はるさんのギボウシに寄せて
私には逆光のギボウシは難しすぎるので,在庫の中から順光(というか曇光)のギボウシを.タチギボウシというものらしく,釧路湿原です.大きくてけっこう目立ちます. 今年の夏は結局,美瑛・富良野だけじゃなく釧路湿原にも行けなかった...orz
50-200mmは、フォーサーズ系では35mm判換算100〜400mm相当を覆う望遠ズームである。スポーツや遠景、近寄りにくい花などに使える。同じ50-200mmでもAPS-C用は画角が異なり、軽量な補助望遠としての役割を持つ。フォーマットとマウントを分けて見ることが、製品を選ぶ出発点となる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
私には逆光のギボウシは難しすぎるので,在庫の中から順光(というか曇光)のギボウシを.タチギボウシというものらしく,釧路湿原です.大きくてけっこう目立ちます. 今年の夏は結局,美瑛・富良野だけじゃなく釧路湿原にも行けなかった...orz
皆さん早うございます。&ごぶさたしています。 昨日の朝は台風も近づいていることもあり、真っ赤な朝焼けを狙ってみたのですが、もう一つでした。 高台からうっすらと色づいた宝塚の街を撮ってみました。
ZEBRA さん メソッドぱくらせてもらいました.m(__)m 縦位置です.まるで異空間を違う次元に棲む生物?が漂っているようです.かなり気味が悪いです.(^^;
なんだか、流し目っぽい目のペンギンです。 動物や昆虫は色々な表情があっておもしろいですよね。 最近動物園行ってないなぁ。。。
北海道,あまりに暑いので,少しでも涼しげなのを.(^^;
花火に見えますか?(見苦しいものを出してすいません) 花火を撮影するのは難しいですね。。。 もっと勉強せねば! ご指導のほどよろしくです。
調子に乗ってもう一枚。 彼はエジプトハゲワシという あまり飛ばない種の鷲の仲間らしいです。
皆さんはじめまして、只今妻とともに写真修行中です! 春に動物園に行ったときの写真です。 皆さんの写真に触発され、思い切って投稿してみました。
同じく,コメント付かず写真から.涼やかでいいと思ったんだけどな...どこが悪かったのか,教えて.m(__)m
深い意味はありません(^^♪ CCDに付いた『ゴミ』みたいに見えるのは、トンボです。
たぶん、山百合だと思います。 咲いていた所には、降りて行けそうにもなかったので、 車の中から撮影しました。 望遠ズームってこういうとき便利ですね(^^ゞ
マフィンマンさん、小山卓治ファンさん、makotoさん、コメントありがとうございました。 神戸港では世界最大級の造船をしているみたいなのですが、まさか潜水艦まで作っているとは思いませんでした。 ブログを引っ越しました。 よかったら遊びに来てください。
札幌の人間だったら誰でも知っているところですね. それにしてもこのでこぼこは...大丈夫なのか? (^^;
昨日、神戸の遊覧船に乗ってきました。 船の建造中がたくさんありました。 アルバムにいろいろとアップしてますので、また見てください。 http://photos.yahoo.co.jp/ph/masabitch1970/lst?.dir=/4d37&.src=ph&.order=&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/
...やっと咲きました.バックはアスファルトの道路です.
同じく芦別カナディアンワールド落穂拾い.確かアップしてなかったと思うけど...ダブり上げだったらごめん.
きょー さんの『枯れ木たちの会話』には恐れ入ったので,ネタ路線行ってみます.といっても,ギャグにはならないんですが...性格で.f(^^; フラッドライトの舞台で独唱するソリストの木.後ろはバックコーラス...ソリストの木のアタマが山の影の切れた明るいところに出ていれば...残念.orz
二番煎じは一番煎じよりおいしくない,ことは分かっているんですが...こちらも私的には捨てがたかったので. 色合いは地味でぜんぜん違うので,これはこれで一番煎じかな?
先週末の写真はこの3連投で終わりです.お目汚し失礼.m(__)m
これはけっこう深いところです.ほんとは廃墟探しに行ったんですが,夏のヤブに阻まれてぜんぜん.(^^; 秋遅い時期か春先にでもまた行ってみよう.
木影の変化がちょっと面白いです.大幅にトリミングしています.
