F5.6 | 66 |
| F7.1 | 38 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
シグマ150mm OSのフルサイズでの対角画角は16.4度である。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 専門媒体はAPS-Cでは225mm以上相当の狭い画角になると説明する。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズのZUIKO150mmは35mm判換算300mm相当となる。F2は露出に関わる開放F値であり、300mm相当という画角の換算とは別の仕様である。実焦点距離が同じでも、フルサイズの望遠マクロとは役割が異なる。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
長めのマクロは、昆虫を驚かせにくい距離を取りながら撮る用途に結び付く。旧シグマ150mmの専門媒体レビューも、この距離の取り方を説明している。近づく距離と、背景を狭く切り取る望遠性を合わせて花や昆虫に使う考え方である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
OS型では人物の背景分離も用途に挙がるが、接写の微小なブレや質量を考えて三脚を使う方法もある。補正を備えることは、等倍での手持ちが常に成功する保証ではない。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスの公式資料は150mm F2を、人物、スポーツ、野生動物に提案する。こちらは等倍マクロではなく、背景のボケと望遠の圧縮感を狙う大口径望遠としての使い方である。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
2005年の専門媒体記事は、旧シグマ150mmを105mmと180mmの間に加わったF2.8等倍マクロと説明する。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005 2011年のOS型は手ブレ補正を追加した更新として扱われている。同じ150mmでも、補正のない旧型とOS型は分けて読む必要がある。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスは2004年のTIPA受賞発表で、150mm F2をEシステムの大口径望遠として紹介した。デジタル専用設計と300mm相当・F2の組み合わせが評価理由として示される。受賞は製品の設計上の位置付けを知る材料である。5公式 オリンパス150mm F2.0 TIPA2004受賞
まず、実倍率1:1のシグマと、フォーサーズで300mm相当となるF2のZUIKOを分ける。焦点距離表示が同じでも、接写能力と対象フォーマットは共通ではない。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
シグマの旧型は895g、OS型は1,150gである。補正による手持ちの支援と質量増を合わせて考えたい。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review20051公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM フォーカスリミッターや三脚座も、近接と通常距離を行き来する際の操作に関わる。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
旧世代の一眼レフ用等倍マクロで、2005年の実機レビューは12群16枚構成、最短撮影距離38cm、質量895g、内焦HSMと記録する。フォーカスリミッターは全域・近接・通常距離の3区分。105mmと180mmの間を埋める、長めのF2.8マクロとして紹介された製品である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
フルサイズ用の手ブレ補正付き世代で、13群19枚構成、最短撮影距離38cm、最大撮影倍率1倍、質量1,150gである。旧型とは質量だけでなく光学系も異なる。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 大きくピント位置を変える場合には、フォーカスリミッターを使う操作も専門媒体が取り上げている。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズ一眼レフ用のSHG大口径望遠で、300mm相当の画角とF2の明るさを組み合わせる。EDとスーパーEDを用い、公式資料は人物、スポーツ、野生動物を用途に挙げる。等倍マクロのシグマとは異なる、明るい望遠としての150mmである。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
内容の確認日: 2026年10月23日