セルフィー(自撮り)の【今年の一枚】
ある日壁に映っていた己の髪に茫然自失。 記録に留めておいた今年一枚限りの自撮りです。(笑)
28-135mmは35mm判フルサイズで広角から中望遠までをカバーするズームである。旅行先の全景と細部を一本で撮れる範囲だが、製品の性格は大きく異なる。写真用のキヤノンと動画操作を重視したソニーを比べると、焦点域だけでは分からない用途の違いが見えてくる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
ある日壁に映っていた己の髪に茫然自失。 記録に留めておいた今年一枚限りの自撮りです。(笑)
これもクラクフで撮影したもの。 川沿いの堤防の上に座る女性の髪が風にそよぎ美しく 思わずシャッターを押していました。
これは最も六義園らしい紅葉かなと個人的には思ったりします。
このモミジ、表から順光で見ると紫っぽいですが、裏から逆光でみると真っ赤でした。赤すぎてもチョット・・・
この日は最後の紅葉狩りで人が多かったのですが、何とか避けられました(笑)
秋も終わり。黄葉もまたいいものです。季節が移る六義園。
六義園らしい一角。都会のど真ん中、六義園には年間120種の小鳥が来るそうです。理由は高い木が茂っているからだそうです。
六義園。外国の方もかなり来ていました。観光コース?
国の特別名勝に指定されている六義園。記念に一枚。
ポーランドのクラクフ旧市街横の公園で撮ったものです。 これがフォトコン板に投稿したものの元画像。 これもまあまあいけるとは思うのですが、思い切りよく 額縁で切り取ったフォトコン板の方がインパクトはあるかな。 下から見上げる位置からの撮影のため、四角が少しばかり 台形になりましたがソフトで修正してあります。
なぜ、こんなものを「今年の一枚」に選んだかというと、 これが「今年の一枚」だけの額縁写真だったからです。(^^; 撮影地はクラクフ旧市街横の公園です。
撮影したのは助手席のかみさん。 予備のカメラとして持参していた 7D をかみさんに貸与。 撮り方を教えていたら結構、撮影にはまったようです。 この時は、設定を指示、撮影のタイミングも「今!」と 叫んで撮らせていたので、この写真は夫婦共作です。 かみさんもカメラを買うことになりそう。 小さく軽い SL1 あたりが良いかな。 他にお勧め機種ありますかね。
写好さんの稲穂作品を壁紙にいただく前の数ヶ月間、 このオネーさんの顔を毎日眺めていました。
ここが町の広場。 第二次世界大戦以前の戦車が置かれており、 子供たちの遊び場と化しております。
こちらは祭りの場から町の広場を挟んだ通り。 100メートルも行くと山の登り口となります。 一時停止標識は邪魔だったので地面に押し込んで撮影... なんちゃって。 もともとこれだけの高さしかありませんでした。 何でだろ?
こちらが反対側の風景。 山に挟まれた小さな町だと良くわかると思います。
お犬様のコンテストをやっていたコネチカット州、 ニュー・ミルフォードという山間の小さな町の秋祭りです。 町の中心の商店街は200メートルも行けばお終い。 こんな町が好きです。
アメリカの田舎の町のお祭りでお犬様のコンテスト。 思い思いの衣装を犬に着せて競ってましたが、 飼い主もどっぷり浸かって楽しんでました。
これは完璧に親父ギャグの世界ですね。(^^)
こちらから見るとかなり危険に見えますが、 実際は足場に奥行きがあるのでご安心のほどを。
5枚ほど繋いで見ましたがずれてしまいました。 こんな教会があるということで。
"超"田舎の友人宅の母屋と納屋の間にある離れの窓。 そこに取り付けられていたキリスト像です。
ポーランド人の友人女性が"超"田舎に古い家を見つけて 引越したのですが、母屋自体のボロさもさることながら、 納屋にいたっては廃屋に近い。だけど、壊さずになんとか 修復するとの意気込み。さて、どうなることやら...
