19mmレンズ 作例

19mmは、APS-CのソニーEでは28.5mm相当の広角、マイクロフォーサーズでは38mm相当の少し広めの標準となる焦点距離である。小型のF2.8単焦点として街角や日常に使える。シグマにはEX DNとArt DNの二世代があり、同じ設計の系列でもマウントによる画角と寸法を読み分けたい。

画角の基準
APS-C
位置付け
APS-C広角とマイクロフォーサーズ準標準の小型単焦点
近い焦点距離
20mm 18mm 25mm

19mmレンズについて詳しく読む

このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。

子ヤギ

可愛いなと思って車を止めたら日蔭から出てきてくれました ^_^

なまはげ

去年下北半島をまわることができたので、いつか津軽の方も見てみたいと思ってました。この休みで3泊かけて行く事ができました。何回かに分けて投稿したいと思います。 まずは男鹿編。 秋田といえばなまはげですね。休憩の度に目にしました。 半分位にトリミングしてます。

湯野浜海水浴場

日曜、友人と地元の海へ釣りに出かけました。 混んでると思ってたのですがそれ程でもなく。 こんな具合なら昔みたいに水に浸かりながら浮き輪で釣りができたなぁ。。 暑くてまいりました ^_^;

尾花沢の夏

蕎麦の花が咲いてます。減反された田んぼの活用だそうです。

日本の紅

紅花から染料を作る工房の風景。 収穫から乾燥、発酵の繰り返しの工程が全部人手。 出来上がった紅餅を使って染めるのも染色、乾燥の繰り返し。 一枚の生地を仕上げるのに大変な人手と時間がかかっているそうです。

最上川

何を釣ってるの?と聞いたらブラックバスとの事でした。 ここは鮎の簗場がある場所。 最上川の鮎が全滅。。なんて事にならなきゃいいけど。

防砂林

庄内の海沿いにある松林です。 この道を抜けると人のいない砂浜。 海水浴場が混んでる時期でも裸で泳げたりします (^^)

川

最上川の夕日。眺海の森にて。 水を張った水田に空が映るこの時期、ここはカメラマンが多い場所です。 ここ何年かはきれいな色になる日が少なくなったきがします。

福島潟の夜明け

週末に新潟と会津に行ってきました。 福島潟は聞いた事のない鳥の鳴き声が色々しました。

雨の西会津

陽が射したのですがカメラが間に合いませんでした。。

亀

亀を拾いました。 クサガメかな。 場所はかつて人面魚で話題になった鶴岡市善宝寺の参道。 このままでは干からびてしまうと思い池まで運んで放してあげたのですが地元の人によると最近多いのだそうです。 原因は?と考え頭に浮かんだのが外来種。 ここ、縁日などで買われたミドリガメが捨てられて大繁殖してます。 印象としてミドリガメ6、クサガメ2、イシガメ、スッポン各1くらいな感じです。

貝殻と小石

雨晴海岸にて。 貝はあまり知らないのですが巻貝や二枚貝、いろんな種類のが落ちてました。 地元の海だと多分、いっぱい落ちてるのが2、3種類とその他、みたいな感じだと思います。 小石も堆積岩ぽいのが少なめで本当に色々。 もっと撮ってくれば良かったです。

曽々木海岸

能登半島の日本海側です。PLかけてみました。 海は荒れてましたが濁ってませんでした。 庄内だと泥の色になるのですが。 クワトロで撮った風景はなんとなく違和感があります。。

