少しクドイ百合
百合で有名な場所に行ってみたんですが,まだ季節がぜんぜん早くて...大輪で咲いてたのはこれだけでした.スカシユリの類だとは思うんですが,品種名忘れた.シベまでオレンジなのは,少しくどいというか生々しい.
50-200mmは、フォーサーズ系では35mm判換算100〜400mm相当を覆う望遠ズームである。スポーツや遠景、近寄りにくい花などに使える。同じ50-200mmでもAPS-C用は画角が異なり、軽量な補助望遠としての役割を持つ。フォーマットとマウントを分けて見ることが、製品を選ぶ出発点となる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
百合で有名な場所に行ってみたんですが,まだ季節がぜんぜん早くて...大輪で咲いてたのはこれだけでした.スカシユリの類だとは思うんですが,品種名忘れた.シベまでオレンジなのは,少しくどいというか生々しい.
これが今回一番珍しかった色です.そうはないと思う.
これ...小山卓治ファンさんだったら,びしっとネタせりふキメそうなんだけど...私にはなんも思いつきません.f(^^;
上が開ききって,なんかルピナスじゃない他の花みたいに見えます.
北のルピナスシリーズです. ふつうのルピナスは青紫かマゼンタが多いんですが...最近はいろんな色のが増えてます.ロリポップみたいで,面白いです.
葉っぱというと,これを抜かせない...ナナカマド.
これはDA50-200お得意のビネット...じゃなくて,こういう陽の当たり方なんでした.(^^; DA50-200による夏の葉っぱシリーズ,おしまい.m(__)m さて次は?
夏の葉っぱシリーズです.我ながらしつこい.f(^^; 今度はあえて日陰のしっとりさを狙ってみました.
ローアングルで強い日差しが差し込んでるので,葉脈が彫り込んだみたいです. それにしても,ほんとによく写る廉価望遠ズームです.>DA50-200. この土日で 500枚以上撮りました.こんなに撮ると整理が大変です.アップ写真はやっと土曜日の正午まで来ましたね.え?もういいって? f(^^;
光と影がはっきりしてますね...ハルニレかな?
例の(て,知らない人にはすいません)モアイ像列の一番はしに,新しい像ができてました.お顔がちょっと違うみたいな? 大きさもほかのやつの1.3倍くらい大きい...
先週は風景や花の写真はもうアップしないと決めたんですが,今週は今週の風が吹く...? :-p 昨日はたくさん撮りすぎて,まだ写真の整理が付きません.今日も天気が良いのでこれからなにかを撮りに出かけます. でも...私ここで一番ヘタですね.f(^^; 写真はやっぱり“センス”とそれを実現する“気力”なんだなと,切に思います.
北海道でもやっとルピナスが真っ盛り.でもなんだかいまさらというか,月並みだな...orz シャドウ補正かけています.
>綺麗な風景や花を撮っていた自分はどこにもいなくなってしまったみたいな ...とは言ってもね.f(^^; ちなみにハリエンジュというのは別名ニセアカシア...外来種ですが,いまや日本の蜂蜜産業の支え手です.この写真撮ったときも,ブーンブーンという働き蜂の羽音がこの林を覆いつくしていて,怖いくらいでした.
同じく説明は無し...m(__)m
綺麗な風景や花を撮っていた自分はどこにもいなくなってしまったみたいな気がする...
説明は無しだっ!...て,なんか人格変わってない?>俺.:-p
いつも張り逃げばかりでスミマセン。 ところで僕が浦島している間に、なんかあったみたいですね。 僕もこの板が健やかで、さわやかで、楽しい板であることを願ってます。 小山卓司ファンさん 一応、iPodにバックアップとってますし、最近の写真は一旦会社のパソコンに落としてますので、DS2で撮った写真はほぼ大丈夫です。
スズランのようなかわいい花をつけていた低木樹を見つけました。 名前はインターネットで一生懸命探して、やっと見つけました。
この写真を撮っていて、つくづくマクロがほしいと感じました。 手持ちのレンズではこれが限界だったため、仕方なくトリミングしてあります。 一応、ピンが合っていたので助かりましたけど。
札幌周辺では,ただいま菜の花(アブラナ)満開中...て,ほんとに季節ずれてますね.(^^; ちなみにこの写真撮った周りの林は,やっと新緑になった状態でした.正午の気温13度.(@_@) これが札幌近郊の平地ですからね...
