冬の作並
松島に行く途中、作並の風景です。 山形の方向を撮りました。雪雲で真っ暗です。
19mmは、APS-CのソニーEでは28.5mm相当の広角、マイクロフォーサーズでは38mm相当の少し広めの標準となる焦点距離である。小型のF2.8単焦点として街角や日常に使える。シグマにはEX DNとArt DNの二世代があり、同じ設計の系列でもマウントによる画角と寸法を読み分けたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
松島に行く途中、作並の風景です。 山形の方向を撮りました。雪雲で真っ暗です。
右上の橋は112号線、手前の川は寒河江川です。 左上角のガードレール付近が要注意箇所で、吹雪くと視程が2メートル位になります。 あー、冬なんて無きゃいいのに。。
広いニャ~!。毎月行きたいニャ いいとこや。
えらかった(疲れた)。
我が熱気球の故郷 佐賀では今でも毎日飛んでるそうだ。
観光ポスターのような、銀杏の落葉の絨毯を撮りたくて行ったのですが凄い人で無理でした。 途中、軽い気持ちで神社への道を聞いたつもりが土間で1時間位喋ってました(お茶とお菓子付き) いつも思うのですが会津の人は信心深くて情も深いです。
ボクにもあるのかな・・・? もう時間がない・・・!。
干し柿 食べないな・・見るのは好き。
昨日のいい天気の日 公園ではグランドゴルフ大会が行なわれていました。
生きるために朝早くからがんばっていました。
毎年楽しみに来るだすよ、今年はいまいちかな?。
行ってきやした、ただいまだす。
高く高く 大須観音よりも中国雑技団。
ヒーはー吹く金粉人。
大須大道町人祭にて。
仕事してくる・・・ほんとかいな?!。
祭り山車 操る彼ら 威勢顔
林間学校かな。 魚釣りや畑を耕したりしてました。 西川町大井沢にて。
山形の夏祭りの最後を飾る尾花沢花笠に行ってきました。
水汲み場の傍らにちょっと変わった石仏があります。 いずめこ人形に似てますが。。達磨さんのようでもあるし。
鳥海山周辺の写真を撮りに行ってきました。 胴腹滝、ここは地元で有名な水汲みスポット。結構な山奥ですがいつも人がいます。 中には風呂でも沸かすのかと思う位汲んで行く人も。 辺りには珍しいと思われる植物もあって楽しめました。
こちらと比べて。。どうでしょう?
天気も持ちそうだったので雪渓を辿っていつもの場所。 リフトはとっくに終わってて人気もありません。 夕日はダメそうだけど花はしっかり撮っていこうと枚数を撮りました。 背後に人の気配がして振り返ると知り合い。いつも山と花の情報をくれる地元の人。 この人達は50キロ近い荷物を背負ってこんな山道を行きます。 この辺りでとれる月山筍は麓や他でとれる根曲り筍より甘みが強く美味しいです。 皆様、山形の月山筍をよろしくお願いします(^_^)
ずっと降り続いてます。。
用事で月山に行ってきました。飲料用の水が切れてたのを思い出し、湧水群まで。 いつもは下の蛇口で汲んでたのですが、あそこはカビ臭くてダメ。 ちょっと歩けば良いトコあると教えられ、リュック背負って10分程流れを遡行。 タンクに詰めた後、ペットボトルで飲んでみました。 水道水と下の水との違いは分かるのですが、ここのと下の水は区別がつきませんでした(^_^;)
緑と水滴がキレイだったので撮ってみました。 山椒の実、これから朱色に色づくのでちょっと楽しみです。
酒田港、廃船を活用しているようでした。 入ってみたかったです。 なんか青いですね。。 三つのモニタ、それぞれ色が違うのでどれを信じていいのかわかりません(^_^;)
蚊がすごかったです。 緑の季節は虫対策の季節。忘れてました(^_^;) しばらく留守になります。。
同じ景観をDPで撮りました。 シグマを使いはじめてからなんとなく偏光フィルタは付けないで撮るようになったのですが他の方はどうなんでしょうか。
日本三大つるし飾りの一つだそうです。 WBはオートだった気がします。 オートでの撮影、DPはSDに比べて修正なしでも良い色が出てくる気がしてますがどうでしょうか。。
19mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 19mm F2.8 | 410 |
| E 19mm F2.8 | 54 |
| SIGMA 19mm F2.8 DN | 4 |
| DP1 Merrill | 367 |
| dp1 Quattro | 43 |
| NEX-5 | 30 |
| NEX-5N | 13 |
| α5100 | 9 |
| F2.8 | 70 |
| F4.5 | 58 |
| F4.0 | 55 |
| F6.3 | 51 |
| F5.6 | 47 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
ミラーレス用の初期世代で、6群8枚構成、7枚羽根の円形絞り、最短撮影距離20cm、最大撮影倍率1:7.4、フィルター径46mmである。マイクロフォーサーズ仕様は140g、最大径60.6mm・長さ45.7mm。APS-Cとマイクロフォーサーズへ同じ実焦点距離を展開した小型単焦点である。3公式 Sigma19mm F2.8 EX DN
A013世代のArtで、6群8枚、最短20cm、最大1:7.4、フィルター径46mmという仕様を持つ。4公式 Sigma19mm F2.8 DN Art マイクロフォーサーズ用は160g、E用は170gで、長さも異なる。前者は38mm相当、後者は28.5mm相当となり、同じ系列を異なる画角で使う例である。レンズ内OSは備えない。1公式 Sigma19mm F2.8 DN使用説明書
内容の確認日: 2026年10月23日