コアジサイ
ヤマアジサイ咲いてないかなー、と久しぶりに野草園に行きましたが咲いてたのはコアジサイだけ。 装飾花が無いとアジサイに見えません ^_^;
19mmは、APS-CのソニーEでは28.5mm相当の広角、マイクロフォーサーズでは38mm相当の少し広めの標準となる焦点距離である。小型のF2.8単焦点として街角や日常に使える。シグマにはEX DNとArt DNの二世代があり、同じ設計の系列でもマウントによる画角と寸法を読み分けたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
ヤマアジサイ咲いてないかなー、と久しぶりに野草園に行きましたが咲いてたのはコアジサイだけ。 装飾花が無いとアジサイに見えません ^_^;
下ってきた沢です。 残雪の沢は中央部が空洞になってるので緊張します。 深い所はまだ3メートル位あるので踏み抜くとケガをします。
沢下りをしてきました。 3つほど目当ての野草があったのですが一種類しか咲いてませんでした。少し早かったです。 これはリュウキンカと水芭蕉の群生地。今は可愛らしい水芭蕉ですがしばらくすると腰位の高さまで育ちます。 kusanagiさんが月山越えをした112号のすぐ上のあたりの場所。
いつもの林に寄ったらここで一番古いブナが倒れてました。 先月はちゃんと立ってたのですが。。 せっかく厳しい冬を越せたのに。
たけのこ取りの帰り道です。 HDR処理をして砂利道の色を少し明るくしてみました。
収穫の終わったワラビ畑。マーガレットが咲いてます。 HDR。
田植えが済んだ水田です。 こちらもHDRです。
最近晴れの日が多くて気分いいですね ^_^
ちょうど小女子の釜揚げをしてました。 撮っていると、少し持ってくか?生と茹でたのどっちがいい?とこのお婆さん。 茹でたてを結構な量いただきました ^_^ とても美味しくてスーパーで売ってるのとは全然違いました。
古い枝垂れ桜が満開でしたが、この時間風があって上手く撮れませんでした。
遠野の帰りに寄った鉱山の風景です。 当時の奥州で一番大きかった金山だとか。 奥に見えるのが坑道入口でしょうか。落磐事故が名前の由来だそうです。 ここではキレイな石の写真は沢山撮ったのですが風景はあまり撮りませんでした。
中に大きな滝があるというので寄ってみました。 今回の岩手ではここを含めて四つの洞窟に入ってきましたがここが1番緊張しました。 通路は狭くて滑り易く、柵はあるものの転んだら脇にある深さ2〜3メートルの水路に落ちそうで怖かったです。 龍泉洞や安家洞、観音窟では感じなかった圧迫感がありました。 1番奥の滝を見ずに戻ってくる人も多いそうです。 これは入口から600メートルの所にある案内板。 この時も引き返そうかなーとか考えてました ^_^; 滝は間合いがとれずいまいちな物しか撮れませんでした。
元画像3枚の内真ん中の明るさのモノです。 これはこれでいいかも。。
三陸の景勝地、夜明け前の北山崎です。HDR。 ちょっとやり過ぎました。。 色々情報をいただいた◯◯のライダーさん、ありがとうございました ^_^
台風の水害から復旧した龍泉洞に行ってきました。 こういう撮影もHDRが有効だと思います。 トリミングしてます。
蔵王のゴンドラ、窓ガラスにカメラを押し当てて撮りました。 構図は不自由、トリミングしたものですが ^_^;
駅の外観です。 前日に東京の方が2駆で来て帰れなくなり車を置いて行ったそうです ^_^;
この棚田を撮りに行きました。 ずっと雪降りで暗かったのですがこの時数分間だけ青空を見る事ができました。
志津の五色沼からの湯殿山です。 HDR、林の部分は好きですが他は元画像の方がいいと思いました。
下の画像の手前側の橋の上です。 路面の反射がきれいだったので撮ったのですがその感じが出ませんでした。
夜景を撮ってみました。 補正-0.3から±1.0のオートブラケティングで撮った三枚の合成です。 マイナス側をもっと暗くしないとダメみたいです。
これも銀山温泉と同じ3回分の合成です。 写真調で。 色ノイズは消せませんでした。
三木の裏街道さん、こんばんは。 お仕事お疲れさまです。 彩度修正前のものです。ホワイトバランスも少し調整してます。
白黒をもう一つ。 中流域の最上川は蛇行が大きいです。 左沢、あてらざわと読みます。
絵画調3という効果が大きいパターンで合成しました。 あんまり派手だったので彩度を落としてます。
今日も行ってきました。 蕎麦屋の過度の席、椅子に乗っけて撮りました。 HDRです。
プロダクトキーが届いて制限が解けたのでこのソフト用に撮っておいたデータで合成してみました。 用意されている効果、写真風での無調整です。
酒田港の風景です。 SPPでHDR風にしてみました。
同僚に勧められた酸ヶ湯温泉にも寄ってきました。 知らなかったのですが混浴でした。 ほのぼのな雰囲気が良かったです。
雪景色を期待してたのですが。。 残念 ^_^;
19mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 19mm F2.8 | 410 |
| E 19mm F2.8 | 54 |
| SIGMA 19mm F2.8 DN | 4 |
| DP1 Merrill | 367 |
| dp1 Quattro | 43 |
| NEX-5 | 30 |
| NEX-5N | 13 |
| α5100 | 9 |
| F2.8 | 70 |
| F4.5 | 58 |
| F4.0 | 55 |
| F6.3 | 51 |
| F5.6 | 47 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
ミラーレス用の初期世代で、6群8枚構成、7枚羽根の円形絞り、最短撮影距離20cm、最大撮影倍率1:7.4、フィルター径46mmである。マイクロフォーサーズ仕様は140g、最大径60.6mm・長さ45.7mm。APS-Cとマイクロフォーサーズへ同じ実焦点距離を展開した小型単焦点である。3公式 Sigma19mm F2.8 EX DN
A013世代のArtで、6群8枚、最短20cm、最大1:7.4、フィルター径46mmという仕様を持つ。4公式 Sigma19mm F2.8 DN Art マイクロフォーサーズ用は160g、E用は170gで、長さも異なる。前者は38mm相当、後者は28.5mm相当となり、同じ系列を異なる画角で使う例である。レンズ内OSは備えない。1公式 Sigma19mm F2.8 DN使用説明書
内容の確認日: 2026年10月23日