PENN さん &皆さん >>畑の周りや原っぱなんかの乾いたところで咲いてますよ。 え〜...そうだったんですか.少なくとも私はそういうの初めて見た.f(^^; 北海道じゃもしかすると違うのかも.どうでしたっけ?>習作さん. クローバ・タンポポ?・ヒメジョオン?とアヤメが一緒とは...新鮮.(^^;
賢治がらみ紀行写真.f(^^; 北上川河岸のイギリス海岸です.こんなモニュメントが立てられています.賢治世界の表現としては悪くはないけど...肝心の“イギリス海岸”は何度も来てるけど見れたためしがない.orz
これ...乾いた土手に一面に咲いてました.最初遠くから見たときオダマキかな?と思って行ったら全部アヤメ(ショウブ?)で,クローバーと一緒に咲いてるので,すんごく驚いた.本州ってそうなの? (^^; 日の丸構図です.m(__)m
なんだかメインが輪からに画像になってしまったような・・・^^;
滋賀県の棚田を撮りに出かけたのですが、やたらと道が細くて困りました。 撮影スポットが見つけられず、結局何も撮れず・・・ 道端に咲く花をメインに撮って帰ってきました。 情報が少ないので、何度か足を運んで場所を絞り込まないとだめですね・・・(泣) 悔し紛れに撮った一枚です。
HPもリニューアルしたことだし、一枚記念に。 何の記念やねんっ!!(笑)
私,こういう針葉樹/広葉樹の混交林という風景が大好きなんです.ある意味,独特ですもんね...
これ,おそらくハルニレ(エルム)だと思います.薄い豆の殻みたいなのが,花が咲いた後の実です.花は葉っぱが出る前に咲くそうで,見たことはないんですが.
なんだか季節感ズレちゃいますよね...
50-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 | 655 |
| DA 50-200mm F4-5.6 | 406 |
| ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 SWD | 87 |
| OLYMPUS 50-200mm Lens | 53 |
| 50-200mm | 4 |
| F5.6 | 165 |
| F8.0 | 155 |
| F6.3 | 150 |
| F7.1 | 131 |
| F9.0 | 116 |
| 200mm | 576 |
| 50mm | 103 |
| 400mm | 95 |
| 283mm | 31 |
| 180mm | 28 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
本文の基準はフォーサーズである。ZUIKO DIGITALの50-200mmは35mm判換算100〜400mm相当で、望遠から超望遠を扱う。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表 マイクロフォーサーズのM.ZUIKOも同じ換算画角域を持つが、マウントは異なる。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
APS-C用のPENTAX DA50-200mmは、76.5〜307mm相当とされる。50〜200mmという実焦点距離の表示だけを見て、すべて100〜400mm相当と考えることはできない。使用するフォーマットに合わせて画角を読み分けたい。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
2007年のZUIKO DIGITAL SWD型はE-3とともに発表された。メーカー測定では旧50-200mmに対して約2倍の合焦速度を訴求し、AF方式の更新と対応ボディを組み合わせた運用を提案している。これはメーカーの測定条件での比較である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
2009年のPENTAX WR型は、簡易防滴とSPコーティングを備えた携行型として発表された。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表 後のM.ZUIKO 50-200mm F2.8 IS PROは、マイクロフォーサーズでF2.8一定とレンズ内補正を採る。同じ焦点距離域でも、明るさと補正を重視した展開がある。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
フォーサーズ用のF2.8-3.5とAPS-C用のF4-5.6は、明るさも画角も異なる。大口径の望遠を求める場合と、小型の標準ズームに望遠を足す場合を分けて考えたい。PENTAXは防滴ボディとの組み合わせで、雨や霧のある屋外撮影を提案している。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
また、フォーサーズのZUIKO DIGITALとマイクロフォーサーズのM.ZUIKOは直接同じマウントではない。旧レンズをアダプター経由で使う場合も、AFの対応は使用ボディごとの確認が必要である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
2007年発表のフォーサーズ一眼レフ用で、100〜400mm相当をカバーする。SWDによるAF駆動、EDレンズ3枚、インナーフォーカス、機械直結のMFを採用。ズーム全域で最短1.2m、最大撮影倍率0.21倍で、防塵防滴構造とPL操作窓付きフードを備える。屋外の動体と近接の両方を想定した構成である。1公式 オリンパスSWDレンズ3種発表
APS-C一眼レフ用で、画角は76.5〜307mm相当となる。2009年に18-55mm WRとともに発表され、小型の屋外撮影システムを意図した。簡易防滴、SPコーティング、金属マウント、クイックシフトMF、PL操作窓付きフードを備える。標準ズームに足して持ち歩く望遠という役割の製品である。3公式 リコーイメージングDA50-200mm WR 発表
マイクロフォーサーズで100〜400mm相当をF2.8一定で覆い、最短撮影距離は0.78mである。レンズ内ISを備え、対応ボディと連携した補正も使える。2倍テレコンバーター装着時は800mm相当F5.6とされ、明るい望遠撮影に加えて、遠方や近接への対応を広げる設計である。2公式 OMデジタルソリューションズM.ZUIKO50-200mm F2.8 IS PRO
内容の確認日: 2026年10月23日