奥に見えるのは「ニューレッドアロー(2代目の特急)」、池袋線・秩父線で使われている7編成は今年度中に全て「ラビュー」に置き換わる予定です。 手前のホームにはプラレールがペイントされて、子供たちが線路?を走り回っていました。 しかし、天気悪いですねぇ。秩父のシンボル武甲山がかすれてしまっているのが残念です。
会社の最寄り駅、今年も駅の構内に巣作りをしています。 望遠を持ち出して撮ったツバメの餌やりです。 餌を捕ると一目散に雛のもとへ飛んでくる親鳥のすばしっこい事、シャッターチャンスも一瞬です。
新型特急「ラビュー」のコンセプトの一つに「風景に溶け込む」と言うのがありますが、曇り空=白っぽい空だと車体の境界線が消えてしまうので位置取りに苦労します。 機会を見つけて青空や夕焼けが綺麗に写り込む場面も狙ってみたいです。
「西武鉄道」と「タカラトミー」のコラボ企画です。 「タカラトミー」が積極的に鉄道会社に働きかけているようで記念行事とのコラボが実現しています。 真ん中の車両は秩父線開業時に走り始めた初代特急「レッドアロー」のカットモデル(本物)、サイズを合わせたプラレールを飾っています。 一方、左側の車両は三代目にあたる特急「ラビュー」、実物レールを避けて飾り立てています。
三部作の最後の一枚は帯で挟む仕上げとしました。 顔より大きいのではと思ってしまうほど大口を開けて餌をねだるしぐさは可愛らしかったです。
アカバナユウゲショウの花にアブ(ホソヒラタアブ(雌))が来て安らいでいました。 撮影した日(昨日7/13)の朝は曇りでした(午後は時々雨)。
餌を取った親鳥は一目散に巣に戻って来ます。 その動きの俊敏なこと!狙ってもなかなかタイミングが合いません(^^ゞ 大体の進入経路(この写真では右下から入って巣の手前でポップアップ)はあるようですが、結局のところ状況次第。 遠目に「来そうだ」と言う動きが見えたらカメラを構えて入ってタイミングを見計らってシャッター、苦行の連続でした。
特に思想的な意味合いはありません。 中島みゆきさんの「世情」の中のフレーズが浮かんでタイトルとしただけです。 駅構内の改札から駅前ロータリーに抜ける通路の天井(軒下と言えば軒下か?)に作られたツバメの巣に大きく育った三羽の雛が親鳥に叫んでいます。 (三部作の一枚目です。トリミング、そしてプリント用に明るめの仕上げにしています。)
ホンダのエンジンを載せた「レッドブル」の車がF1オーストリアGPで優勝をしました。 休止を何度か挟みながらホンダとしては13年振りの優勝となりまして、青山のショールームで記念の展示がありました。 車自体は昨年の車に今年のペイントをしたものですが、お目出度い記念写真として撮って来ました。
前作の「争奪戦」とは打って変わってまったりとした雰囲気です。 小さな子供のペンギンや気の弱い?ペンギンはお姉さんの言うことを聞いて餌をもらっています。
「すみだ水族館」ペンギン餌やり風景です。 飼育員のお姉さんは、「まつり、3つめ!」、「あんずが横取り!」などと叫んで公平に餌が配れるように状況を確認しながらなので大変です。 餌やり係とは別に記録係のお姉さんがカウントしています。
「東京スカイツリー」の麓?の商業施設などを含めて「東京ソラマチ」と言う名前が付いています。 ソラマチの中にある「すみだ水族館」での写真を明日からアップする予定です。 (補足:「階段」は「坂」です=Ekioルール)
チームによって様々なペイントが施されていますが力強さでは「レッドブル」の赤い牛が一番です。 なお、最近の傾向としてピカピカの表面仕上げをマット仕上げに変更するチームが増えています。 クリアコートを省く事で数百グラムの軽量化につながるそうです。
ビヨウヤナギの蕾が雨滴といっしょにいました。
F1オーストリアGPでホンダのエンジンを載せた「レッドブル」のフェルスタッペンが13年振りの優勝(ホンダにとって)をもたらしました。 「HONDAウェルカムプラザ青山」で昨年の車に今年のペイントを施した「ショーカー」が記念に展示されていました。 中ほどに見えるシャンパンのボトルは表彰台でのシャンパンファイトで使われた実物のボトルだそうです。 おめでとうHONDA!
