銀山温泉
おはようございます。 クワトロ、やっぱりなんか合わない気がします。
19mmは、APS-CのソニーEでは28.5mm相当の広角、マイクロフォーサーズでは38mm相当の少し広めの標準となる焦点距離である。小型のF2.8単焦点として街角や日常に使える。シグマにはEX DNとArt DNの二世代があり、同じ設計の系列でもマウントによる画角と寸法を読み分けたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
おはようございます。 クワトロ、やっぱりなんか合わない気がします。
先週行ってきた石ノ森萬画館です。 キャラクター、半分位は分かりません。 でもなんか懐かしい雰囲気。 今日は写真撮りに行こうと思ってたのですが雨降りで。。部屋にこもって飲んでました ^^; 雪だったらまだ良かったのに。
DP1メリルです。 白黒にしてみました。 庄内、正月はずっとこんな天気でした。。
うまそうやにゃ!
おめでとうございます 晴れたので近くの風景を撮ってきました。 なんとなくクワトロの画像よりメリルの方が好きな気がします。 昨日、酒を飲みながらUSBドッグとピント合わせのチャートで遊んでたら寝てしまい気が付いたら朝でした^^;
右から月山、姥ヶ岳、湯殿山。いつもの場所。 もう少し霧がでてくれたら良かったのに。 昔一度だけ見た夕焼けの色を期待して今シーズンも通います。
何となく露天風呂に入りたくなり秋田、泥湯温泉に。 秋に行った時は混んでて入れなかったのでいつかは来ようと思ってました。 除雪車4台が稼働中も作業が追い付いてないようで所々ひざ下位の積雪。 雪道には慣れてるつもりでしたが降り方が普通じゃないというか。。落ちてくる雪の密度が初めての経験でちょっと怖かったです。 たどりついた混浴露天風呂、2時間独占でした^^;
仙台までクワトロを触りに行ってきました。 形からして持ち辛いと思ってたのですがそれほどでも無く、手に馴染むのも早いかなという印象。 今回店員さんの許可を受けてクワトロ1、メリル2、D4sのRAWをいただいてきたのですがデータの番号を見ると全部私が最初みたいでした。 常識外れのオネガイだったのかなー(^-^; 現像で?が一つ。S-HIと2倍はどう違うのか。 週明けにシグマのサービスにに聞いてみます。。 今日はカメラ、三脚、バッグ、それぞれのコーナーに一時間づつで三時間潰しました。 色々比べて見る事ができる、大きな店っていいですね。
屋上は水の宇宙船と呼ばれシンボルとなっているようです。
名古屋駅前も数年後は大きく変貌しそうで大いなる田舎から脱皮して 欲しいですね。
四国山地 香川と徳島県境の阿讃山脈から見た、徳島・四国山地です。 北から南を見ていますね。「稜線1」が徳島・四国山地中央の剣山から 北方を見たのと正反対になります。 今年はちょっと積雪が早いようですが、後に続けて降ることはないので、 そのうちに雪は溶けてなくなります。 四国の山は、もともとはフイリッピン海プレートに浮かぶ島の雫が寄せ 集められて、澱モノのように吹き溜まった山魁です。それでサンゴ礁を 発祥とする石灰岩が山に平気で乗っかかっていたりします。 山並みとは言い得て妙で、まさに南海の海の申し子が四国であるという わけです。 http://www.chisitu.com/submenu/kurashi/chikei.html 地質的には結晶片岩・緑色片岩となり、強い力で凝縮されたような岩石と なっています。剥離しやすいですね。 なお香川平野や瀬戸内は、これは成り立ちが異なります。地質的には 岡山県側と同じですね。
週末まとまった雪が降りました。 根雪になるかな。。
遍路道2 雲辺寺の道沿いの地蔵さんです。なんとも立派な檻に入れられてるんですね。(^^; もう徳島の四国山地の山並みは全山真っ白でした。
遍路道1 例年より早く積雪があったみたいです。 徳島県・四国霊場・雲辺寺にて。 (徳島と香川の県境に位置し、阿讃山脈上にある)
海辺のアート 浜辺はなぜか現代アートと相性が良いように思います。 瀬戸内には、直島という現代アートの島があり、海外でも有名らしいのですが、 わざわざ直島まで行かなくても、そこら辺の無名の海辺でも自然が勝手に アートをしてくれているというか。(^^; それにしても、愚鈍な私にはアートなるものがちっとも解らないでいます。
これで鯨を獲ってたんですね。 昔食べた缶詰の味が忘れらないです。もう一度食べたい。。 牛や豚、羊はよくて鯨がダメな理由が分かりません。
地元の寺院ですが人気の的です
土塀に溜まっていました
置物
灯篭の彫金です。 他にも聖獣や四獣、色々ありましたが、一番印象が強かったのがこの方。 昔の人って凄い(^^)
こちらはDP。 風景 で現像して色はそのままです。 縦で撮ったものをトリミングしました。
徳川家の始祖松平家東照宮が修復中ですが、瓦の一部です
生まれた川に戻ってきた鮭達。 なんか疲れたしこの辺の川でいいかぁ、みたいにはなんないんでしょうか。
一際紅葉が目立っておりました
そろそろ終盤なので撮っておきました。
お釈迦様の足跡。インドにおける仏足石は、お釈迦様の代理を意味し そこで説法されたことを示します。 仏足石はお釈迦様の遊行転法論を表し、足裏に描かれている図を 千輻輪相といいます。=立て札=より。
もう一枚。 今度は人の少ない平日の朝に行こうかなと思いました。
平泉に行ってきました。 すごい人出でした。
工場のタンク群は美しいです。
一度乗ってみたいような、乗りたくないような。 バックとかできるのかな。 よく見ると水面に赤のまだらが出てますがリアル表現といえばそうかも知れません。 違和感がなければ、この程度ならOKかな。。 十和田湖にて。
19mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 19mm F2.8 | 410 |
| E 19mm F2.8 | 54 |
| SIGMA 19mm F2.8 DN | 4 |
| DP1 Merrill | 367 |
| dp1 Quattro | 43 |
| NEX-5 | 30 |
| NEX-5N | 13 |
| α5100 | 9 |
| F2.8 | 70 |
| F4.5 | 58 |
| F4.0 | 55 |
| F6.3 | 51 |
| F5.6 | 47 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
ミラーレス用の初期世代で、6群8枚構成、7枚羽根の円形絞り、最短撮影距離20cm、最大撮影倍率1:7.4、フィルター径46mmである。マイクロフォーサーズ仕様は140g、最大径60.6mm・長さ45.7mm。APS-Cとマイクロフォーサーズへ同じ実焦点距離を展開した小型単焦点である。3公式 Sigma19mm F2.8 EX DN
A013世代のArtで、6群8枚、最短20cm、最大1:7.4、フィルター径46mmという仕様を持つ。4公式 Sigma19mm F2.8 DN Art マイクロフォーサーズ用は160g、E用は170gで、長さも異なる。前者は38mm相当、後者は28.5mm相当となり、同じ系列を異なる画角で使う例である。レンズ内OSは備えない。1公式 Sigma19mm F2.8 DN使用説明書
内容の確認日: 2026年10月23日