訪花吸蜜するミヤマカラスアゲハの裏羽です。
森の中の薄暗い細流にいました、橙色型と透明型があるそうです。
蝶の季節がやって来ました。
機敏な行動力を持った精悍な蝶です。
飛び上がる寸前です、便利で簡易マクロなレンズだと実感しました。
鳥の口の中にエサがある写真を撮影しました。連写秒5コマのおかげです。
自宅の庭に飛来したデザイン等に良く使われるナミアゲハです、温度が低いせいか余り動かないので 撮影が楽でした。
心の花とは、心臓に似ている花ですねー
園芸種より小さい原種系のチュウリップです。
珍しい黄色のカタクリが咲いていました。白色のカタクリもあるそうです。
蝶を撮影中、同行者が突然オオルリが木に止まっているとの合図をくれて撮りました。撮影距離は10m位です。ラッキーでした。
昨日は久しぶりの晴天でした。 青空をバックにオダマキを撮ってみました。 バックと花が同系の色で、少し失敗だったです。
ダイコンをそのままにしていたら花が咲きました。 cilさんのアドバイスで中央部重点測光で撮ってみました。
ローモード連写8枚の中の1コマです。
雨の中のチュウリップの花です。 水の重みかだんだん横になって来ました。 御免センスのない写真ですねー リサイズのみしています。
園芸種のダイコンソウです。野菜のダイコンと無関係です。 綺麗な小さな赤い花が咲きます,ベニダイコンソウとも言います。 花の周囲の毛が特徴です。 野草のダイコンソウは黄色な花が咲き、実が服等について取るのに困ります。 葉が野菜のダイコンに似ているので、ダイコンソウと名前が付けられたらしいです。
タンチョウと比べてマナズルは一回り小さいです、でも飛行姿は優雅です。
ツルは沿海部の湿田、水田に飛来する事もあると本に書いてありましたが本当にそうでした。
NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の舞台の平野に飛来したマナズルです。 3月29日の朝より確認されており北帰行の途中ひと休みしています。
いろいろな色のチュウリップが咲いていますが、今朝はこれが家の前に並べてありました。
廊下のレースカーテン越しに撮影したら気ずかれないで、良い表情が撮れました。
東南アジアから中国かシベリアへ帰る途中、飛来した珍鳥ヘラサギです。
サギばかりですが目の淵がきれいなので投稿します、調べたら婚姻色と言われています。
片栗粉はジャガイモからがほとんどでカタクリそのものからは非常に高価とのことです。
家の前の路肩にムスカリが芽生えてきました。 ムスカリノ色に魅せられ撮りました。
北帰行し始めたのかオシドリの個体数がかなり少なくなりました。
自宅の庭に餌付きしたらメジロが1日でやってきました。
2ケ月いたタンチョウもエサがなくなり飛びたちました。 隠岐島にいる事が報道されています。
オスの羽が一番美しい2月の終わりに 鳥小屋ののぞき窓から撮りました。
2、3日前から北帰行の練習をしていましたが 昨日、大陸へ飛び立ちました。 写真の被写体として最高です。