MacもG3さんの上高地に便乗して貼り忘れを一枚。 先日のオフ会では野生の猿を見かけたのは意外でした。 子育ての時期だったようで幼い小猿が母猿に寄り添って過ごしているのが印象的でした。
同じタイトルで5まで来てしまいました(^^ゞ 雨に似合う被写体で楽しめました。
「今日は雨だから止めておこうか・・・」などと考えた訳では無いと思いますが(^^ゞ 「明日咲く花」、奥華子さんの曲のタイトルよりいただきました。
雨に濡れた艶やかさが良い感じです。 気持ち右に振った方が良かったかなと言う気もします。
晴れの日だったらあまり気にとめない蜘蛛の巣も雨の雫で存在感がありました。 「ところざわのゆり園」は、ハイブリッド種のユリが主体ですが、花びらが肉厚なので少しぐらいの雨でも元気に咲いていました。
西武球場のそばにある丘陵の地形を生かしたゆり園、「ところざわのゆり園」です。 晴れた日に出掛けたかったのですが、今年は休みの日との巡り合わせが悪いのですが「雨天決行」でいつもとは違う表情のユリの写真となりました。
この週末も天気が悪かったのですが「ところざわのゆり園」に行って来ました。 雨自体はそれほど強い降りでは無かったのですが、ほぼ終日降り続けていたのでご覧の有様です。
こちらは場所と日にちが変わりますが、「飛鳥山公園」のアジサイです。 この日はピーカン、日差しが強すぎて絵にならない状況でしたのでいくらか影になっている場所を選んで撮りました。
単色ピンクのアジサイも雨に濡れて良い雰囲気です。
雨の合間にシジュウカラが木に来ました。 この個体は、喉から下の黒模様(ネクタイ)が細くはっきりとせず、 頬や下面に黄色みが残っているので、幼鳥(若鳥)でしょうね。 先日の「春、緑との営み」では、親鳥のシジュウカラ(営巣)でした。 https://photoxp.jp/pictures/201860 (今回の個体とはたぶん関係ないでしょう)
今年はアジサイ+雨がマイブームです(^^ゞ 今回は「権現堂公園(埼玉県幸手市)」のアジサイです。 この場所は「権現堂桜堤」として埼玉屈指の花見のスポットなのですが、桜の樹の下の立ち入り禁止エリアを中心にアジサイが植えられていました。
番号は続きますが、先日の「太平山神社(栃木県)」とは別の場所のアジサイです。 今回は「権現堂公園(埼玉県)」です。 この場所は「権現堂桜堤」として県内有数の桜の名所です(一度訪れてみたいのでしが、人出が凄いので敬遠しています)。 さて、今回のアジサイも雨。 今年はなかなかしっとりと撮らせてもらっています(^^ゞ
昨日、移動の時に乗った電車が最近見かける機会が減った扇風機が付いた車両でした。 (もちろん別にクーラーは付いています) 思い起こすと自分が電車通学をしていた頃(昭和45年後半)、冷房化率も半分ぐらいだったと思います。 ハズレ電車がやって来ると、天井からの扇風機の風だけでは足りないので全開窓からの風で暑さを凌いだものです。 アートフィルター「トイフォト」
前作と同じで75mmです。 背景の取り方を変えています。
雨のアジサイの翌日もアジサイ撮りに出かけたのですがピーカンでたいした成果がありませんでした。 公園では子供たちが元気にはしゃぎ回って、水場のあたりも大賑わいでした。