今日も、冬続行中😢
今日は数日前の雪の何倍も降っちゃいました。 場所によっては1メートル近くあるかも。 我が家の雪かきマシンで大丈夫なんだろうか... 明日の雪かきが大仕事となりました。 業者を頼んだ方がいいかなあ。
28-135mmは35mm判フルサイズで広角から中望遠までをカバーするズームである。旅行先の全景と細部を一本で撮れる範囲だが、製品の性格は大きく異なる。写真用のキヤノンと動画操作を重視したソニーを比べると、焦点域だけでは分からない用途の違いが見えてくる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
今日は数日前の雪の何倍も降っちゃいました。 場所によっては1メートル近くあるかも。 我が家の雪かきマシンで大丈夫なんだろうか... 明日の雪かきが大仕事となりました。 業者を頼んだ方がいいかなあ。
先日のRV Show で見かけた数少ない大型RV車です。 早い話が観光バスを改造したようなもの。 内部は無茶苦茶広くデカイ! 私には運転できる技能はなさそうです。 裏街道さんなら大丈夫かも。
たまねぎパパさんが窓の方に興味があるようなので 窓の様子が判る角度の写真を一枚。😊
近所の RV Show での一番のお気に入りの車がこれ。 内部にはダブルベッド、シャワー、トイレ、キッチン 中型冷蔵庫に四人掛けのテーブルも装備。 数年後にはこんな車で全米を回るかな。
今日は突然、近所のRV Show に行ってきました。 たまねぎパパさんが好きそうなイベントかも。
カナダのオタワにある国会議事堂を撮る女性たち。 全員の手に手に一眼、レンズは赤い輪っかが付いてました。 このあと、もっと左前方からの方が良く撮れると気付き、 ピョンピョン飛び跳ねながら去って行きました。(^^) 白い雪原みたいに見えているのは向こう側の オンタリオ州とこちらのケベック州境を流れる 川が凍りついたものです。
素直に撮って大きめに仕上げたものを一枚。😊
ここに居ると911 テロ犠牲者の方々の 肖像が心に浮かんできます。
911 メモリアルの川とは反対方向です。
ポーランドの首都、ワルシャワを走るトラムです。これ以外にもあと何種類か走っています。 撮影地はワルシャワの旧市街で小高いところから。 遠くに見えているのはスポーツスタジアムです。 2012年にサッカーのヨーロッパカップを開催した所 だとか言ってました。
ニュージャージー側の埠頭から見るマンハッタンです。 露出を変えた三枚の写真を合成したHDR写真です。
これは911テロ犠牲者のためのメモリアル内から 新たに建てられたフリーダムタワーを撮ったものです。 この壁には犠牲者の方々の名前が彫り込まれています。
立ち姿がさまになってました。 撮影したのはカナダ側のナイアガラ公園。 向こうに見えてるのはアメリカ滝です。
マンハッタンの対岸の街まで出かけたついでに 喜多方ラーメンを食べ、そのまたついでに リバティー州立公園で撮って来ました。
観光客の姿も見えます。 今回はあそこまで行かなかったけど、行くべきだったかな。
突然暖っかくなった翌朝はこうなるかと期待してました。
ここまで近寄ってきたところでお天気が急に変化。 歩いていると、なんだか生暖かい空気が吹き付けてくる。 エアコンの換気口でも近くにあって、そこから暖かい空気が 噴き出してるのかと思って、周りを探してもそんなのが無い。 暖かい空気と冷たい空気を交互に通り抜けて歩いていると そのうち、暖かい空気だけになってしまいました。 なんてことはない、単に暖かい日になっただけの話。 でも、朝方は零度だったのに、昼過ぎには摂氏15度。 真冬の恰好で歩いてると汗が吹き出しました。
向かって左側がアメリカのアメリカ滝。 右側がホースシュー(蹄鉄)滝、別名、カナダ滝です。
撮影地はオタワのリドー運河です。 気温はマイナス摂氏15度くらいだったかな。 寒い地方の方はみなさん気合が入ってます。
また違う列車でもっと新しそう。
これも名称、形式は不明ですが、先に投稿したものより 少しはモダンな感じですかね。
冬の夜のナイアガラ滝です。 もっと凍ってると期待してたのに、残念。
寒風、雪の中を走り抜けた旅路の果ての我が愛車。 これじゃ、家の近所は恥ずかしくて走れんよう。 洗車に行こうと思ってたら火曜、水曜が雪の予報。 木曜に洗車に行かなくっちゃ。 今日は地下のボイラーに穴が開いたらしく、地下が ちょっと水浸し状態。ずーっと、水を汲みだすのに 体力を消耗してしまいました。 修理の人も来たことだし、もうバタンキューします。
先日投稿した列車の後ろ姿です。
