ヤマキマダラヒカゲに出会ったのです、俊敏に飛び回り、落ち着きのない蝶でした。 愛嬌が有るようでしたし直ぐには飛び去りませんです。 ヤマキマダラだと思うのですが? 前羽の特徴から判断です サトキマダラとの違いも前羽からです。 日本のキマダラヒカゲが、山に居る種と里に多く居る種の2種からなることを高橋真弓氏の業績は最も特筆すべきものでと解説がなされている、ヤマキマダラの方は山にだけ低い山から高標高の針葉樹林帯まで ササ類が自生しているところ、生息。速く飛び回る。
帰ろうか?曇り空が雨の様子に変りつつある。 スート^^^@@^^いまのは、この間の蝶か?何処で 活動中か探した、お花を飛び回っていたのです。 固体は綺麗です、この機会を逃しては駄目。 今現在出会った固体は、貼り付けた種類ですが出現が(どの種類も?)凄く少ないのです少ないです 、極端に少ない、飛んでいない。お花が少ないし咲いてい。
給蜜の時間、素早く継ぎから次とジシバリだけを選り分けて行きお腹8分で満腹か、また自分のチョウ道に飛び立って 行きました。
他のチョウの撮影中に突然、訪花です、群生アシガタの少しの空間から撮りました。 カラスエンドウに訪花?ですかねよく解らないです。
新緑の5月(昨日は早、立夏)を代表する蝶?、谷間を緩やかに滑空する様は 急がないのんびりと泳ぐ、鯉幟よりも大らかで好きだ。
翅が戦いで、損傷か?傷ついています故に貼り付けを躊躇いたしておりました。 この子は♀のようですが、如何でしょう?? 参考です
今年はよく見かけるんですが、お日様に向かって翅を全開している時に出遭いませんです。 この子は♀? ご指摘のトラフシジミ#2は翅が欠けて、申し訳け御座いませんでした。
この種類の結婚は珍しいことではありません今年初観察ですから 祝福してあげたいおおおぉ!! ( 。∂。∂)/\(∂。∂。 )オオお幸せに、沢山の方が出来ませんので。 右側が新婦、左側が新郎です(右側が♀、左側が♂)
公園を散策、子供たちの捕獲を免れた彼らですが(ピンが甘いのですが)親、子、孫と重なりですが? ♂、♀とメスの奪い合いか?? 余り詳しくはありません。
給蜜のお花が見つからないのでは無く、お花が出す蜜が 凄く凄く少なくて飛び回り沢山出すお花を探してこのお花、こちのお花 と捜し求めているのでは、如何なんでしょうか?沢山のお花に訪花ですの撮影にはお花を見てください オオイヌノフグリの茎が小さいので曲がりました。 彼女が出てきません??。
飛び出してきました、止まるのか如何か?聞いてみたいくらいにチョンチョンとこの動作 しばらく見ていたら止まりました。極ありふれた蝶です。
5月に現れる春型はやや小型で、この黄帯が黄橙色できれいです。他の蝶を狙っていたら突然、アセビに訪花 です!(∂▼∂)!です、忙しく給蜜でお花を飛び回りましたし、落ち葉にも降りたりでした。
訪花の紹介です、撮影に参考になれば幸いです。 この花は良く解りませんです、羽を立てたら保護色で発見するのに 大変でした、確かこの辺りに降りたのにと探しました。 活動も5月中旬?ごろまででしょうか?
訪花の紹介です、撮影に参考になれば幸いです。 活動も5月中旬?ごろまででしょうか?
訪花の紹介です、撮影に参考になれば幸いです。 撮影時間は午前中 活動期間5月中旬?まで、でしょうか?
訪花の紹介です、撮影に参考になれば幸いです。 撮影も午前中 活動も5月中旬?ころまでですかね。
ツバメシジミの♀は基半部に青藍色の鱗粉が発達する 【川副、若林先生共原色日本蝶類図鑑を参考にいたしました。】 ♀は地色が黒褐色で、春型はでは基半部に青藍色の鱗粉が発達する、現物写真では鱗粉はどうか?? このシーズンに間に合うように撮れました。 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になりますどうぞ、ごゆっくりと】
世の中で季節に成ると婚活が激しくなります。尋常ではありません子孫を残すためにです。 求婚迫る下が♂です、悩むのが?上が♀です。
給蜜中、今年初対面です4コマ撮ると、人の気配でさっと飛び立つ。後は占有行動で一度も花には 来ませんでした。蝶路を巡回でした。
ツマキチョウの食草として、タネツケバナが図書等に紹介してありますが、このチョウは良くこの花の名前は 解りませんが、この小さい花に給蜜でした。撮りました、2日前には菜の花に給蜜でしたが撮れませんでした。
テングチョウを散策時発見撮りました。 テングチョウの名前は天狗のように高い鼻を持つからだそうです。アメリカの第三紀層から化石が発見され ており、最も古い形態ののちょうで、わが国には一属一種だけ生息だそうです、オス、メスの斑紋の変化は無いそうです。 10日くらいの活動ご夏眠に入り、秋再び現われ、又冬眠に入る。 活動は、出現はギフチョウと同じころ 【出現期】4月、6月から7月、9月 ★この場をお借りして★ ギフチョウに 関すること 【チョウの乱獲防止のため、情報は開示いたしません】
シロチョウ達がサクラ樹木の少し上での卍行動です。 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になります。どうぞ、ごゆっくりと】
4頭の遊覧(本当は卍の解散)を撮りました。この時間を待っていました。昨年も失敗、ピンが甘くて如何することも出来ませんでした。 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になりますどうぞ、ごゆっくりと】
やっと撮れました、3月末から姿を見せていた。低温型の様です。よくは解りません。樹木は椿です。
満開の梅の花に給蜜のスジグロ、昔から梅の花に給蜜ダッタノダロウカ?よく解らないのです?? 現実に本当です、撮りました。
3月下旬ここ数日は天候もよくなり、畦道ののり面に突然モンシロチョウの出現。
チョウの食草も変化?椿の蜜を求めて飛ぶ様を見るのは、初めて。 マメ科のネムノキをもっとも好む傾向があるそうですが地域によって違うのだろうか?
二人は目出度く結婚し、旅行に。
今日は、椿の給蜜と結婚式といい物をゲットしたのです。
冬を越してきた、アカタテハ飛びかう速さは結構速い 今話題?ほうれん草の葉で小休止です。