桃太郎

なんだかリアルすぎな気がしました。 童話のキャラクターなのに。。 (^_^;) 吉備のサービスエリアで。

海田大橋から

大きな橋でした。 眺めも最高 (^.^) もっと時間があればあちこち行きたかったです。

地震

●4月19日の地元紙から。(レジ用紙メモ) 【熊本地震が四国へ及ぶのかという地元学者への質問】 1596年、慶長地震の時、中央構造線は(四国を東西に走っている巨大な断層。西は 別府まで続き、東は和歌山県まで続く東西一直線の連続山脈を伴う巨大な構造線) 四国全体で動いた。 その平均的な活動間隔が千年なので、今回の熊本地震で刺激されたとしてもさほどの 影響はないだろう。 慶長地震では数日の間に、別府湾から、四国、近畿へと中央構造線沿いに大規模な 地震が連鎖した。中央構造線や有馬-高槻断層帯が活動した。 そして、この時に動かなかった淡路島の野島断層が95年に阪神淡路大震災となった。 また、布田川・日奈久断層が今回の熊本地震を引き起こしたと考えられる。 南海トラフ地震との関連性は距離が離れており直接的な影響は考えられない。 ただ、南海トラフは100年周期で繰り返しており、その前には前兆のように内陸地震 が続発している。 昭和の南海地震(1946年)の前には鳥取地震や三河地震などがあった。だから 広い意味では今回の地震も南海トラフの前兆とも言える。 ●参考:戦中戦後の歴史に埋もれた「昭和の4連続超巨大地震」 http://matome.naver.jp/odai/2137775333953640001 「昭和南海地震」とユーチューブで検索すると衝撃的な写真をみることができます。 https://www.youtube.com/watch?v=aj1D7hozlVY ●4月25日の新聞から。(レジ用紙メモ) 【断層と活断層】 断層・・・断層のズレによって地盤が盛り上がったり沈んだりを繰り返すうちに、やがて 山と平野が生まれる。 断層こそ日本の豊かな風土を作ってきた要という。 断層のうち、過去に繰り返し動き、将来も地震を起こす恐れのあるものを活断層という。 活断層の地震は震源が浅いのが特徴。 活断層の活動期間は1千年から数千年。 プレートの境界で起きる海溝型地震が100年程度なのに対してとても長い。 断層線が長いほど大きな地震を引き起こす。M7以上の地震を起こすと考えれる長さ 20キロ以上の活断層を主要活断層という。現在97ある。 ●こんな感じで、今回の熊本大分の直下型地震は四国には波及しないこと。 とりあえず、こちらの心配は南海トラフ地震だけだろうということ。その南海地震は前回が 1946年でしたから、周期的には100年前後のようですから、まだまだ随分と先のような 気がします。 香川県には津波は来なくて地震だけですね。震度5は覚悟せよと言いますが、そこを なんとか震度4くらいに負けてほしいものです。 ※写真は香川県丸亀市の中讃平野。一級河川土器川の河口から3㌔くらいの位置から、 南に位置する讃岐山脈(阿讃山脈)を遠望したもの。一番背後の左右に連山をなしている 山脈です。いわゆる中央構造線そのものです。西は愛媛の西端から東は和歌山県まで、 一直線に走っています。 撮影はDP1Mにリコーのワイコンをかけています。 21ミリ相当の超広角となっています。 香川では珍しく風が吹き、空気はクリアでした。常は霞んで讃岐山脈はおぼろながらでしか 見えないのです。 左に見えるのは飯野山400㍍。讃岐山脈との間に見える小さな連山もそのくらいの山です。 その昔、讃岐平野や瀬戸の海は火山活動の結果溶岩台地と化し、300から600㍍の なだらかな台地を形成していたようです。それが長い年月の間に侵食されて、硬い部分が 取り残されるようにして残ったのが、この飯野山とかの讃岐平野に浮かぶ山々なんです。 山頂だけは玄武岩とかの硬い火成岩です。本体は殆ど花崗岩です。 変な成り立ちの山ですが、世の中にはそういう山の成り立ちもあるということですね。というか、 瀬戸内近県の山は結構そういうのが多いという気がします。 讃岐平野の土台は花崗岩で出来ています。比較的地震が起きにくいところと言われています。 でもこれから、どうなるかは分かりません。 個人的願望としては、なんとか震度4くらいで耐えて欲しいと願っています。(^^; この土器川、ほとんど水は流れていませんが、源流は香川と徳島を分断する讃岐讃岐に あります。その向こうは吉野川。 讃岐山脈の向こうは広大な四国山地となります。それを抜ければ太平洋。 その太平洋の海底に南海トラフという大きな窪みがあります。日本海溝のような凄みはありま せんが、グーグルマップで海底の地図を見てもらえばわかるように水深4000㍍級なんですね。 その海底のトラフの底までまで車で走っていければ面白いですがね。(^^;