おまけに雪まで降って、雪搔き時には頬っぺたが 凍りついてしまった。
ポーランドのワルシャワ郊外で見かけた列車ですが 名称、形式などは全く判りませ~ん。
昨夜から今朝にかけて雪が降った、とは言っても 僅か2~3センチだったのですが、近所の植物園で 寒中撮影を敢行。(笑) AWB で撮ると寒々しい絵になるので、ホワイト・ バランス・ディスクなるものを使って、撮影時の ホワイトバランスを光に合わせて変更してます。
皆様の作品中のクリスマス丸ボケの数と質には 到底敵いませんので、私は大きさで勝負です。 日の丸構図もここまでくると潔いでしょ。(爆)
ハッピーホリデーという言い方が昔からあるという証しとして。(^^; https://www.youtube.com/watch?v=2ODypHG57kQ
たまにはジャズを聴きたいな。 でも、リンカーンセンター近辺じゃあ味が無い。 やはり、ヴィレッジまでたまには行こうかな。
28-135mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM | 123 |
| 28-135mm | 39 |
| 28-135mm F3.7-5.6 OSS | 13 |
| EF 28-135mm F3.5-5.6 IS | 9 |
| 28-135mm F5.6 OSS | 2 |
| EOS 7D Mark II | 59 |
| EOS 7D | 37 |
| EOS 6D Mark II | 35 |
| EOS Kiss Digital | 11 |
| α7 II | 11 |
| F5.7 | 31 |
| F8.0 | 28 |
| F3.5 | 20 |
| F5.6 | 18 |
| F4.6 | 13 |
| 28mm | 69 |
| 135mm | 32 |
| 60mm | 8 |
| 38mm | 7 |
| 47mm | 7 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
フルサイズでは28mm側で周囲を広く含め、135mm側で人物や部分を切り取れる。キヤノンはこの範囲を約5倍の標準ズームと説明している。広角から中望遠までを連続して選べることが、日常撮影での基本的な役割である。1公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
APS-Cでは同じ焦点域でも広角側の役割が変わる。ソニーの公称値は35mm判換算42-202.5mm相当で、画角はフルサイズの75°-18°に対して54°-12°となる。フルサイズでの28mmの広さを前提に選ぶと、APS-Cでは収められる範囲に違いが生じる。2公式 ソニーFE PZ 28-135mm F4 G OSS 主な仕様
EF28-135mm IS USMは1998年2月に発売された。キヤノンは新開発の小型ISユニットを用い、高倍率と小型軽量化の両立を狙った。広い焦点域を持ち歩く写真用ズームとしての設計意図が表れている。1公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
35mm一眼レフ用EFマウントの写真用ズーム。公式サポート仕様では約540g、フィルター径72mm、最短撮影距離0.5m、最大撮影倍率0.19倍である。6公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM 製品仕様
約2段相当のIS、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。開放F値は広角側F3.5から望遠側F5.6へ変わるため、全域で同じ開放F値を使える製品とは分けて捉えたい。1公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
フルサイズEマウント用で、全域F4、レンズ内補正を備える。三脚座を除いて約1215g、フィルター径95mm。最短撮影距離はAF/MFで広角0.4m・望遠0.95m、Full MFでは0.95mと操作モードでも変わる。2公式 ソニーFE PZ 28-135mm F4 G OSS 主な仕様
独立した3本のリングと電動ズームを備え、業務動画での操作を重視した製品である。写真用の携行性に加え、撮影中のズームやフォーカスの操作方法を選択軸に置くレンズとなる。5公式 ソニーFE PZ 28-135mm F4 G OSS 特長
内容の確認日: 2026年10月23日