ゲティスバーグ
夕陽の後のブルーアワー時に撮影。 車で通りかかった時にいい感じだったので 降りてパチリと一枚。
28-135mmは35mm判フルサイズで広角から中望遠までをカバーするズームである。旅行先の全景と細部を一本で撮れる範囲だが、製品の性格は大きく異なる。写真用のキヤノンと動画操作を重視したソニーを比べると、焦点域だけでは分からない用途の違いが見えてくる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
夕陽の後のブルーアワー時に撮影。 車で通りかかった時にいい感じだったので 降りてパチリと一枚。
明日から春になるというのに、1週間前に これを撮った時はまだまだ冬真っ盛り状態でした。 今現在、午前10時の時点で気温が摂氏零度。 午後に7度まで上がって、夜中にはまたまた 零下3度まで下がる見込み。 春は遠いです。
"クマさん保護地区"(笑)内はまだまだ真冬状態。 御覧の通り、枯れ木の山です。 あと数日は、日中に摂氏10度くらいまで上がるけど、 夜はマイナス数度まで下がるようです。
ハイキングコースには少しですが、多分1月からの 雪が所々に残っていました。 しかし、この日は摂氏20度まで気温が上がったのに 今週は月曜から日中も氷点下の気温。 どうなってんだか。
一昨日、久々に摂氏20度程に気温が上がったので車で20分の ところにハイキングに行ってきました。 狩猟はダメよ、大人数集会はあかんぞ、ダニがいるぞから 🐻が徘徊してるぞ、まで。 この自然保護地区、周囲をご覧のように網で囲ってあり、 外部からシカが侵入して植物を痛めないように配慮が なされてるものなんですが... でも、それって、熊が徘徊してる敷地内にハイキング中は 閉じ込められるってことなんですね。 恐い、けど、ここまで来たら引き返せない。 クマ除けスプレーがあるから、ま、いっか。
背景を差し替えた方が良かったかな。 いずれ暇のある時に遊んでみよう。
女性の撮影会参加者もかなり多かった。 三割以上は女性だったかも。
こんなの自分には絶対無理やな。
ジェニファー・ロペスを彷彿とさせるモデルさんでした。
撮影会参加初期のころのお気に入りモデルさん。 かなりブレてた写真でしたが、ソフトで修正。 なんとか見られるものになったかな。 窓の外にはエアコン室外機がドーンと置いてあったので 目立たなくするために白く飛ばしてしまった。(笑)
これも背景を替え色調を合わせてあります。
裏街道さんが高松の公園で歴史的瞬間を目撃したものと 同じ原理のものがメリーランド州のボルチモアにも 置いてありました。 ただし、こちらのはパラボラの後ろ側ではなく、 前に立ってひそひそ話をするという形式。 アメリカと日本ではすべてが逆なんですね。(笑)
なんて脳内でパイロットは呟きながら操縦してたかも。(笑) この時の乗客の視点で見れば地平線がぐーっと上がり、 目前に水面が大きく迫って見えるであろう状態でしょう。
これは私が撮影している戦艦ニュージャージーの方へと 一直線に飛んでくるヘリの飛行場面です。 前掲のヘリ写真でのF.344 さんの疑問にお答えしますね。 ヘリは真っ直ぐに進むことができ、斜め方向にも進めますが、 通常は真っ直ぐに飛んでます。 ヘリはローターを回転させ揚力を発生させて空中に浮かびますが そのままでは前後左右のどちらに行く推進力がありません。 そこで、前方に飛行する時は回転しているローターを前に傾け、 前方向への推力を得て飛行します。 つまり、ヘリが前方向に飛行する時は機体が前に傾いて進みます。 (機体が)斜め(に傾いて特定の)方向に進む、なのです。 説明が下手でごめんなさい。
意外や意外、ギャルの見学者がたくさん、いっぱい。 学校の歴史授業なのでしょうかね。 正面に見えるのがベンジャミン・フランクリン橋です。 この艦の紹介画像です。 https://youtu.be/0KnWDmGc6k0 https://youtu.be/nevcyobcpBc
戦艦ニュージャージーの主砲です。 ヤマトの波動砲には遠く及びませんが。(笑)
メリーランド州、ボルチモアの港に係留され 一般に公開されている米海軍のコンステレーション。 退役してないからたしかまだ現役扱いのはず。 この辺りもまた行きたいけど、今はCOVID-19 の ホットスポットになってるからヤバくて行けない。
初の撮影会参加時に撮ったものです。 年配のモデルさんですがかなりエネルギッシュな方。 撮る方が疲れてしまうことも。😅
皆さん、一応、距離は保っていました。 撮影地は近所のホームデポ、ドイトみたいなとこです。 あれ、ドイトってまだ存在してるかな。 一句浮かんだぞ。 コロナ禍に 国旗バンダナ 桜散る
撮影会参加初期のころのお気に入りモデルさん。 名前が判らないのが残念。
撮影は首都ワシントンの美術館、ナショナル・ギャラリー内です。
masa さんが現在、滞在中ということで便乗投稿。😊 この広場の地下にあるミュージアムも見学すると 興味深いかもです。
XP 掲示板のみなさま、今月のフォトコン板のお題は 【白黒写真】です。 カラー写真が高価な頃は【白黒写真】が全盛期。 みなさまの中にも【白黒写真】の現像、焼き付けを 経験された方も居られるかと思います。 そのような昔に思いを馳せて【白黒写真】仕上げで 今月のフォトコンに参加されるもよし、カラーとは 違った味わいのある【白黒写真】の仕上げに敢えて 挑戦されるもよしかと存じます。 そういう私も【白黒写真】仕上げをまだまだ学んでいる 初心者であります。 参加にあたっての簡単なルールとして: ・【白黒写真】〇〇〇〇 と題を付ける。 ・セピア等の色は付けずあくまでも【白黒写真】だけ ・過去の撮影作品、既投稿写真でも【白黒写真】ならOK ・ジャンルは問いません どうぞ、気軽に今月の【白黒写真】フォトコンに 参加頂けるようお願い申し上げます。 https://photoxp.jp/photocon