ポーランドにはケバブの店が多かった。
写好さんがネタ切れにならないように援護写撃です。(^^) ここはポーランドの田舎町の広場にある町役場の塔。 片田舎にあるので日本人で行く人はまず居ないでしょう。 が、こんな田舎町に日本の文化紹介館がありました。 覗いてみたかったのですが、生憎の休館日。 わたしゃ運が悪い。(涙) 写好さん、F.344 さん、クラクフの写真へのコメ 遅まきながらありがとうございました。
鋭い方は気づかれたかもしれませんが、撮影場所は 観光馬車の流し撮りをしたのとほぼ同じ場所。 かなり雰囲気が違います。
低速流し撮りの練習にちょうど良い題材でした。 しかし、この二頭の馬、姿勢、足並みがそろってるのが凄い。
実は秘密兵器のタイムトンネルなのだ。(笑)
おとといの夜無事に帰ってまいりました。 今日はアメリカに新婚旅行に来ている ポーランドのカップルさんをマンハッタンへ 案内する予定。 この写真で良く判るのは... カメラの設定時間と現地時間が合ってるってこと。(笑)
やはり、このビルが一番好きです。 水曜日から二週間ほどポーランドへ行ってきます。 10時間以上の披露宴に耐えられるかな。(不安) また、音信不通(普通の状態ですが・笑)となります。
28-135mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM | 123 |
| 28-135mm | 39 |
| 28-135mm F3.7-5.6 OSS | 13 |
| EF 28-135mm F3.5-5.6 IS | 9 |
| 28-135mm F5.6 OSS | 2 |
| EOS 7D Mark II | 59 |
| EOS 7D | 37 |
| EOS 6D Mark II | 35 |
| EOS Kiss Digital | 11 |
| α7 II | 11 |
| F5.7 | 31 |
| F8.0 | 28 |
| F3.5 | 20 |
| F5.6 | 18 |
| F4.6 | 13 |
| 28mm | 69 |
| 135mm | 32 |
| 60mm | 8 |
| 38mm | 7 |
| 47mm | 7 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
フルサイズでは28mm側で周囲を広く含め、135mm側で人物や部分を切り取れる。キヤノンはこの範囲を約5倍の標準ズームと説明している。広角から中望遠までを連続して選べることが、日常撮影での基本的な役割である。1公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
APS-Cでは同じ焦点域でも広角側の役割が変わる。ソニーの公称値は35mm判換算42-202.5mm相当で、画角はフルサイズの75°-18°に対して54°-12°となる。フルサイズでの28mmの広さを前提に選ぶと、APS-Cでは収められる範囲に違いが生じる。2公式 ソニーFE PZ 28-135mm F4 G OSS 主な仕様
EF28-135mm IS USMは1998年2月に発売された。キヤノンは新開発の小型ISユニットを用い、高倍率と小型軽量化の両立を狙った。広い焦点域を持ち歩く写真用ズームとしての設計意図が表れている。1公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
35mm一眼レフ用EFマウントの写真用ズーム。公式サポート仕様では約540g、フィルター径72mm、最短撮影距離0.5m、最大撮影倍率0.19倍である。6公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM 製品仕様
約2段相当のIS、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。開放F値は広角側F3.5から望遠側F5.6へ変わるため、全域で同じ開放F値を使える製品とは分けて捉えたい。1公式 キヤノンEF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
フルサイズEマウント用で、全域F4、レンズ内補正を備える。三脚座を除いて約1215g、フィルター径95mm。最短撮影距離はAF/MFで広角0.4m・望遠0.95m、Full MFでは0.95mと操作モードでも変わる。2公式 ソニーFE PZ 28-135mm F4 G OSS 主な仕様
独立した3本のリングと電動ズームを備え、業務動画での操作を重視した製品である。写真用の携行性に加え、撮影中のズームやフォーカスの操作方法を選択軸に置くレンズとなる。5公式 ソニーFE PZ 28-135mm F4 G OSS 特長
内容の確認日: 2026年10月23日