帯広駅

帯広は晴れの日が多かったようですがこの日は雨。 今シーズンは雪が少なくて除雪が楽だけど、それを仕事にしてる人は大変だったそうです。

写真の神はペンタプリズムに宿る

ここでのペンタプリズムとは象徴的に言っているのであり、それがミラーでもマットスクリーン でも透視ファインダーでも良いわけですが、金のかかった光学ファインダーがなければ 人は写真をとってもさほど面白いとは思わなくなるのではないか、ということです。 写真は2度見る行為であると昔の人は言いました。1度目は撮影中のファインダー、 2度めは当然、写真にした後のプリントなりデジタル画像です。 この2度見るという行為の落差によって写真の創造力というエネルギーが生まれます。 多分そういうことを古の人は言いたかったのだと思ってます。 光学ファインダーをなくしたカメラ。 EVFとか背面液晶モニターは付いています。それがファインダーの代わりになるわけですが、 哲学的に言えば撮像素子を経由したデジタル情報は既に写真画像と同一であり、それを ファインダーというのには無理がありますね。それでは上に言った落差のエネルギーが生まれ ないんじゃないですか。それと、電子モニター類は品質が大いに劣ります。 裸眼は現実、ファインダーは実際、写真画像は虚像です。 ファインダーは現実と写真という虚像の間の橋渡しをしてくれるんです。要素が多すぎで 混乱しがちな現実というものから、ファインダーの適切に現実を切り撮るという作業を通じて、 そして写真という紛れもない純化した高度な虚像を組み立てることができるわけです。 この一連の仕組は簡単そうでいてかなり難しい脳内作業を行っているのであり、いわば 推理思考の積み重ねのようなものかもしれません。 そしてEVFやモニターはいきなり結論を見せる。 逆説にも聞こえるかも知れませんが、背面モニターなんてあまりくっきりと見え過ぎないほう がいいんです。大体の撮影範囲とピントの中央がここだというのが見えるだけでよい。 そう私は思っているので、現状の見えづらいモニターやEVFで十分だといういうことです。

シグマよ、クワトロをシグマレンズの軛から自由にさせて欲しい。

シグマのメイン機から光学ファインダーがなくなった。それに不満を言う人は少ないと 思います。すでにシグマのメリルやクワトロの画質は、味わいのある雰囲気的な画像ではなく、 ひとえにきっちりと全画面を記録するような曖昧さのない画質の方向に向かったからです。 創造性とは関係のない記録写真であるならば、光学ファインダーは無くても良い。 シグマメリルからクワトロに行った時、画質に不満を述べる人が多かったように思います。 その一つの原因は総画素数が落ちたからです。4500万画素から3000万画素へと、大幅に ダウンしていました。 そして今回、sdクワトロHモデルになって、やっと総画素数4500万画素を取り戻したんです。 ですからクワトロの実力をメリルと見比べるのならばHモデルを手にしなければならない。 sdクワトロに着くレンズは交換式レンズですから、dpクワトロのようにガチガチの融通の 効かない画質ということはなくて、かなりファジーな感じの表現が可能だと思ってます。 しかし相変わらずシグマ製以外のレンズは着きにくい。 私の見方では、メリルよりもクワトロは芸術的な表現が可能なカメラだと考えています。 何しろ色表現の幅が半端じゃない。 でもシグマのレンズは大昔から芸術的な表現ができるレンズの画質じゃないですね。 今のシグマアートレンズも名前だけはアートを使っているけど色気も何もなくそっけない。 シグマの交換レンズの売上が落ちているみたいですが、そりゃあ、当然かと思ってます。 ただ明るいレンズが多いのでそこだけは評価はされているみたいですが。 シグマのレンズの中でその発色に於いて惚れぼれするようなレンズがあるのだろうか。 あれば教えて欲しいと思う。(私が好きなのは旧タイプの30ミリf1.4だけ) シグマのレンズから、クワトロセンサーを自由に開放して欲しいと切に願っているのですが、 そこはレンズメーカーのシグマのこと。絶対にそれだけはやらないと思います。 もしsdクワトロが、フランジバックの短いモデルが出たとすれば、みんなマウントアダプターで、 他メーカーのレンズを着けて楽しむと思ってますから。(^^;

