空がもう!
PLフィルター使ってますが、記憶色ってことでご勘弁。
28mmは、35mm判フルサイズでは周囲の場所を含める広角の焦点距離である。街や室内、環境を見せる人物写真に使う大口径の製品がある。一方、APS-CのEOS M用は45mm相当の標準マクロで、照明用LEDも備える。同じ数字でも、画角と近接機能によって役割が大きく分かれる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
PLフィルター使ってますが、記憶色ってことでご勘弁。
宿のバラ。 広角でこれだけ撮れたなら・・・
前と同じ場所だし、どうってことない写真なんですけど、この背中がどうも気になって。 昔国語の教科書で、「坂の途中」っていうのがあったのを思い出した。 二十四の瞳の作者だったような・・・?
入り口です。 あんまり縁がないですけど、いいホテルとかレストランとか施設ってのは一般に、何かこう、金の臭いみたいなの、する気がでしょ、ちょっといやらしい、商業主義の臭いというか。 ここは、そういう感じがなかったのがほんとよかった。 建物から調度品から、全部古くて趣味がいいせいかな。 そういうの感じさせてるうちは、まだまだってことかもね。 まあでも、泊まってる客からは、いやらしい金の臭いがぷんぷんしてましたけど。 大抵、アメリカ人か北欧人。
昨日の夜、窓の外すぐで、突然バチッ!、と電気がショートするような大きな音がして、めちゃめちゃびっくりした、肝を冷やした。 当然ながら、いくら見てもそんな音が出そうなものは何もない。 こういう音、何ていうんだったっけ? ちょっと霊感が出てきたのかも。 写真は、宿の近くの、キャスティリョーネ・デル・ラーゴっていう町、湖のほとりの城下町、みたいな意味じゃないかなあと思うんですけど。 名前のままの町で、ここもよかった。 といわれても、この写真じゃわからんでしょうけど。 また、ここの景色もアップします。
バリコの撮影に応じてくれた、いかにも気のいい消防士さんと警察官たち。 イタリア人って、ほんと親切で礼儀正しくて、感じがいい。 ラテン系っていうと、人懐っこいけど、わがままでいい加減な印象だけど、イタリア人は一緒にしちゃいけません。
ペルージャも中央の広場だけは広くて、イタリアの空。
エキゾチックな感じの小舟たち。
こちらは関空です。 久しぶりの日本に到着〜
もう一丁。
道頓堀のラーメン屋さんです。 表に丸ポストが飾ってあって、それに誘われて入ったんですけど、中までみんなこの調子でした。 ラーメンもうまかった。
伊勢はおかげ横丁の茶店の玄関にあったものでございます。 和風なるものをイギリスからわざわざ投稿しています。
お伊勢さん、おかげ横丁で。
私も見つけました、このポスト。 あんまりいい写真じゃなくて面目ないですが。
いっせーえの めいぶーうつー あっかふっくーもちは えっじゃないかっ ぴんっ! お伊勢もええとこですねえ。
イギリスに戻ってきました。 帰国する前まではずっと暖かかったのに、すっかり冬になっててびっくりしました。 とりあえず帰国前、うちの近所の写真です。 何枚かとった中で、絵的にはこれがいちばんいいんですが、残念ながら手ぶれはいちばんひどいです。 それでも、完全手持ちにしては、いけるでしょ? 両脚で構えて、両手で持ってるだけ。 メガネなので、おでこや鼻のサポートもほとんどなしです。 あとの数枚は、全くといっていいほどぶれていません。
フラッシュによる花撮りです。 やっぱりりんごでしょうか?
イギリスの自宅近くで、時々出会うニャンコちゃんです。 いつも人懐っこくて、このときはカメラによって来ました。
この時期は緑が綺麗なんですが、やっぱり 水撒きしないと維持できないんですね。 もう当分(11月くらいまで?)雨降らないですし。 匍匐も考えましたが、カメラも人も水浸しになるので断念・・・
今日は底冷えのする寒い日でした。 天気も悪く、鮮やかな色を出すには不向きでしたね。
都内は暖かい日が多くなってきたので、久しぶりにα100を持ち出して湯島天神の梅を撮ってきました。 小さい花なので、背景とバランスをとるのが難しいですね。 (遠景のボケ方はあまり綺麗でないです><)
金曜の夜にいつものカフェ。度の強い眼鏡をはずす。 店内がこんな風にとろけて見える。5日分の緊張も緩む。 しばらくこのままとろけていよう。
こちらはコンタックスのディスタゴン28mm/F2.8です。本当なら25mmか21mmと比較すべきなんでしょうけど...残念ながら負けてるように思います。こちらも中国製ROMチップつきなのでAF28/F2と出ますね。
大阪造幣局の通り抜けにて。AF28/F2を解析したチップのようです。等倍ではさすがに周辺の画質低下が目に付きます。
ソフトレンズ撮り比べ、その4
25571 => 'AF28mm F2.8', でした。
28mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
フルサイズのF1.4やF1.8と、APS-C専用F3.5マクロを開放値だけで一列に比べないことが大切である。対応フォーマット、撮影倍率、補正と照明の機能を先に整理したい。4公式 キヤノンEF28mm F1.8 USM5公式 キヤノンEF-M28mm F3.5マクロ IS STM
携行性も異なり、EF F1.8は310g、シグマF1.4のSA用は865gである。4公式 キヤノンEF28mm F1.8 USM1公式 Sigma28mm F1.4 DG HSM Art EF-Mは130gで、マクロの最短距離は撮像面基準となる。レンズ先端から被写体までの作動距離とは別の値として読む必要がある。2公式 キヤノンEF-M28mm使用説明書
1995年9月発売の一眼レフ用大口径広角で、質量310g、最短撮影距離0.25m、最大撮影倍率0.18倍、フィルター径58mmである。レプリカ非球面、リアフォーカス、リングUSM、フルタイムMFを採用し、フィルター枠は回転しない。携帯性とF1.8の明るさを組み合わせた製品である。4公式 キヤノンEF28mm F1.8 USM
APS-CのEOS M用で、質量130g、通常は最短0.097mで等倍、スーパーマクロでは0.093mで1.2倍となる。角度ブレとシフトブレに対応するハイブリッドISと、接近時の照明を補うLEDを備える。5公式 キヤノンEF-M28mm F3.5マクロ IS STM 長さ45.5mmは収納状態の値で、43mmフィルターはフードES-22装着時に使う条件となる。2公式 キヤノンEF-M28mm使用説明書
フルサイズ用の大口径F1.4で、画角75.4度、最短撮影距離28cm、最大撮影倍率1:5.4、フィルター径77mm、9枚羽根の円形絞りを備える。質量はSA用865g、E用925g、L用960gで異なる。明るさと光学設計を重視する広角として、マウント別の大きさも合わせて選びたい。1公式 Sigma28mm F1.4 DG HSM Art
内容の確認日: 2026年10月23日