お花見の 安全守る 保安官
XP 掲示板のみなさま新年あけましておめでとうございます。 今年も掲示板でみなさまとご一緒できることを光栄の思います。 ご存知でない方も居られるかもしれませんが、このXP掲示板には 「フォトコン掲示板」という板が存在しています。そこは 月ごとにお題係が決めたテーマに沿って作品を投稿する場になっています。 今月は私がお題係をやらせて頂いております。 2019年1月のお題は【初】です。 初荷、初詣、初乗り、初期の~、最初、などなどあると思います。 コンテストとはいっても、賞金、商品はありません。 たまにはテーマに沿って写真を撮るとか、テーマに沿った写真を 撮りだめした過去の写真の中から探し出すのも楽しいものです。 詳しくは下のリンクをお読みいただければ幸いです。 https://photoxp.jp/pictures/198837 https://photoxp.jp/events/31 フォトコン【初】参加、今年の【初】投稿というものでもありです。 一人でも多くの方の参加、投稿をお待ち申し上げております。
ワルシャワにあるスポーツスタジアム横を走るトラムです。
先に投稿のテーブルのあるレストラン。 これくらい明るいんですけどねえ。
これできちんとセットされてれば良かったのになあ。 撮影地はボストンのイタリア人街のレストラン内を 外から撮ったものです。朝なのに夜の雰囲気。
3月に入ってから4回目の雪。 いい加減にして欲しいよう。 仕上げで弄ってたら色褪せた昔のプリント風になっちゃった。(^^;
ホテルの部屋の窓にカメラを持った手を押し付けて 20秒間息を止めて撮りました。 あと数秒長かったら心臓が止まってたかも。(^^;
28-135mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM | 123 |
| 28-135mm | 39 |
| 28-135mm F3.7-5.6 OSS | 13 |
| EF 28-135mm F3.5-5.6 IS | 9 |
| 28-135mm F5.6 OSS | 2 |
| EOS 7D Mark II | 59 |
| EOS 7D | 37 |
| EOS 6D Mark II | 35 |
| EOS Kiss Digital | 11 |
| α7 II | 11 |
| F5.7 | 31 |
| F8.0 | 28 |
| F3.5 | 20 |
| F5.6 | 18 |
| F4.6 | 13 |
| 28mm | 69 |
| 135mm | 32 |
| 60mm | 8 |
| 38mm | 7 |
| 47mm | 7 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
フルサイズでは28mm側で周囲を広く含め、135mm側で人物や部分を切り取れる。キヤノンはこの範囲を約5倍の標準ズームと説明している。広角から中望遠までを連続して選べることが、日常撮影での基本的な役割である。1公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
APS-Cでは同じ焦点域でも広角側の役割が変わる。ソニーの公称値は35mm判換算42-202.5mm相当で、画角はフルサイズの75°-18°に対して54°-12°となる。フルサイズでの28mmの広さを前提に選ぶと、APS-Cでは収められる範囲に違いが生じる。2公式 ソニーFE PZ 28-135mm F4 G OSS 主な仕様
EF28-135mm IS USMは1998年2月に発売された。キヤノンは新開発の小型ISユニットを用い、高倍率と小型軽量化の両立を狙った。広い焦点域を持ち歩く写真用ズームとしての設計意図が表れている。1公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
35mm一眼レフ用EFマウントの写真用ズーム。公式サポート仕様では約540g、フィルター径72mm、最短撮影距離0.5m、最大撮影倍率0.19倍である。6公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM 製品仕様
約2段相当のIS、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。開放F値は広角側F3.5から望遠側F5.6へ変わるため、全域で同じ開放F値を使える製品とは分けて捉えたい。1公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
フルサイズEマウント用で、全域F4、レンズ内補正を備える。三脚座を除いて約1215g、フィルター径95mm。最短撮影距離はAF/MFで広角0.4m・望遠0.95m、Full MFでは0.95mと操作モードでも変わる。2公式 ソニーFE PZ 28-135mm F4 G OSS 主な仕様
独立した3本のリングと電動ズームを備え、業務動画での操作を重視した製品である。写真用の携行性に加え、撮影中のズームやフォーカスの操作方法を選択軸に置くレンズとなる。5公式 ソニーFE PZ 28-135mm F4 G OSS 特長
内容の確認日: 2026年10月23日