帰り道 2

最上川にかかる橋の上から夕焼けを撮ってみました。

帰り道

久しぶりに晴れた日曜日! 仕事でしたが ^^;

何でもない光景②

愛媛県宇和海の由良半島です。地図で見ると昆虫の細い毛足のような形の 小さな半島ですが、走ってみるとなかなか大きい。真珠の養殖で有名です。 この海の向こうは南九州となります。 四国で住んでいると、どの道を走っても渋滞ということがなく、それでたまに 本州に出かけるとその混雑ぶりに圧倒されます。 四国は北側の瀬戸内側は比較的人口が多いのですが、南側の2/3はどこも 過疎地で人口密度は東北並でしょうか。九州もそんなもんだと思います。 最近、中国の歴史や文化に関して良著が出ています。 中国の爆発的な経済発展が頭打ちとなり世界的にも経済の停滞が出てきた わけですが、こういうときにこそじっくりと考えさせられる著作が出てくるわけ ですね。 近代に於いて、日本人はすっかり忘れているんですが、明治や昭和の日本が 中国に与えた影響はかなり大きくて、良きにせよ悪きにせよ、日本は中華民国 や人民中国の成立に大きな影響を与えました。 逆に、中国が日本に与えた影響というのはほとんど無きに等しいですね。 もちろん近代の話ですが。 GDP世界2位となった中国はもはや日本から学ぶことは何もなくなり、今度は 中国が日本をやっつける番だと考えているかもしれません。 しかし日本から今後も学ばなければ中国の未来は無いも同然であるという 気はしています。 中国の人々と日本の人々の違いっていうもの。これはとても大きいようなんで すが、その違いというものは、一体何に拠っているのか、これを本気で考えると、 思考力は一気に進んでいくような気がしてきました。 日本にあって中国にないもの、それは何なんだろう?

水底からの贈り物②-1

琵琶湖から引き上げられたとありました。零戦です。 型番が幾つかあるようですが、マニアではないので詳しくは知りません。 湖底からの出土品ということで文化財になるのか、まあ戦争遺物なんでしょうね。 紫電改と違い、保存状態はよくて(もちろん修復しているわけですが)、また零戦と いうのはスマートでカッコいいと素直に思いました。 水底からの出土ということで、ある意味一種のネイチャー写真なのかな?って思う ことがあります。乗り物写真や静物写真というよりも、私には自然から蘇った何か なのだろうということ。 人間の欲望にまかせてどんどんと自然を開発して、気がつけば大自然はほとんど なくなっていましたね。それで数少なく残った自然を、人々は今度はネイチャーだと 言って価値あるものだとして商売的にも成り立つようにしているのが、 今のネイチャーブームなんだろう?と思ってます。だからネイチャーという用語は 極めて経済学的な用語なのでしょう。 ところで、この遺物に極めて近いのが、もしかしたら発掘された恐竜の化石なの かも知れないと思うときがあります。恐竜の化石も復元され、またレプリカが作られ、 そして子供たちが興味を持って眺めています。その眼差しはよく似ています。

