18-250mmレンズ 作例

たまには…

大変ご無沙汰しています。時間が取れずに撮影もままならぬ日々ですが…ゴールデンウィークに少しだけ(笑)。得意の夕景・夜景でもないのですが…以前のD50…結構良い絵を作ってくれます。

残暑見舞い

Tsu-さん、ここをご覧のみなさま、まだまだ暑い日が続きます、体調管理に気をつけて、写真撮りましょう〜!!。 猫の楽園・田代島に行って来ましたので一枚。

【道】 帰らぬ日々

原画はレンゲ咲く明るい春の畦道。 白黒にしたらノスタルジックになって、その変わり様に驚きました。

【この一曲】交響詩「わが祖国」より”モルダウ”/スメタナ」

スメタナが祖国ボヘミア(現在のチェコ中・西部)を謳った交響詩「わが祖国」の第二曲です。 ボヘミアの恵みモウダウ川の源流からエルベ河に合流するまでを表現しています。 原曲は管弦楽ですが、日本語による合唱を選んでみました。 http://www.youtube.com/watch?v=AacspJT4eM4 写真は3年前にエネルギー関係のシンポジウムでプラハに出張した時に出会ったモルダウ川です。 5月初め、丁度、リラの花盛りで河畔は薄紫に彩られていました。

【絵のような】 ラフティング終了

stoneさんの「川下り」を拝見して、私もそんな写真を撮ったの思い出しました。 今月の撮影ではありませんがご容赦。 スリランカ出張のおり、ウチの水力ダム現場の下流にラフティング楽しむ観光名所がありまして、 急流が終わり、到着点に近づいてホッとしているご一家です。

【花のある情景・秋】 黄炎木の咲く村

スリランカに出張しているうちに【秋】に移ったんですね。 標高1000メートルくらいの山間部の村で出会った情景です。 いたるところにこの黄色い花をつけた木が生えていました。現地のスタッフがPeltophorum pterocarpumだというので帰国後しらべたら、ジャケツイバラ科で英名の通称「黄炎木」とありました。 乾季と雨季だけで四季のないスリランカですが、9月に撮ったので秋ということで投稿させてください。 走る車の中からのスナップで、ピントも構図もイマイチですがご容赦。

【花のある情景】 モルダウに薫る

出張でプラハへ行ったとき出会った情景です。 せっかくのGWを仕事で潰されて…とブツクサ言いながら出かけましたが、 会議の合間に散歩した丘の上の公園は丁度リラの花が満開。 スメタナの交響詩「我が祖国」の第二曲として知られるモルダウ川を見お ろしながら、幸せな時間でした。

【燃】える車

憧れの超豪華キャンピンカー。ハイマー。 「あれ? これまだ売れてないの〜」 「この不景気。こんなでかい車に乗る客はおらん。ウォルターさんなら安く出すよ。」 と埒のない話。でも、 「いくら?」 「ごにょごにょ」 「かみさん 呼んでくるから待ってて アセアセ」 「お〜い ハイマーがごにょごにょ」 「どアホ! バカもん!! 何考えとる!!!」 「すんません」 どなたか欲しい方いません?? 勿体ない〜

【夏の涼】清涼感

当地でもようやく蓮の花を楽しめるようになりました。 暑さのため体調を崩しカメラも満足に持てずにウダウダしております。 皆さんもお身体に気を付け撮影を楽しんでくださいね。

【生活の色】 家路

ベトナムのハロン湾には、船を家として暮らす水上生活の民がいます。 漁から帰ってきた父子。魚はあんまり獲れなかったみたいです。

【彩】 そのもの

プラハ城内の聖ヴィート大聖堂。 ステンドグラスは【彩】そのも。最大拡大してご覧下さい。

【やすらぎ】 晩酌

息子がみんな出て行って、女房と二人だけの晩酌… …に、この娘が来てから つい、頬が緩んでしまうのです。 

【あした】 凛然

東京のど真ん中、神宮外苑で。 冬の空に向かって聳える樹って、なんか、勇気をくれるような気がします。

【あした】 足長オジサン

元旦の朝、東京は凛と冷え込んで見事な快晴。 ワン公との初散歩で出会った足長オジサン…今年も一年なんだかいいことがありそう。

【猫】 コーヒー飲む?

なかなか猫に出会わないなぁ…と諦めていたら なんと、すぐ目の前にいました!  女房のコーヒーカップです。

【猫】 猫・蝶・牡丹

偶然、出会いました。 中国山西省の省都太源に出張した折、古い家の壁で。 この三つは縁起の良い取り合わせなんだそうです。

【流】 ゆったり…

一週間の出張最後の日、金曜夕方にやっと時間がとれて金門橋を見下ろしに行きました。 絵葉書みたいなありきたりの構図ですが、このポイントは何時来てもゆったりと時が流れていて安らぎます。

【流】 バイクの洪水

ベトナムのハノイ市街で出会ったすごい流れ! 天秤棒で野菜を担いだオバチャンがこの流れを悠然と横切っていったのにはたまげました。

【彩】 プラハの五月

モルダウ川畔に高く聳えていたマロニエ(西洋トチノキ)が、丁度満開でした。 たった一本持って行ったレンズを目一杯ズームして撮りました。

【彩】 モルダウに咲く

出張でプラハに行ってきました。 スメタナの交響詩「我が祖国」の第二曲で知られるモルダウ川(チェコ名では ヴルダヴァ川)を見おろす丘の上は、香りの良いリラの花が満開でした。 GWが仕事でつぶされてしまったけれど、この花に会えて幸せでした。

【靴】 友

靴の写真、あれこれ考えました やっぱりこいつしかいませんでした カンカン照りの夏の道 ズブ濡れの藪の中 涼風吹き渡る3000mの稜線 凍てつく雪原 … いつも私と一緒でした PENTAXとともに ありがとう 友よ

【靴】 足もと、さまざま

森づくりの手伝いに向かう植林ボランティさんたち。 急斜面での作業とて、それぞれにしっかりと脚ごしらえをしています。

【ザ・ワールド】 地底の大洞窟

ハロン湾に浮かぶ数千の島は全て石灰岩でできています。 そのうちの一つの地底に大きな鍾乳洞が発見され、船で訪れる 観光名所となりました。