Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 30D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 23mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2241x2988 (3.33MB) |
| 撮影日時 | 2009年07月25日(土) 16時19分 |
旧車、すなわちフリー(古い)車、というダジャレ ではありませぬ。 マツダが50年近く前の1968年に着手し、1970年に 完成した試作車RX-500。250馬力以上を発揮して、 最高速度250km/hというヨーロッパのスーパーカーに 引けを取らない高性能車。 とってもかっこいいのですが、当時としては オーバーサイズ・オーバースペックだったようで、 市販には至りませんでした。250馬力、250km/hと いう国産市販車が普通に出回るのは、このRX-500から 20年後くらいです。 かといって私はミニバンでとろとろ走るのが好き なのですが(笑) RX-500について詳しくは http://cg-club.cocolog-nifty.com/event/2010/04/rx-500-b7b9.html
S9000さん、こんにちは かっちょイイですね。 こんな車でツーリングしてみたいなあ 少し前まではfd3sいうマツダ車に乗っていたこともあり、 車やオートバイ、嫌いじゃありません。質感もしっかりと伝わってくる写真が いい塩梅ですね。
S9000さん、こんばんは。 なかなか日本離れしたグラマラスなボディですね。 >フリー車 ダジャレともども決まっていますね(^_^;)
S9000さん、 これは貴重なものですね、今から50年も前ですか。 かっこいいですね、とてもそんなに昔の物とは思えません。 日本の若者たちはこぞって車に憧れたものでしたね。 昔は東洋工業と言っていましたね。 ローターリー車などを発表して気を吐いていました。 ル・マンでのクラス優勝をしたレナウン・マツダが記憶に残っております。 そのころ富士スピードウェイに良くレースを見に行きましたが ローターリーのエンジン音はひと際甲高い音でした。 懐かしいですよ。 最近のマツダの鼓動デザインは好きですね。
こんばんは コスモスポーツの後継車だったのですね。 ロータリーエンジンの開発に賭ける情熱は凄かったですね。 高出力な割に低トルク、絶望的な燃費など欠点は多くありましたが独創的な車は魅力でしたね。 自分も古の空冷六発、今も大事に乗っております。
みなさまこんばんは。 凡打さん、cotoraさん、Ekioさん、森さん、GEMさん、 コメントいただきありがとうございます。 日の目を見ることはなかった、この種のクルマ、忘れないで いたい気がします。マツダでの保存も、倉庫にホコリをかぶっ て放置されていたようで、せっかくの和製スーパーカーが かわいそうでした。 発見されて整備され、また走れるようになったのが2009年の ことで、走行イベントも開かれました。91年のル・マンで総合 優勝した787Bも、優勝20周年の2011年に走行可能な状態に レストアされて、人々に雄姿を見せています。 というわけで、GEMさんの空冷六発のお姿、見たいですねえ! ル・マン優勝の立役者、大橋監督はその前に他界されました。 そういえば、そろそろ今年もル・マンです。
同じEOS 30Dで撮影された写真
EOS 30Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
S9000 さん こんにちは。 私は車のことは疎いのでよくわかりませんが、かなりの名車なんですね。 ドアが跳ね上がる構造のようですが、そんな形もなんとなく イタリアのランボルギーニの車に似ていますね。