Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO ViewPoint 2 |
| レンズ | EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 38mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x1800 (834KB) |
| 撮影日時 | 2015年05月03日(日) 16時44分 |
1.
Kaz
2015/06/26 16:02
"超"田舎の友人宅の母屋と納屋の間にある離れの窓。 そこに取り付けられていたキリスト像です。
3.
写好
2015/06/26 21:43
信仰心の厚い土地柄なんでしょうね。 日本人の多信仰とは大違いで、これなら宗教をめぐって戦争等の 争いごとが起こっても致し方ないですね。 神は平和を願ってると思うのですが・・・
4.
GG
2015/06/26 22:08
偶像崇拝とか宗教がらみのことはよく分かりませんが 信者にとっては必要な像だったのでしょうね。古びた感じが 好みです。
5.
一耕人
2015/06/27 00:47
こうして崇めておられたのですね。 無信仰者の私ですが、なぜか最近神社さんでの撮影が増えて、ご奉納という名の下に寄進させられております^^;
6.
Kaz
2015/07/02 13:38
F.344 さん、 ポーランドも都市部は新しい建物が多いのですが、 田舎に行くと廃屋かと思うような家に人が住んでたりします。 しかし、大都市のワルシャワは第二次世界大戦でドイツに 破壊された中心部を正確に建て直してたりしますから、 歴史は大切にしてるようです。 写好さん、 ここはほとんどの人がカトリック。 あちらこちらに教会が多かったです。 都市部を離れると木造の教会も多く残されています。 GG さん、 プロテスタント(一部の宗派を除いて)には偶像は不要だけど カトリックには必須アイテム。 そのおかげで西洋の美術、建築などは進んだともいえるので 良かった一面もあるでしょうね。 一耕人さん、 日本人は無神論者が圧倒的多数だから、一耕人さんのような 方が居られないと、神社の経営が成り立ちませぬ。 どんどん寄進しましょう。(^^)
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歴史を感じます 古くなるとすぐに壊してしまう日本とは違いますね