Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 65mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1919x1080 (761KB) |
| 撮影日時 | 2018年01月13日(土) 12時00分 |
1.
Kaz
2018/01/21 15:01
撮影地はオタワのリドー運河です。 気温はマイナス摂氏15度くらいだったかな。 寒い地方の方はみなさん気合が入ってます。
3.
読者
2018/01/22 21:00
五大湖のうち最大のスペリオル湖は北海道よりも大きいそうです。 では5つ合わせた総面積は?日本列島の半分くらいは行きそうな感じですね。(^^ Kazさん投稿の、https://photoxp.jp/pictures/188603/gallery このナイアガラの滝の写真を見て驚いたのは、滝とは言いながら日本のそれとは大違い。山が 無いんです。これが大陸なのかと改めて再認識した次第です。
4.
Kaz
2018/01/23 17:11
読者さん、 このリドー運河はそんな大規模運河じゃなくて、オタワの周辺だけ。 街中を抜ける運河で、真冬に凍っている時は世界最長の アイススケートリンクとして市民に開放されています。 だけど、私が行った日は数日前から気温が上がって融けたため 再度凍るまで安全のために閉鎖されてました。 ついてないな。orz
同じEOS 6D Mark IIで撮影された写真
EOS 6D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「エリー運河」 http://www.jlifeus.com/e-pedia/10.culture&society/06.transportation/ptext/01.canalera.htm 地図で見ると、アルバニーからバッファロー間の運河なのでしょうか。 五大湖周辺には数多くの運河が掘られており、最終的には大西洋に注ぐセントローレンス川と メキシコ湾に流れるミシシッピ川がこの運河の体系で繋がっているのですから、アメリカというのは ハイウェイや鉄道以前に、こういう巨大な水運の国でもあったということになります。 ナイアガラの滝にも運河の迂回路があって、ウェランド運河(オンタリオ湖とエリー湖を繋ぐ)という らしいですね。また、スペリオル湖とヒューロン湖をつなぐのはスーセントマリー運河だそうです。 こちらの方は「五大湖水路」というらしいですよ。 五大湖周辺のの気候は厳しいそうで、冬は非常に寒いそうです。またよく雪も降るそうでスノーベルト と言われているそうです。五大湖周辺は風も強いそうでブリザードが吹き、そういうのは湖水効果雪 と言うらしいです。日本では北陸から東北、北海道の日本海側がそうですね。 とは言え、日本海は閉鎖的ですけどやはり海であり対馬暖流が流れ込みますが、五大湖は淡水の 湖なので、その寒さは比べものにならないのかも知れません。 そのため五大湖を経由する河川運輸は冬には凍結し運航は停止されるとありました。