最後はこうなっちゃいました. 背後の空と雲(の反射)を出すために,Photoshop でハイライト補正をちょこっとかけています.
前景なしでファインダ覗くと,自分も浮遊しているような感じでした.
不思議な光景でした...現実感を少しだけ残すために,右側に木の葉をあえて入れています.
すいません,これから4連投です.m(__)m
...例の“モダンアート遺跡”です.
MAK_optio 風のパターンですが,こういうものにはやっぱり惹かれます.花や美瑛の風景からどんどん遠くなっていく...orz
とりあえず今週末の写真はまた廃墟シリーズから. これは私がいかにしつこい人間かを示すものですな...有名な“奔別立て坑跡”,今度はその周りをほぼぐるりと一周したアングルから撮ってみました.あ,“侵入”はしてないですよ,絶対.(^^;
これも炭鉱廃墟です.いったい,なんなんでしょうか...?
駄洒落じゃないです.(^^; ほんとにヤロウ(yarrow)という花なんです...セイヨウノコギリソウのことですが. これにあと黄色とサーモンオレンジがありました.全部入ってるといいんだけどなかなかそうは問屋がおろさない.
50-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 | 655 |
| DA 50-200mm F4-5.6 | 406 |
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 SWD | 87 |
| OLYMPUS 50-200mm Lens | 53 |
| 50-200mm | 4 |
| F5.6 | 165 |
| F8.0 | 155 |
| F6.3 | 150 |
| F7.1 | 131 |
| F9.0 | 116 |
| 200mm | 576 |
| 50mm | 103 |
| 400mm | 95 |
| 283mm | 31 |
| 180mm | 28 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
本文の基準はフォーサーズである。ZUIKO DIGITALの50-200mmは35mm判換算100〜400mm相当で、望遠から超望遠を扱う。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表 マイクロフォーサーズのM.ZUIKOも同じ換算画角域を持つが、マウントは異なる。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
APS-C用のPENTAX DA50-200mmは、76.5〜307mm相当とされる。50〜200mmという実焦点距離の表示だけを見て、すべて100〜400mm相当と考えることはできない。使用するフォーマットに合わせて画角を読み分けたい。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
2007年のZUIKO DIGITAL SWD型はE-3とともに発表された。メーカー測定では旧50-200mmに対して約2倍の合焦速度を訴求し、AF方式の更新と対応ボディを組み合わせた運用を提案している。これはメーカーの測定条件での比較である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
2009年のPENTAX WR型は、簡易防滴とSPコーティングを備えた携行型として発表された。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表 後のM.ZUIKO 50-200mm F2.8 IS PROは、マイクロフォーサーズでF2.8一定とレンズ内補正を採る。同じ焦点距離域でも、明るさと補正を重視した展開がある。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
フォーサーズ用のF2.8-3.5とAPS-C用のF4-5.6は、明るさも画角も異なる。大口径の望遠を求める場合と、小型の標準ズームに望遠を足す場合を分けて考えたい。PENTAXは防滴ボディとの組み合わせで、雨や霧のある屋外撮影を提案している。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
また、フォーサーズのZUIKO DIGITALとマイクロフォーサーズのM.ZUIKOは直接同じマウントではない。旧レンズをアダプター経由で使う場合も、AFの対応は使用ボディごとの確認が必要である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
2007年発表のフォーサーズ一眼レフ用で、100〜400mm相当をカバーする。SWDによるAF駆動、EDレンズ3枚、インナーフォーカス、機械直結のMFを採用。ズーム全域で最短1.2m、最大撮影倍率0.21倍で、防塵防滴構造とPL操作窓付きフードを備える。屋外の動体と近接の両方を想定した構成である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
APS-C一眼レフ用で、画角は76.5〜307mm相当となる。2009年に18-55mm WRとともに発表され、小型の屋外撮影システムを意図した。簡易防滴、SPコーティング、金属マウント、クイックシフトMF、PL操作窓付きフードを備える。標準ズームに足して持ち歩く望遠という役割の製品である。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
マイクロフォーサーズで100〜400mm相当をF2.8一定で覆い、最短撮影距離は0.78mである。レンズ内ISを備え、対応ボディと連携した補正も使える。2倍テレコンバーター装着時は800mm相当F5.6とされ、明るい望遠撮影に加えて、遠方や近接への対応を広げる設計である。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
内容の確認日: 2026年10月23日