姥湯の紅葉 5
ちょっと前に入ってきた露天風呂の風景です。 ここも良いけど尾花沢の銀山、秋田の玉川温泉のお湯はとってもオススメです。
19mmは、APS-CのソニーEでは28.5mm相当の広角、マイクロフォーサーズでは38mm相当の少し広めの標準となる焦点距離である。小型のF2.8単焦点として街角や日常に使える。シグマにはEX DNとArt DNの二世代があり、同じ設計の系列でもマウントによる画角と寸法を読み分けたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
ちょっと前に入ってきた露天風呂の風景です。 ここも良いけど尾花沢の銀山、秋田の玉川温泉のお湯はとってもオススメです。
少し前のものですが。。 湧いてるお湯が滝になってます。 いちお近くに脱衣所とかもありますが無料です。こういうの、野湯って言うみたいです。 駐車場から5分位歩いたとこにある「この川熱湯注意」と書かれた橋を渡り、15分程下ると滝の下に出ます。 ここの湯温は30℃あるか無いか、福島の微湯温泉と同じ位でした。 夏場ならちょうどいいかも。 お二人にお願いして画面に入っていただきました。 滝、単体で撮っても大きさが分かり辛いんですよね。
かなり大きな銀杏ですが雷が落ちる前はもっと大きかったとか。
鮎釣で有名な川だそうです。
鳥海山の麓にある滝です。 この上の方に本当の元滝があるそうですが保全のため立ち入り禁止になってます。 HDRです。
南会津町のススキ原にあったものです。 地元の人に聞くのを忘れました。 同僚は茅葺屋根に使う材料を乾燥させてるのではないかと言ってましたが何なのか不明です。 この辺は結構な山奥で初めて野生のイノシシを目撃しました〜。
越後街道の十三峠の一つだそうです。 3000段(だったかな)の石段はとても滑りやすいので脇の方を歩いてきました。 案内板に、保存のためスパイクの靴は禁止とありました。
2017佐賀インターナショナルバルーンフェスティバル会場が 見える反対側堤防道路から。 昨年の世界大会 後の宣伝力か 今年は平日の初日にもかかわらず すごい人が集まった。川近くには三脚の場所取りないが ブルーシートで 場所取り・・花火かいな?・・似たようなもんかな上がるから。 おかげで佐賀の友人 よしさんともお話がたくさんできました、めでたしめでたし。
佐賀県太良町にて。
光線状態が悪かったのでフィルライトでHDR風にしたものをトーンマッピングで調整しました。 普通にHDRにもしましたがこちらの方が良い気がします。 調整のスライダーは沢山ありますが良く分からないのでデフォルトでの画像です。 上手い人なら自然に仕上げられるのでしょうが、かなり無理矢理感がしますね ^_^;
下の方に蒸気が出てる部分がありますがこれが小安峡の大噴湯です。 他にも数カ所あるみたいです。
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栗駒山の麓にある峡谷です。 こちらもだんだん賑やかな色になってきました。
自然研究路の方の紅葉は終わっていました。 HDRです。
昔のトロッコの橋が遊歩道に使われてました。 鉱山か材木用の線路だと思いますが木製と違い丈夫でいいですね。
前に投稿した化ノ堰のすぐ下にある化ノ滝です。 忙しくて手つかずだったデータ、やっと整理できてきました ^_^;
露天風呂付近からの眺め。 右の方に少しだけモミジが写ってます ^_^;
下の画像の橋からの画像です。 トリミングしてます。
玉川温泉の帰り道の橋の上から撮りました。 暗かったのでブレてます。
色々な角度から撮りたかったのですが日暮れ間際でこんな感じのしか撮れませんでした。 復路は日没後だったのでライトが必要でした。ザックに入れといて良かったです。 照らす範囲が狭く、足元ばかりに気をとられて道に迷ってしまい焦りました。 今回はこれだけHDRです。
小又峡遊歩道の終点。三階滝の手前にある場所です。 幅1メートル前後、深さは6ー7メートル位。 写真を撮るための際に立ったら吸い込まれそうで怖かったです。
これは岩盤浴をする場所です。 玉川温泉を訪れたのは2回目。今回はお湯に浸かってきました。 ちょっと怖かったので源泉を50%に薄めた湯船で様子見した後100%のに入りました。 塩酸系のお湯だそうで傷にはしみましたが思ってたより刺激が無かったです。 カサブタができるとか熱がでるといった事もありませんでした。
お湯が湧いてる場所に名前がついてました。 ここの温泉の水温。。湯温?は約98度で日本一の湧出量だそうです。 間違って落ちたら大変な事になるんでしょうね。 北投石の産地でもある玉川温泉は放射線量も高いそうです。 今回1時間位遊歩道を歩きましたが足は大丈夫でした。 その時の体調にもよるのでしょう。
適正露出と思うものをニコンソフトで下のと同じ調整したものです。 ガスの部分はこちらが自然な気がします。
標高1000ちょっと位の場所。 だんだん色づいてきました。
この場所に雨を降らせた雲だったかもしれません。 夕日を反射して明るくなってました。 夏のに比べるとだいぶ低いです。
下の避難小屋あたりからの御釜です。 右の山頂にある建物が刈田嶺神社。その右下のがレストハウスです。 夏場はそこまで車で来れます。 登山道は月山と違い整備されておらず、こぶし大の石がごろごろしてます。捻挫注意。道標が道沿いに立ってます。
福島の民家園に行ってきました。 これは昔の宿屋だそうです。 この他にも色々な建物がありましたが中でも昔の劇場は特に面白かったです。撮影は失敗。。 囲炉裡っていいですよねー。魚でも炙りながら晩酌してみたいですー ^_^
農薬を使用してない梨畑。蝉の抜殻がありました。 HDRにすると彩度が強くなります。だいぶ落としたつもりでしたがまだ不十分なような気がします。
帰りは宮城から蔵王を回ってきました。 温泉に寄ってくれば良かったです ^_^; 正面は蔵王連峰です。HDR。
19mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 19mm F2.8 | 410 |
| E 19mm F2.8 | 54 |
| SIGMA 19mm F2.8 DN | 4 |
| DP1 Merrill | 367 |
| dp1 Quattro | 43 |
| NEX-5 | 30 |
| NEX-5N | 13 |
| α5100 | 9 |
| F2.8 | 70 |
| F4.5 | 58 |
| F4.0 | 55 |
| F6.3 | 51 |
| F5.6 | 47 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
ミラーレス用の初期世代で、6群8枚構成、7枚羽根の円形絞り、最短撮影距離20cm、最大撮影倍率1:7.4、フィルター径46mmである。マイクロフォーサーズ仕様は140g、最大径60.6mm・長さ45.7mm。APS-Cとマイクロフォーサーズへ同じ実焦点距離を展開した小型単焦点である。3公式 Sigma19mm F2.8 EX DN
A013世代のArtで、6群8枚、最短20cm、最大1:7.4、フィルター径46mmという仕様を持つ。4公式 Sigma19mm F2.8 DN Art マイクロフォーサーズ用は160g、E用は170gで、長さも異なる。前者は38mm相当、後者は28.5mm相当となり、同じ系列を異なる画角で使う例である。レンズ内OSは備えない。1公式 Sigma19mm F2.8 DN使用説明書
内容の確認日: 2026年10月23日