波打ち際から 2

1〜少しひいた風景です。 皆様の真似してみましたがこれでいいのかな。。 https://www.youtube.com/watch?v=U1t3DEvPU4s

PhotoXPでの投稿傾向

19mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。

EXIFのレンズ名

19mm F2.8 410
E 19mm F2.8 54
SIGMA 19mm F2.8 DN 4

使用カメラ

DP1 Merrill 367
dp1 Quattro 43
NEX-5 30
NEX-5N 13
α5100 9

撮影時の絞り値

F2.8 70
F4.5 58
F4.0 55
F6.3 51
F5.6 47

Lens Profile

19mmレンズについて

メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。

画角と写り方

本文の基準はAPS-Cである。公式説明書では、ソニーEで35mm判換算28.5mm相当・画角73.5度、マイクロフォーサーズでは38mm相当・59.3度となる。実焦点距離19mmを、フルサイズの超広角と同じ範囲だと考えないことが大切である。1公式 Sigma19mm F2.8 DN使用説明書

APS-Cでは周囲の場所を含むスナップ、マイクロフォーサーズでは日常の視線に近い範囲の切り取りというように、同じ19mmでも使い方を画角から考えられる。2公式 ソニーレンズ選びナビ

向いている被写体と撮り方

街角や日常で一本の画角に絞り、広すぎれば近づき、狭ければ離れることで主題と背景を選ぶ。ズームで範囲を変える代わりに、立ち位置が構図に与える変化を考える撮り方になる。2公式 ソニーレンズ選びナビ

二世代とも最短撮影距離20cm、最大撮影倍率1:7.4である。接近できるが等倍マクロではなく、小物を周囲の背景とともに写す用途として捉えたい。近寄れる距離だけで、マクロと同じ大きさに写るとは判断できない。3公式 Sigma19mm F2.8 EX DN4公式 Sigma19mm F2.8 DN Art

焦点距離の来歴

シグマには初期のEX DNと、A013世代のArt DNがある。どちらもEとマイクロフォーサーズのミラーレス向けで、光学構成は6群8枚を共有する。同じ19mmの中では、まずこの二世代を区別して製品名を見ることになる。3公式 Sigma19mm F2.8 EX DN4公式 Sigma19mm F2.8 DN Art

レンズの選び方

旧EXかArtかに加えて、使用マウントの仕様を確認したい。Artの公式説明書は、マイクロフォーサーズ用を160g・長さ45.7mm、E用を170g・長さ46.9mmと区別する。換算画角だけでなく、取り付け部によって寸法と質量も変わる。1公式 Sigma19mm F2.8 DN使用説明書

開放F2.8はF1.4級の大口径より控えめだが、小型さと組み合わせて考える選択肢である。4公式 Sigma19mm F2.8 DN Art Artにはレンズ内OSがないため、手ブレ補正を使いたい場合はボディ側の対応も確認する必要がある。1公式 Sigma19mm F2.8 DN使用説明書

代表的なレンズ

Sigma19mm F2.8 EX DN

ミラーレス用の初期世代で、6群8枚構成、7枚羽根の円形絞り、最短撮影距離20cm、最大撮影倍率1:7.4、フィルター径46mmである。マイクロフォーサーズ仕様は140g、最大径60.6mm・長さ45.7mm。APS-Cとマイクロフォーサーズへ同じ実焦点距離を展開した小型単焦点である。3公式 Sigma19mm F2.8 EX DN

Sigma19mm F2.8 DN | Art

A013世代のArtで、6群8枚、最短20cm、最大1:7.4、フィルター径46mmという仕様を持つ。4公式 Sigma19mm F2.8 DN Art マイクロフォーサーズ用は160g、E用は170gで、長さも異なる。前者は38mm相当、後者は28.5mm相当となり、同じ系列を異なる画角で使う例である。レンズ内OSは備えない。1公式 Sigma19mm F2.8 DN使用説明書

内容の確認日: 2026年10月23日