土手を走る車の前を横切り河川敷の木の上に。オオタカかと車を止め、降りたとたん向こう側に飛びだってしまいました。旋回してまた戻ってきたところを何とかカメラに収めました。何だろうかと迷いましたが、現像によりハヤブサ?と思った次第です。証拠ということでお許しください。
時季が来るとちゃんとやってる来る鳥たちの不思議な力を感じます。
メスをそこそこ大きく撮れたのは初めてだと思います。 自分でも撮ることができ、その可愛さに手元におきたいぐらいです。
なかよく並んだ、ダイサギとコサギかなと思います。このダイサギは嘴が黒く、目の縁が緑色を呈しているようなので、この板で教えていただいた婚姻色になっているのかなと思いました。それにしても親子のようにちょうどよく並んでいたので思わずシャッターを切りましたが今一でした。
メスを見ていたのだからきっとと思っていましたが今朝ほど発見できました。証拠でしかありません。
待っていたツルシギ 今年の瓢湖での初認は3月20日ごろとのことです。私自身はようやく今朝ほど発見することができました。
先週とほぼ同じ場所で撮れました。画像で見て、腹部の模様など初めて知ることができました。
一瞬でしたが、結構近くに寄ってくれました。枝が残念です。
何をついばんできるのか分かりませんでしたが、警戒心が薄く寄って撮ることができました。
若のようですが獲物を捕った気配は感じませんでした。
こちらでは、これから良く見られるのではないかと期待しております。
ROMさん コメントありがとうございます。 さらなる日の光の中で、もっと緑が欲しいなどと思いましたが、結構条件がよくても緑色の部分は特別綺麗というわけではありませんでした。ただ、体全体は赤味が強く、他のヒドリガモとは違ってはいました。
これから三枚ヒドリガモを見ていただきたいと思います。合成できれなよかったのですが…。 アメリカヒドリガモかなと思われます。ただ目の周りの緑がしょぼい感じです。
アメリカヒドリガモから緑色の部分をはがしてしまったような感じの坊主ヒドリです。ヒドリガモの群れの中の固体差に不思議さを感じています。
アメリカヒドリガモと普通のヒドリガモのハーフぽっい感じです。
昨年に比べ、ほとんど見ることのできなかったオカヨシガモと出会えました。遠く暗く今一ですが、証拠というだけで載せさせていただきます。
花粉が一杯付いていそうな杉の上でホオジロがさえずっていました。さえずりの季節到来という感じです。
ノスリに出会う機会に恵まれた週でした。
このような姿を、しかじかとピンを決めたいなあーといつも思います。ミコアイサ♀の飛ぶ姿、結構翼が長いと感じたので載せさせていただきます。
やや雲天の逆光で暗い影が二羽、初めはトビかなと思いましたが、鳴き声は似ているようでやや違う。現像したら、思ったとおりのノスリでした。ずんぐりしていますね。
瓢湖のハクチョウも残り少なくなりました。また来年、というより後7ヵ月後には再び飛来するとは思いますが、元気でまた家族を増やして来てほしいものです。 被災地の復興、なんとか頑張って欲しいです。鳥板ファンさん、待っていますよ。
阿賀野川下流域の河原ですがオジロワシを久しぶりに見たので…。とっくに帰っているだろうと思っていたのでビックリしました。
猛禽にしては可愛くて、飼ってみたくなります。 田んぼに舞い降りてきたのであわててカメラをトランクから取り出して撮りました。警戒はしていましたが、撮らせてくれてチョウゲンボウに感謝です。結構近くでしたが、やはり遠いなー。
遠くから鳥の鳴き声がする。おかしいな。。。 ヒヨドリの言い分:異常気象?で食料が見つかりませんです。餉をお願いします。 W3:探す、獲る力を養わねば.....と ヒヨドリの言い分:すみません。(ノ ´▽`)ノ llllll オオォォ−!すみません。 W3:何年ぶりの積雪です(前平成18年3月14日)、バラは予想をして全て防寒袋をしたのです。 しかし、我が友?。小生宅が分かるな。雪を被り、着けて。 ヒヨドリは朝餉が終わり、又枝の上でジーツとしばらく占有空間を見張る。
朝日を撮りに行き朝日が出ず青鷺君でーーす。
そろそろミコアイサともお別れかなと思っています。日の光浴びて少しは見られるかなという思いで投稿いたします。
蔵出しですみません、明るい?希望がでて来るようなスヵツトした空そして小鳥さん。しかし名前がわかりませんで。振り向いくれたのです。また今年も逢おうね、この可愛い綺麗な小鳥さん。 登山の途中標高700m位で、出会う。
初めて撮ることができたイソヒヨドリ♀のようです。
東日本大震災、ご冥福をお祈りいたします。また、こころからお見舞い申し上げます。 フロントガラスを通してですが目の前にアトリがいました。残念ながら何を食べているのか良く分かりません。
遠いオオタカですが蒼鷹らしい成長がはばたきを見せてくれました。